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プレスリリース   •   2019年01月15日 11:00 JST

新型プレミアム印刷機「YSP10」新発売 段取り替え作業の全自動化が可能・世界最速レベルのサイクルタイムを実現

プレスリリース   •   2019年01月11日 11:00 JST

ボート免許のオンライン教室 「スマ免」 に1級と特殊小型を追加 幅広いライフスタイルに合わせ、スキマ時間に学科講習を受講できる

プレスリリース   •   2019年01月10日 11:00 JST

「2019 YAMAHA MOTORSPORTS MEDIA CONFERENCE」を開催

ニュース   •   2019年01月09日 17:00 JST

 ヤマハ発動機株式会社は、2019年2月5日(火)、マレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットにて「2019 YAMAHA MOTORSPORT MEDIA CONFERENCE」を開催します。第1部の「Global Media Conference」では当社のグローバルレース戦略を説明するほか、世界選手権や全日本選手権、アジアロードレース選手権などの参戦体制を発表。第2部の「MotoGP Conference」では、MotoGPライダーを迎えてのQ&Aやフォトセッションなどを行います。
 カンファレンスの模様は、当社ホームページやYouTube公式チャンネルなどで配信(英語)を行う予定です。

 

開催概要

■開催日 2019年2月5日(火)
■会場 セパン・インターナショナル・サーキット(マレーシア)
■内容

第1部 Global Media Conference

時間 :18:00〜19:00(日本時間)
参加者

:スーパーバイク世界選手権
PATA YAMAHA TEAM

:全日本ロードレース選手権
YAMAHA FACTORY RACING TEAM
YAMALUBE RACING TEAM

:アジアロードレース選手権
YAMAHA RACING TEAM ASEAN 他

第2部 MotoGP Conference

時間 :19:30〜20:00(日本時間)
参加者

:Monster Energy Yamaha MotoGP
PETRONAS Yamaha SRT

※開始時間や参加者、内容は、都合により変更になる場合がございます。

■配信 ●ヤマハ発動機レースサイト
https://global.yamaha-motor.com/jp/race/
●YouTube ヤマハ発動機公式チャンネル
https://www.youtube.com/user/YamahaMotorcompany
●Facebook Yamaha Factory Racing https://www.facebook.com/OfficialYamahaFactoryRacing/

 

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ニュース   •   2018年12月28日 14:57 JST

組織変更と人事異動について

プレスリリース   •   2018年12月27日 17:30 JST

 ヤマハ発動機株式会社は、本日開催の取締役会において、2019年1月1日付の組織変更と人事異動を下記のとおり決定しました。

 

■組織変更について(2019年1月1日付)

1. IT本部

新たな経営システムと中長期成長戦略の実現に向けて、最新デジタル技術やデータの戦略的活用を事業・機能横断かつグローバルに加速・推進することを目的に、社内のIT・デジタル部門を集約し、「IT本部」を新設する。

・「先進技術本部」傘下の「デジタル戦略部」を移管する。

・「企画財務本部」傘下の「プロセス・IT部」を移管する。

2. モビリティ技術本部

新しいパーソナルモビリティのビジネス検討を行うとともに、電動化技術の技術開発企画機能の強化を図ることを目的に、「モビリティ技術本部」を再編する。

・直下に設置していた「NLV推進部」の再編を行い「モビリティ戦略部」とし、「NPM事業統括部」へ移管する。

・「NPM事業統括部LMW開発部」のLMW設計機能を「PF車両ユニットPF車両開発統括部SP開発部」に移管し、システム開発機能を「NPM事業統括部PM先行開発部」に移管する。これに伴い、「LMW開発部」は発展的に解消する。

・「EM開発統括部EM車両開発部」のEM車両開発機能を「PF車両ユニット」へ移管し、これに伴い「EM車両開発部」は発展的に解消する。技術開発企画機能の強化を図ることを目的に、「EM開発企画部」を新設する。

・Model Based Systems Engineering(MBSE)導入推進機能を担う「デジタル開発統括部」を新設する。なお傘下に、「MBSE推進部」を新設するとともに、「先進技術本部技術企画統括部」の「デジタルエンジニアリング部」を移管する。

3. 先進技術本部

事業開発と技術開発の企画機能の融合を目的に、「先進技術本部」を再編する。

・「技術企画統括部」傘下の「技術企画部」の技術企画機能を、「NV事業統括部」内の「NV企画部」に統合し、「企画部」とする。なお、「技術企画統括部」と傘下の「技術企画部」は発展的に解消する。

