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「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」の新色を発売 若年層に人気のスーパースポーツにトレンドカラー“マットシルバー”を採用

プレスリリース   •   2020年01月16日 11:00 JST

写真左より、「YZF-R3 ABS」マットシルバー、「YZF-R25 ABS」ブルー、「YZF-R25」マットブラック

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、同249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして2月14日より発売します。

 「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルで、10代・20代を中心とした若年層のお客様から支持されています。

 “マットシルバー”は、若い世代に向けたトレンド感の高いカラーリングとし、フロントフェイスや燃料タンクなどに躍動感のあるストライプをあしらうなど、グラフィックも一新しました。“ブルー”と“マットブラック”は、当社スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」の2020年モデルとリレーションを高めたカラーリングを採用しています。
 本製品の製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

 

 

*こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただくための配信です。
資料・素材を報道目的以外に転送・使用する事はご遠慮願います。

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