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ニュースアーカイブ

  • 人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2017年6月15日付の人事異動を下記の通り決定しました。
    (部門名の略称)・NV = New Venture(ニューベンチャー)・CS = Customer Service(カスタマーサービス)・SCM = Supply Chain Management(サプライチェーンマネジメント)

  • キッズ向けファンバイク「PW50」2018年モデルを発売 上級オフロードレーサーの最新カラーリングイメージを採用

     ヤマハ発動機株式会社は、キッズ向けファンバイク「PW50」2018年モデルについて、上級オフロードレーサー「YZシリーズ」2018年モデルと共通イメージのカラーリング&グラフィックを採用し、2017年8月30日より発売します。
     「PW50」は、体重25kg以下の子供向けオフロード入門用モデルで、初代型から36年のロングセラーモデルとなっています。主な特徴は、1)運転操作が容易なオートマチックユニット、2)扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同様操作の左右レバー式ブレーキなどです。

  • “エンデューロ”向けモデル4機種の2018年モデルを発売 ビッグロゴの採用などカラーリング&グラフィックを変更

     ヤマハ発動機株式会社は、カラーリング&グラフィックを変更したクロスカントリーエンデューロ向けモデル「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」4機種の2018年モデルを、8月30日より発売します。
     ヤマハ競技用オフロードモデルのカラーリング&グラフィックコンセプトは“The Cool Blue Racer”。2018年モデルは、ホイールなど、コンポーネントの一部へもブルーを配し、ヤマハレーシングマシンとしての存在感を強調。またロゴを大きくあしらいトレンド感を表現しました。 本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2017年6月13日から12月10日の期間限定で予約の受付を行い販売します。

  • モトクロス競技用YZシリーズ6機種の2018年モデルを発売 トップエンドモデル「YZ450F」は新スペックエンジン、新設計フレームで大幅に進化

     ヤマハ発動機株式会社は、84cm3~449cm3の排気量を揃えた、モトクロス競技用モデル「YZシリーズ」の2018年国内仕様6機種を8月30日より発売します。
     最大排気量のトップエンドモデル「YZ450F」は、“IGNITE OFF-MANIA’S DESIRE !”をコンセプトに新スペックエンジン、新設計フレームを採用。主な特徴は、1)パワー感、操作性などを向上させたパワーユニット、2)新設計フレームの採用などによる旋回性、走破性の向上、3)レース中での始動を容易にするセルフスターターの採用、4)スマートフォンで、ユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載、5)しなやかに躍動する美しさと技術進化によるパフォーマンスを表現したスタイリング などです。 「YZ250F」「YZ250」「YZ125」「YZ85」「YZ85LW」は、カラーリング&グ

  • 全日本ロードレース選手権 JSB1000 Rd.04 6月11日 もてぎ

    RACE DATA
    ■大会名称:2017 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦 TWIN RING MOTEGI SUPERBIKE RACE■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年6月11日(日)■会場:ツインリンクもてぎ(4.801km)観客:7,200人■周回数:23周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ■PP:中須賀克行(1分37秒287/Yamaha)■FL:野左根航汰(1分49秒108/Yamaha)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd04/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.07 6月11日 カタルニア

    RACE DATA
    ■大会名称:第7戦カタルニアGP■開催日:2017年6月11日(日)決勝結果■開催地:カタルニア/スペイン(4.655km)■コースコンディション:ドライ■気温:33度 ■路面温度:54度■PP:D・ペドロサ(1分43秒870/ホンダ)■PP:J・フォルガー(1分43秒870/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd07/