・「NV事業統括部」の「NV企画部」で進めていたLSM事業開発機能と「モビリティ技術本部」内の技術開発機能を再編し、「NV事業統括部」傘下に「LSM開発部」を新設する。

4. 生産本部

理論値生産活動のさらなる強化を進めながら、海外拠点・各事業への製造現場支援体制を固め、また生産戦略企画機能強化を目的に、「生産本部」を再編する。

・「生産企画部」を「生産管理部」に統合し、「生産企画部」を発展的に解消する。

・「EG製造統括部」と「BD製造統括部」を統合し、「製造統括部」とするとともに、「MC車体工場」を「組立工場」に名称変更する。

・「タンク・外装製造部」を「車体製造部」へ名称変更し、「BD製造統括部」傘下の「MC車体工場」の溶接業務機能を移管する。

・各製造部から保全機能を集約し、「保全技術部」を新設する。

・「製造技術統括部」を新設し、「生産戦略統括部」傘下の「生産革新技術部」と「PF車両ユニットコンポーネント統括部」傘下の「組立技術部」を移管する。

・「製造技術統括部」内に「PT技術部」を新設し、「パワートレインユニットコンポーネント統括部ユニット技術部」の製造技術機能を移管する。

・「PF車両ユニットコンポーネント統括部」の「外装ユニット技術部」を「製造技術統括部」へ移管し、「PF車体技術部」へ名称変更する。

5. 生産技術本部

全社の成長戦略を支える生産技術の構想・開発・実現に向け、生産技術関連組織の統合・再編を行い、「生産技術本部」を新設する。

・「生産技術本部」に「パワートレインユニット」傘下の「企画推進部」の機能の一部を移管し、「生産技術企画部」とする。

・「パワートレインユニットコンポーネント統括部」傘下の「生産技術部」ならびに「PF車両ユニットコンポーネント統括部」傘下の「生産技術部」を統合し、「生産技術本部」へ再編する。

・「パワートレインユニットコンポーネント統括部」傘下の「設備技術部」「材料技術部」「金型技術部」を「生産技術本部」へ移管する。

・「PF車両ユニットコンポーネント統括部」傘下の「試作技術部」を「生産技術本部」へ移管する。

6. パワートレインユニット

次世代パワートレインのコンポーネント企画・開発機能強化を目的に、「パワートレインユニット」を再編する。

・「パワートレイン企画統括部」を新設し、「プロセス技術部」と「ユニット技術部」の設計機能を再編した「コンポーネント開発部」および「企画推進部」を傘下に置く。

・「プロセス技術部」のプロセス開発機能を「モビリティ技術本部デジタル開発統括部MBSE推進部」へ移管し、「プロセス技術部」は発展的に解消する。

・「ユニット技術部」の製造技術機能を「生産本部製造技術統括部」へ移管し、「ユニット技術部」は発展的に解消する。

・「コンポーネント統括部」の「生産技術部」「設備技術部」「材料技術部」「金型技術部」を「生産技術本部」へ移管し、「コンポーネント統括部」は発展的に解消する。

7. PF車両ユニット

車体開発技術力のさらなる向上と、一貫性のある開発プロセスマネジメントによる開発生産性向上、魅力ある次世代モビリティの開発を目的に、「PF車両ユニット」を再編する。

・「モビリティ技術本部」の「EM開発統括部EM車両開発部」の車両開発機能、「NPM事業統括部LMW開発部」の設計機能を「PF車両開発統括部」に統合する。

・「コンポーネント統括部」の「機能ユニット技術部」を「PF車両開発統括部」へ編入し、「コンポーネント統括部」は発展的に解消する。

8. CS本部

お客様基点での品質活動強化と部品マーケティング活動の強化を目的に、「CS本部」を再編する。

・「お客様品質統括部」を新設し、「CS本部」直下の「コーポレート品質保証部」と、「アフターセールス統括部」傘下の「サービス情報部」と統合した「サービス部」を傘下に置く。「サービス情報部」は発展的に解消する。

・「アフターセールス統括部」の「アセアン・新興国マーケティング部」および「先進国マーケティング部」を「海外営業部」「国内営業部」へ再編する。

・「部品統括部」傘下の「アクセサリー部」を「技術部」へ統合し、「アクセサリー部」は発展的に解消する。

9. マリン事業本部

総合マリンビジネス戦略のさらなる強化および提供価値拡大を目的に、「ME事業部」「ボート事業部」「マリン事業部」を発展的に解消し、各機能を再編する。
また、FRP材料開発・工法開発強化を目的に、「マリン事業本部」傘下に「ソリューション事業本部」の「プール事業推進部」を編入する。

