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【イベントパートナーシップ】ad:tech LondonがMynewsdeskニュースルームを採用し、イベント情報を発信

ブログ投稿   •   2014年09月29日 08:00 JST

Mynewsdeskは、2014年10月21日、22日にロンドンで開催されるad:tech Londonにオフィシャルパートナーとしてニュースルームを提供しています。

ad: tech Londonとのパートナーシップによって、ad:techイベントWebサイトに、Mynewsdeskが提供するオンラインニュースルームが設置されており、今後、ニュースルームから出演スピーカーや出展企業のストーリーが展開される予定です。


今回のMynewsdeskニュースルーム導入にあたって、ad:techのデジタルコンテンツ責任者Dan Brain氏は、以下のように述べています。

『私達はイベントのWebサイトに、Mynewsdeskのニュースルームを統合しています。

今年は10周年イベントということもあり、このニュースルームより、広告やテクノロジー業界に影響を与えている重要な課題について話題を提供し、会話を生むことを狙いとしています。

ニュースルームは、スピーカーや出展者の最新のニュースやストーリーと一緒に、動画や画像、マルチメディアコンテンツを紹介するダイナミックなハブとして機能しています。

出演スピーカーや出展者がストーリーを提出すると、私達はオンラインニュースルームにアップロードし、ボタンを1回クリックするだけで、ad:techのソーシャルメディアフィードに投稿を展開し、所有している配信リストにEmailで届けることができます。』

▼ad:Tech Londonオンラインニュースルーム

http://ad-techlondon.co.uk/latest-news

※ad:tech London トップページの右端、More > Latest Newsでニュースルームへ

ニュースルーム右上のFollowボタンを押し、メールアドレスを入力すると、最新情報を受け取ることができます。

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Mynewsdeskのニュースルームは、ad:techのように短期間で多くの更新情報を発信する必要があるイベントでの活用にも有効です。

【Mynewsdeskニュースルームのイベント活用】

・ニュースルームの構築時間は約15分。その日から情報発信が可能

・参加者や関心のある人々への情報提供がメールで一括提供できる

・Webサイトの『ニュース』更新は、Webサイト管理者に頼まずに、Mynewsdesk管理画面で可能

・ソーシャルメディアへの情報発信をボタンひとつで展開(Facebook, Twitter, LinkedInなど)

・イベントのWebサイトやランディングページに統合できる

・メディア向けの高解像度の写真素材や動画がアップロードでき、
 メディアの方々がオンライン上からダウンロードが可能

・ニュースルームはレスポンシブデザインで、スマートフォンユーザーの閲覧に対応

・日本語ニュースルームも活用可能

・低費用で導入可能(月3万円〜8万円 ※機能によって)

イベントの広報担当者は、短期間に多くの広報タスクがあるため非常に多忙になりがちですが、
Mynewsdeskを活用すれば、広報業務の効率化ができます。

また、短期間のイベントに際して、たいそうなCMS付きのスマートフォン対応ページを作成したり、イベント更新ニュースレター配信システムや広報ブログ、ソーシャルメディアを別々に管理する必要がなくなります。



イベントパートナーシップについて、詳しく知りたいイベント主催者・広報の方は、Mynewsdesk Japanまでお問い合わせください。

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