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JR新駅「御厨駅」の北口広場に愛称名板モニュメントを設置

プレスリリース   •   2020年03月09日 11:00 JST

御厨駅開業式(3月7日)でのテープカットの様子(左から、渡部修 磐田市長、日髙祥博 当社代表取締役社長、長屋明浩 当社執行役員デザイン本部長)

 ヤマハ発動機株式会社は、ネーミングライツを取得したJR東海道線の新駅「御厨駅(静岡県磐田市/3月14日開業)」北口広場「ヤマハ発動機Revsサークル(レヴズ サークル)」に愛称名板モニュメントを設置し、7日に披露しました。

 高さ12メートルで存在感を出したモニュメントは、当社のシンボルマークである「音叉」をモチーフとしたデザインとなっています。御厨駅は、当社従業員のほか、近隣住民の皆様、ヤマハスタジアム来場者、当社企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」来場者など、多くの方の利用が想定されます。モニュメントの基礎部分には、季節や行事に合わせてグラフィックデザインを掲示し、御厨駅を利用される方々をお出迎えするモニュメントとして活用していきます。

 

■関連リンク https://youtu.be/JNvw1gVWHok

 

*こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただくための配信です。
資料・素材を報道目的以外に転送・使用する事はご遠慮願います。

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