・「マリン事業部企画統括部」傘下の「商品企画部」を「企画戦略部」へ、「事業企画部」を「事業開発部」へそれぞれ名称変更する。

・「マリンエンジン統括部」を新設する。その傘下に、「ME事業部」の船外機開発および「ボート事業部」のWVエンジン開発機能を再編した「第1開発部」「第2開発部」、「ME事業部開発統括部」の「BPS開発部」、「ME事業部開発統括部」の「CAE実験部」から名称変更した「機能開発部」、「ME事業部」の「ME製造部」から名称変更した「製造部」、「ME事業部」の「生産調達企画部」から名称変更した「生産推進部」を置く。

・「ボート統括部」を新設する。その傘下に、「ボート事業部」の「製品開発部」および「先行開発部」を再編した「WV開発部」「ボート開発部」、「ボート製造部」から名称変更した「製造部」を置く。

・販売・アフターサービス機能を統合し、「マーケティング統括部」傘下に「マリン事業部」直下の「サービス部」を移管する。

・「品質保証統括部」を新設する。その傘下に、「ME事業部」の「品質保証部」と「ボート事業部」の品質保証機能を再編し、「製品品質保証部」および「市場品質保証部」を新設する。

 

■人事異動について(2019年1月1日付)

1. 取締役 執行役員の職掌変更について

(氏 名) (新 職) (現 職)
加藤 敏純 取締役常務執行役員
ソリューション領域・特機領域・
提携戦略管掌
取締役常務執行役員
ソリューション領域・提携戦略管掌
山地 勝仁 取締役上席執行役員
生産・生産技術・調達・
パワートレインユニット領域管掌
取締役上席執行役員
生産・調達・
パワートレインユニット領域管掌
大川 達実 取締役上席執行役員
企画・財務本部長
デジタル領域管掌
取締役上席執行役員
企画・財務本部長

 

2. 執行役員の職掌変更について

(氏 名) (新 職) (現 職)
小嶋 要一郎 上席執行役員
社長付
上席執行役員
YMENV(オランダ)会長
藤田 宏昭 上席執行役員
先進技術本部長
上席執行役員
先進技術本部長
(兼) ソリューション事業本部長
井上 雅弘 上席執行役員
調達アドバイザー
上席執行役員
調達本部長
臼井 博文 上席執行役員
マリン事業本部長
上席執行役員
マリン事業本部長
(兼)マリン事業本部マリン事業部長
野田 純孝 執行役員
社長付
執行役員
パワートレインユニット長
丸山 平二 執行役員
パワートレインユニット長
(兼)パワートレインユニット
パワートレイン企画統括部長
(兼)AM事業担当
(兼)モビリティ技術本部
モビリティ企画推進担当
執行役員
パワートレインユニット副ユニット長
(兼)AM事業担当
(兼)NLV推進担当
松山 智彦 執行役員
生産本部長
執行役員
生産本部長
(兼)生産本部生産戦略統括部長
田中 康夫 執行役員
CS本部長
執行役員
CS本部長
(兼)YDS(シンガポール)社長
野末 季宏 執行役員
マリン事業本部マリンエンジン統括部長
執行役員
マリン事業本部ME事業部長
広瀬 聡 執行役員
生産本部副本部長
(兼)生産本部製造統括部長
執行役員
生産本部副本部長
(兼) 生産本部EG製造統括部長
太田 裕之 執行役員
ソリューション事業本部長
執行役員
ソリューション事業本部
ロボティクス事業部長
(兼)ソリューション事業本部
ロボティクス事業部SMT統括部長
(兼)ソリューション事業本部
ロボティクス事業部品質保証部長
大谷 到 執行役員
人事総務本部副本部長
執行役員
YMDB(ブラジル)社長
(兼)YMDA(ブラジル)社長
井端 俊彰 執行役員
マリン事業本部ボート統括部長
執行役員
マリン事業本部ボート事業部長
西田 豊士 執行役員
PF車両ユニット長
執行役員
PF車両ユニット長
(兼)PF車両ユニット
PF車両開発統括部長

 

3. フェローの人事異動について

(氏 名) (新 職) (現 職)
平野 浩介 フェロー
企画・財務本部
デジタルトランスフォーメーション担当
(兼)IT本部
デジタルトランスフォーメーション担当
フェロー
先進技術本部
白石 章二 フェロー
先進技術本部NV事業統括部長
先進技術本部NV事業統括部長