  • 全日本ロードレース選手権・第5戦オートポリス 世界耐久選手権に出場する野左根選手に代わりファン・デル・マーク選手が参戦

     2017年6月25日に決勝が行われる全日本ロードレース選手権・第5戦オートポリス(大分県)について、同日、スロバキアで開催される世界耐久選手権に出場する「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」の野左根航汰選手に代わり、「Pata Yamaha Official WorldSBK Team」のマイケル・ファン・デル・マーク選手が参戦します。
    プロフィール
    マイケル・ファン・デル・マークMichael van der Mark
    国籍:オランダ生年月日:1992年10月26日主な戦績2013年 世界選手権スーパースポーツ ランキング 4位2014年 世界選手権スーパースポーツ チャンピオン2015年 世界選手権スーパーバイク ランキング 7位2016年 世界選手権スーパーバイク ランキング 4位2017年 世界選手権スーパーバイク ランキング 6位(第6戦終了

  • 「PAS GEAR-U」2017年モデルを発売 ビジネス専用設計の電動アシスト自転車 15.4Ah大容量バッテリーと「液晶5ファンクションメーター」を搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、タフで積載性に優れたビジネス専用設計の電動アシスト自転車「PAS GEAR-U(パス ギア ユー)」2017年モデルを8月30日より発売します。
     「PAS GEAR-U」は、PASシリーズ最上位のアシストレベルと、荷物の積載性や実用性を重視した機能を備えた業務用モデルで、宅配業務や訪問巡回業務などに利用されています。 2017年モデルは、ビジネスシーンでさらに使いやすく、便利な機能を追加しました。
    《2017年モデルの特長》1) 使いやすさと見やすさにこだわり新開発した「液晶5ファンクションメーター」を搭載 ・昼夜を問わず見やすい大きな液晶ディスプレイを採用 ・便利な時刻表示を追加 ・走行中の電源ボタン誤操作によるアシスト機能オフを防ぐ電源ロック機能を追加2) バッテリーケースの大きさはそのままに、12.8Ahから15.4Ahに約20%容量アップした

  • 三輪の電動アシスト自転車「PAS ワゴン」を発売 「液晶かんたんスイッチ」と15.4Ah大容量バッテリーを搭載した2017年モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、積載性に優れた三輪の電動アシスト自転車「PAS ワゴン」2017年モデルを7月18日より発売します。
     「PAS ワゴン」は、足つき性とまたぎやすさに優れた低床U型フレームに、便利なリヤバスケットを装備した三輪タイプのモデルです。
     2017年モデルは、見やすさと使いやすさにこだわり新開発した「液晶かんたんスイッチ」や、バッテリーケースの大きさはそのままに、12.8Ahから15.4Ahに約20%容量アップしたリチウムイオンバッテリーを採用するなど、使う人にやさしく便利な機能を追加しました。
     PASシリーズは、多様化する電動アシスト自転車へのニーズに対応するため、充実したモデルバリエーションで展開しています。「PAS ワゴン」は、身長142cm以上の方から乗ることのできる低重心・低サドル高の車体設計や、前後にバスケットを装備しており、買い物など日

  • 北米向け新型クルーザーモデル「Star Venture」を発売 米国二輪車総需要の約半数を占めるクルーザーカテゴリーへの新製品

     ヤマハ発動機株式会社は、 空冷Vツイン1,854cm3エンジン搭載のクルーザーカテゴリーのフラッグシップモデル「Star Venture」を2017年8月から北米で発売します。
     「Star Venture」は“信頼性と走りの楽しさを備え、より快適に長距離ツーリングを楽しめるモデル”を望む近年の市場の声を反映して開発しました。最新の電子制御技術に加え、大型スクリーンやツアートランクを備えるフルドレス仕様で、スタンダードに加え、より長距離を楽しめる機能を備えたトランスコンチネンタルの2種のパッケージを設定しました。 主な特徴は、1)旅の楽しさを広げる情報システム“インフォテイメント”、2)クルーザーのフラッグシップとしての上質な仕立てと、ダイナミックなパワーを融合させたボディデザイン、3)鼓動感を楽しめるYCC-T(電子制御スロットル)搭載の新エンジン、4)駐車時に便利な電動前後駆動

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