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原付二種スクーター「BW’S125」2018年モデルを発売 “オフロードテイスト”と“遊び心”を強調したカラーリングを採用 新排出ガス規制にも適合

プレスリリース   •   2018年01月30日 11:00 JST

「BW’S125」 (ニューカラー/マットチタン)  「BW’S125」 (ニューカラー/イエロー)

 ヤマハ発動機株式会社は、個性的なクロスオーバーデザインで“遊び心”を刺激する原付二種スクーター「BW’S125」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、2月10日より発売します。

 2018年モデルは2色設定で、“オフロードテイスト”と“遊び心”をより強調したカラーリングとしました。「マットチタン1(マットチタン)」は、チタンカラーとブラウンをロートーンで組み合わせることにより、力強さを演出し“オフロードテイスト”をより強調しました。「ビビッドイエローソリッド2(イエロー)」は、ソリッドなイエローをメインにブラックと組み合わせ、アウトドアギアを感じさせることによる“遊び心”を強調しました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

*こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただくための配信です。
資料・素材を報道目的以外に転送・使用する事はご遠慮願います。

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