 

4. 事業部長・統括部長級の人事異動について

(氏 名) (新 職) (現 職)
山田 典男 IT本部長 企画・財務本部プロセス・IT部長
稲波 純一 モビリティ技術本部EM開発統括部長
(兼) モビリティ技術本部EM開発統括部
EM開発企画部長
モビリティ技術本部EM開発統括部長
(兼) モビリティ技術本部EM開発統括部
コンポーネント技術部長
三邊 和治 モビリティ技術本部
デジタル開発統括部長
(兼) モビリティ技術本部
デジタル開発統括部MBSE推進部長
先進技術本部技術企画統括部
デジタルエンジニアリング部長
丸井 省和 生産本部生産戦略統括部長 生産本部BD製造統括部長
植田 孝太郎 生産本部製造技術統括部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部長
村木 健一 生産技術本部長 TYM(タイ)出向
(兼)YPMT(タイ)社長
増田 辰哉 調達本部長 調達本部戦略統括部長
薮崎 修 調達本部戦略統括部長 調達本部戦略統括部調達戦略部長
(兼)調達本部戦略統括部調達管理部長
仲秋 一 PF車両ユニット技術統括部長 YMRT(台湾)総経理
横溝 晋 PF車両ユニットPF車両開発統括部長 PF車両ユニットコンポーネント統括部長
廣中 英志 CS本部お客様品質統括部長 CS本部コーポレート品質保証部長
生田 隆介 CS本部アフターセールス統括部長
(兼) CS本部アフターセールス統括部
海外営業部長
CS本部アフターセールス統括部
先進国マーケティング部長
阿部 和彦 CS本部部品統括部長 CS本部アフターセールス統括部長
野崎 達也 マリン事業本部企画統括部長 マリン事業本部マリン事業部企画統括部
商品企画部長
藤田 裕俊 マリン事業本部プール事業推進部長 ソリューション事業本部参与
飯田 勝哉 マリン事業本部マーケティング統括部長 マリン事業本部マリン事業部
マーケティング統括部長
大石 賢二 マリン事業本部品質保証統括部長
(兼) マリン事業本部品質保証統括部
市場品質保証部長
マリン事業本部マリン事業部
サービス部長
江頭 綾子 ソリューション事業本部
ロボティクス事業部長
ソリューション事業本部
ロボティクス事業部CS部長
田中 直文 ソリューション事業本部
ロボティクス事業部SMT統括部長
ソリューション事業本部
ロボティクス事業部調達部長
村田 和弘 ソリューション事業本部SPV事業部長 ヤマハモーターエレクトロニクス
株式会社出向

 

5. 部長級の人事異動について

(氏 名) (新 職) (現 職)
川尻 章博 統合監査部長 統合監査部監査グループGL
岩澤 耕二郎 IT本部デジタル戦略部長 先進技術本部デジタル戦略部長
上田 悟 IT本部プロセス・IT部長 CS本部部品統括部長
楠元 伸一 モビリティ技術本部NPM事業統括部
モビリティ戦略部長
モビリティ技術本部NLV推進部長
上岡 隆真 モビリティ技術本部EM開発統括部
コンポーネント技術部長
モビリティ技術本部EM開発統括部
EM車両開発部車両開発グループGL
伊藤 洋 モビリティ技術本部MS統括部
MS開発部長
モビリティ技術本部NPM事業統括部
LMW開発部長
下村 和彦 モビリティ技術本部デジタル開発統括部
デジタルエンジニアリング部長
先進技術本部技術企画統括部
デジタルエンジニアリング部
基盤強化グループGL
加藤 薫 先進技術本部NV事業統括部企画部長 先進技術本部NV事業統括部
NV企画部長
(兼)先進技術本部技術企画統括部
技術企画部長
米光 正典 先進技術本部NV事業統括部
LSM開発部長
ソリューション事業本部SPV事業部
JWビジネス部長
田代 哲哉 生産本部生産戦略統括部生産管理部長 生産本部EG製造統括部EG製造部長
宗森 康洋 生産本部生産戦略統括部環境施設部長 生産本部生産戦略統括部環境施設部
施設グループGL
池谷 智及 生産本部製造統括部組立工場長 生産本部BD製造統括部
MC車体工場長
郷 匡博 生産本部製造統括部車体製造部長 生産本部BD製造統括部
タンク・外装製造部長
三浦 望 生産本部製造統括部磐田第1製造部長 生産本部EG製造統括部
磐田第1製造部長
鶴見 治彦 生産本部製造統括部磐田第2製造部長 生産本部EG製造統括部
磐田第2製造部推進課長
由井 淳也 生産本部製造統括部磐田第3製造部長 生産本部EG製造統括部
磐田第3製造部長
石野 雅己 生産本部製造統括部浜北製造部長 TBI(インドネシア)出向
奥原 顕二 生産本部製造統括部EG製造部長 生産本部EG製造統括部
磐田第1製造部生産1課長
金子 弘和 生産本部製造統括部保全技術部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部ユニット技術部
クランクグループクランク製技係主査
伊藤 宏 生産本部製造技術統括部
生産革新技術部長
生産本部生産戦略統括部
生産革新技術部長
谷口 達郎 生産本部製造技術統括部PT技術部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部
ユニット技術部ヘッドシリンダグループ
ヘッドシリンダ製技加工係主査
川瀬 正雄 生産本部製造技術統括部
PF車体技術部長
PF車両ユニットPF車両開発統括部
SP開発部長
久保山 儀一 生産本部製造技術統括部組立技術部長 PF車両ユニットコンポーネント統括部
組立技術部長
袴田 慎一 生産技術本部生産技術部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部生産技術部長
(兼)PF車両ユニット
コンポーネント統括部生産技術部長
新村 修司 生産技術本部設備技術部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部設備技術部長
原田 久 生産技術本部材料技術部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部材料技術部長
松本 康彦 生産技術本部金型技術部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部金型技術部長
板垣 成信 生産技術本部試作技術部長 PF車両ユニットコンポーネント統括部
試作技術部長
藤田 靖生 調達本部戦略統括部調達管理部長 生産本部生産戦略統括部生産企画部長
橋本 雅行 調達本部戦略統括部調達戦略部長 調達本部戦略統括部調達戦略部
戦略企画1グループGL
古橋 正史 調達本部調達統括部調達推進部長 YIMM(インドネシア)出向
安間 康文 調達本部調達統括部調達品質部長 パワートレインユニット
コンポーネント統括部
ユニット技術部
ヘッドシリンダグループ
ヘッドシリンダ製技鋳造係主査
田村 仁 調達本部調達統括部間材調達推進部長 生産本部生産戦略統括部環境施設部長
室谷 禎一 パワートレインユニット
パワートレイン企画統括部
企画推進部長
(兼)生産技術本部生産技術企画部長
パワートレインユニット企画推進部長
中平 泰之 パワートレインユニット
パワートレイン企画統括部
コンポーネント開発部長
パワートレインユニット
コンポーネント統括部ユニット技術部長
櫻井 太輔 パワートレインユニット
パワートレイン開発統括部
燃焼システム開発部長
モビリティ技術本部MS統括部
MS開発部YZグループGL
森 秀市 PF車両ユニットPF車両開発統括部
ST開発部長
PF車両ユニットPF車両開発統括部
SC開発部SC設計グループGL
山本 佳明 PF車両ユニットPF車両開発統括部
SP開発部長
PF車両ユニットPF車両開発統括部
SP開発部SP設計グループ主査
竹下 拓利 PF車両ユニットPF車両開発統括部
機能ユニット技術部長
PF車両ユニットPF車両開発統括部
ST開発部長
富山 栄治 CS本部お客様品質統括部
コーポレート品質保証部長
CS本部アフターセールス統括部
サービス情報部長
加藤 裕義 CS本部お客様品質統括部
サービス部長
CS本部アフターセールス統括部
サービス部長
鈴木 正和 CS本部アフターセールス統括部
国内営業部長
CS本部アフターセールス統括部
先進国マーケティング部
日本サポートグループGL
都澤 大樹 CS本部部品統括部技術部長 CS本部部品統括部アクセサリー部長
吹田 善一 MC事業本部戦略統括部統合戦略部長 MC事業本部戦略統括部統合戦略部
統合戦略グループGL
鈴木 達也 MC事業本部品質保証統括部
品質推進部長
PF車両ユニットコンポーネント統括部
外装ユニット技術部長
山口 晃治 マリン事業本部企画統括部
事業開発部長
マリン事業本部マリン事業部企画統括部
事業企画部長
小久保 幸栄 マリン事業本部企画統括部
企画戦略部長
マリン事業本部ME事業部開発統括部
技術企画部技術企画グループGL
加藤 元保 マリン事業本部企画統括部
原価企画部長
マリン事業本部マリン事業部企画統括部
原価企画部長
刑部 孝幸 マリン事業本部マリンエンジン統括部
第1開発部長
マリン事業本部ME事業部開発統括部
設計部長
北島 和幸 マリン事業本部マリンエンジン統括部
第2開発部長
マリン事業本部ME事業部開発統括部
技術企画部小型開発グループGL
亀岡 健太朗 マリン事業本部マリンエンジン統括部
BPS開発部長
マリン事業本部ME事業部開発統括部
BPS開発部長
鈴木 賢明 マリン事業本部マリンエンジン統括部
機能開発部長
マリン事業本部ME事業部開発統括部
CAE実験部機能実験グループGL
赤堀 嘉昭 マリン事業本部マリンエンジン統括部
製造部長
マリン事業本部ME事業部ME製造部
生産課長
中村 元則 マリン事業本部マリンエンジン統括部
生産推進部長
マリン事業本部ME事業部
生産調達企画部長
逸見 恭彦 マリン事業本部ボート統括部
WV開発部長
マリン事業本部ボート事業部
先行開発部長
宮下 祐司 マリン事業本部ボート統括部
ボート開発部長
マリン事業本部ボート事業部
製品開発部長
高木 敏幸 マリン事業本部ボート統括部製造部長 マリン事業本部ボート事業部
ボート製造部長
加賀谷 牧 マリン事業本部プール事業推進部
営業部長
ソリューション事業本部
プール事業推進部営業部長
小西 功高 マリン事業本部プール事業推進部
製造部長
ソリューション事業本部
プール事業推進部製造部長
鈴木 雅文 マリン事業本部マーケティング統括部
第1マーケティング部長
マリン事業本部マリン事業部
マーケティング統括部
第1マーケティング部長
小沢 力也 マリン事業本部マーケティング統括部
第2マーケティング部長
マリン事業本部マリン事業部
マーケティング統括部
第2マーケティング部長
矢澤 智亮 マリン事業本部マーケティング統括部
サービス部長
マリン事業本部マリン事業部サービス部
商品グループGL
谷本 和雅 マリン事業本部品質保証統括部
製品品質保証部長
マリン事業本部ME事業部品質保証部
品質企画グループGL
小林 一裕 ソリューション事業本部
ロボティクス事業部
先行開発部長
ソリューション事業本部
ロボティクス事業部SMT統括部
商品開発部ソフト開発グループGL
石野 満利 ソリューション事業本部
ロボティクス事業部CS部長
ソリューション事業本部
ロボティクス事業部CS部
SMTグループGL
川井 徹 ソリューション事業本部
ロボティクス事業部品質保証部長
ソリューション事業本部
ロボティクス事業部品質保証部
品質保証グループGL
三宅 祥史 ソリューション事業本部
ロボティクス事業部調達部長
ソリューション事業本部
ロボティクス事業部調達部
調達グループGL
丸田 佳奈 ソリューション事業本部SPV事業部
マーケティング部長
ソリューション事業本部SPV事業部
マーケティング部海外営業グループGL
山崎 美千代 ソリューション事業本部
SPV事業部JWビジネス部長
ヤマハモーターMIRAI株式会社
代表取締役社長

 

6. グループ会社の人事異動について

(氏 名) (新 職) (現 職)
高橋 愛 ヤマハモーターMIRAI株式会社
代表取締役社長
ソリューション事業本部SPV事業部
事業企画部企画管理グループGL

(ピーター)

Peter

(スモールマン - テュー)

Smallman-Tew
YMCA(カナダ)社長 YMCA(カナダ)

(ジョージ)

George

(ケラマン)

Kellerman
YMVSV(米国)社長 YMVSV(米国)
伊東 秀仁 TYM(タイ)出向
(兼)YPMT(タイ)社長
調達本部調達統括部調達推進部長
立石 昌俊 YDS(シンガポール)社長 CS本部部品統括部SCM部
調達グループGL
許 漢権 YMRT(台湾)総経理 YMRT(台湾)副総経理
砂川 光義 YMDB(ブラジル)社長
(兼)YMDA(ブラジル)社長
ソリューション事業本部SPV事業部長
杉山 和史 LYM(中国)総経理 LYM(中国)出向

 

(役職名の略称)

・GL = Group Leader (グループリーダー)

(部門名の略称)

・NLV = New Land Vehicle (ニューランドビークル)
・NPM = New Personal Mobility (ニューパーソナルモビリティ)
・LMW = Leaning Multi Wheel (リーニングマルチホイール)
・PF = Platform (プラットフォーム)
・EM = Electric Mobility (エレクトリックモビリティ)
・MBSE = Model Based Systems Engineering (モデルベースドシステムエンジニアリング)
・NV = New Venture (ニューベンチャー)
・LSM = Low Speed Mobility (ロースピードモビリティ)
・EG = Engine (エンジン)
・BD = Body (ボディ)
・MC = Motorcycle (モーターサイクル)
・CS = Customer Service (カスタマーサービス)
・ME = Marine Engine (マリンエンジン)
・WV = Water Vehicle (ウォータービークル)
・BPS = Boat Power System (ボートパワーシステム)
・CAE = Computer Aided Engineering (コンピューターエイデッドエンジニアリング)
・AM = Automotive (自動車用エンジン)
・SMT = Surface Mount Technology (サーフェスマウントテクノロジー)
・MS = Motor Sports (モータースポーツ)
・SPV = Smart Power Vehicle (スマートパワービークル)
・JW = Joy Wheel (電動車いす)
・SP = Sports (スポーツ)
・ST = Street (ストリート)
・SC = Scooter (スクーター)
・SCM = Supply Chain Management (サプライチェーンマネジメント)

(グループ会社の事業内容)

・YMENV(Yamaha Motor Europe N.V.)は、当社製品の輸入・販売および欧州内でのマーケティング・商品開発・ファイナンス事業などを行うオランダ所在の会社です。

・YDS(Yamaha Motor Distribution Singapore Pte Ltd.)は、シンガポールでマリン関連部品・用品の輸出入を行う会社です。

・YMDB(Yamaha Motor do Brasil Ltda.)は、ブラジルで二輪車・船外機・四輪バギー・発電機などの輸入・販売を行う会社です。

・YMDA(Yamaha Motor da Amazonia Ltda.)は、ブラジルで二輪車・船外機の製造・販売を行う会社です。

・TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)は、タイで二輪車の製造・販売を行う会社です。

・YPMT(Yamaha Motor Parts Manufacturing (Thailand) Co., Ltd.)は、タイで二輪車用部品の製造を行う会社です。

・YMRT(Yamaha Motor R&D Taiwan Co., Ltd.)は、台湾で二輪車の開発を行う会社です。

・ヤマハモーターエレクトロニクス株式会社は、二輪車電装部品の製造を行う会社です。

・TBI(PT. Toyo-Besq Precision Parts Indonesia)は、インドネシアで二輪車用部品の製造を行う会社です。

・YIMM(PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing) は、インドネシアで二輪車の製造・販売を行う会社です。

・ヤマハモーターMIRAI株式会社は、障がい者の雇用促進、能力開発および社会的自立の支援をする会社です。

・YMCA(Yamaha Motor Canada Limited)は、カナダでヤマハ製品の輸入・販売を行う会社です。

・YMVSV(Yamaha Motor Ventures & Laboratory Silicon Valley Inc.)は、新事業開発のためのテーマ探索、育成、事業化推進およびベンチャー企業への投資検討、新ビジネスモデル開発などを行う会社です。

・LYM(Jiangsu Linhai Yamaha Motor Co., Ltd.)は、中国で二輪車の製造・販売を行う会社です。

 

 

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役員および執行役員の異動について

プレスリリース   •   2018年12月27日 17:30 JST

 ヤマハ発動機株式会社は、2018年12月27日開催の取締役会において、下記のとおり役員および執行役員の異動を決定しました。
 なお、当役員および執行役員の人事につきましては、2019年3月下旬に開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会において正式決定いたします。

 

◼️ 取締役の異動 (2019年3月下旬)

1.新任取締役候補者
田代 祐子(社外)

2.退任予定取締役
新美 篤志(社外)

 

◼️ 監査役の異動 (2019年3月下旬)

3.新任監査役候補者

齋藤 順三 現 上席執行役員 人事総務本部長
米 正剛(社外)  

4.退任予定監査役

伊藤 宏 常勤監査役
谷津 朋美(社外)  

 

◼️ 執行役員の異動 (2019年3月下旬)

5.執行役員の役位の変更

山地 勝仁 常務執行役員(現 上席執行役員 生産・調達・
                      パワートレインユニット領域管掌)
※2019年1月1日付で生産・生産技術・調達・
                      パワートレインユニット領域管掌
丸山 平二 上席執行役員(現 執行役員 パワートレインユニット副ユニット長
                    兼 AM事業担当
                    兼 NLV推進担当)
※2019年1月1日付でパワートレインユニット長
(兼)パワートレインユニットパワートレイン企画統括部長
(兼)AM事業担当
(兼)モビリティ技術本部モビリティ企画推進担当
松山 智彦 上席執行役員(現 執行役員 生産本部長
                    兼 生産本部生産戦略統括部長)
※2019年1月1日付で生産本部長

6.新任執行役員候補者

山田 典男 現 企画・財務本部プロセス・IT部長
※2019年1月1日付でIT本部長
増田 辰哉 現 調達本部戦略統括部長
※2019年1月1日付で調達本部長
村木 健一 現 TYM(タイ)出向
 (兼)YPMT(タイ)社長
※2019年1月1日付で生産技術本部長

7.退任予定執行役員

小嶋 要一郎 現 上席執行役員 YMENV(オランダ)会長
井上 雅弘 現 上席執行役員 調達本部長
野田 純孝 現 執行役員 パワートレインユニット長

 

(部門名の略称)

・AM = Automotive (自動車用エンジン)
・NLV = New Land Vehicle (ニューランドビークル)

(グループ会社の事業内容)

・TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)は、タイで二輪車の製造・販売を行う会社です。

・YPMT(Yamaha Motor Parts Manufacturing (Thailand) Co., Ltd.)は、タイで二輪車用部品の製造を行う会社です。

・YMENV(Yamaha Motor Europe N.V.)は、当社製品の輸入・販売および欧州内でのマーケティング・商品開発・ファイナンス事業などを行うオランダ所在の会社です。

 

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スポーツボート2019年モデル を発売 ALL NEW「AR195」をはじめ5モデルをラインアップ

プレスリリース   •   2018年12月25日 11:00 JST

2010年比でCO₂排出量50%削減を目指す 「ヤマハ発動機グループ環境計画2050」を策定

プレスリリース   •   2018年12月20日 13:30 JST

 ヤマハ発動機株式会社は、このたび、「ヤマハ発動機グループ環境計画2050」を策定しました。この計画は国際的なイニシアチブであるSBTi ※1(科学と整合した目標設定)の考えに基づき、製品使用時のCO2排出量、生産や物流におけるCO2排出量、資源利用のそれぞれについて2050年までに2010年比で50%削減を目指し、同時にグローバル視点で環境保全と生物多様性に取り組むものです。

 当社は、1991年に「地球環境方針」を制定して以来、環境経営を推進してきました。2003年からは「ヤマハグループ地球環境方針」の下、グローバル企業として海外を含めたヤマハ発動機グループ全体の環境活動を開始し、現在は「ヤマハ発動機グループ環境計画2020」の目標達成に向けて着実に取り組みを進めています。一方、国際社会では、気候変動課題におけるパリ協定締結、国連が掲げるSDGs(持続可能な開発目標)など、ESG(環境・社会・ガバナンス)課題に積極的に取り組む企業への期待が高まっています。

 当社は、陸・海・空と地球の大自然をフィールドに活躍する多様な商品群、地球への環境負荷が小さい「軽量・コンパクト」を強みとして、世界の人々に自由な移動と豊かな生活を提供することで成長してきました。今後も、持続可能な社会の実現を目指し、ESG課題に積極的に取り組む企業として「ヤマハ発動機グループ環境計画2050」の目標を達成することで世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供し続けていきます。

※1ヤマハ発動機グループは2018年5月にSBTiに基づく目標を設定することを宣言しています。

 

※2水使用量は各国リスクに応じた施策により最小化を狙う

環境計画2050詳細: https://global.yamaha-motor.com/jp/profile/csr/environmental-field/plan-2050
 

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ヤマハ発動機について

ヤマハ発動機グループは、「世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する」ことを目的に、人々の夢を知恵と情熱で実現し、つねに「次の感動」を期待される企業、”感動創造企業“をめざします。

ヤマハ発動機は、小型エンジン技術、車体・艇体技術、さらには制御技術をコア技術とし、基幹の二輪車事業をはじめ、ボート・船外機等のマリン、スノーモビルや発電機等の特機、産業用ロボット、電動アシスト自転車、自動車用エンジンなど多軸に事業を展開、世界30ヶ国・地域のグループ140社を通じた開発・生産・販売活動を行い、企業目的である「感動創造企業」の実現に取り組んでいます。今や、当社製品は200以上の国・地域のお客さまに提供され、連結売上高の約9割を海外で占めるに至っています。

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