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ニュースアーカイブ

  • 「MT-09 TRACER ABS」2017年モデルを発売 操作性と走行性の向上でさらに磨かれたマルチパーパス性

     ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、さまざまなシーンでスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」の2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。
     「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」は、穏やかな車体挙動と軽いクラッチ操作荷重を実現するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチを新搭載。さらに、TCS(トラクション・コントロール・システム)を従来の“ON/OFF”選択のみから“1(弱)”“2(強)”“OFF”を選べる2モード選択式を新たに採用し、より滑らかな発進性・走行性でライディングをサポートします。ボディカラーは個性にあわせて選ぶことのできる新色の3パターンを設定しました。

  • MTシリーズの人気機種「MT-09 ABS」初のマイナーチェンジ 精悍なフロントビュー&さらに上質な走行性能

     ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの“異種混合”スタイルと優れた走行性で人気の「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。
     「MT-09 ABS」は、現行モデルのさらなる熟成をベクトルに、“Multi performance Neo roadster”をコンセプトに開発、1) レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、2) 滑らかにシフトアップできるQSS(クイック・シフト・システム)、3) 圧側減衰の調整機能を追加したフロントサスペンション、4) フローティング風懸架のLED4灯ヘッドランプで軽快さを印象づけるフロントビュー、5) “塊感”&“力感”のあるサイドビュー、6) ショートテールを実現するライセンスプレート懸架を兼ねたアルミ鍛造製ステーの片持ちリアフェンダーなどを新たに採用しました。

  • MotoGP世界選手権 Movistar Yamaha MotoGPがマドリードでMotoGP2017シーズンの体制発表

     Movistar Yamaha MotoGPは2017年1月19日、スペインのマドリードにあるTelefónica本社で世界中のレース・ファンに向けて、2017シーズンの新しいチーム・カラーを発表しました。
     ヤマハのエンジニアたちはオフシーズンを通じてマシン開発に取り組んできました。1月30日から始まるセパンテストでは、バレンティーノ・ロッシとマーベリック・ビニャーレスがマシンのさらなるチューンアップを進め、チーム一丸となって、MotoGP世界選手権のチャンピオン奪還を目指します。
     世界選手権で9回のタイトルを獲得するロッシは、2014〜2016年の3シーズンにわたりランキング2位となっており、今年こそは10回目となる世界の頂点を狙います。 昨年は開幕戦から大活躍。そして第2戦のアルゼンチンGPで、初の表彰台を獲得。ときに外的要因に阻まれたこともありましたが、決して攻撃の

  • 「ビーノ XC50D」2017年モデルを発売 トレンド感をプラスしたカラーリング&グラフィックを変更

     ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」のカラーリング設定およびグラフィックを変更した2017年モデルを2017年2月14日より発売します。
     「ビーノ XC50D」は、レトロ感を表現したファッションスクーターで、2017年モデルは3つの新色を加えた6色設定となります。新色では、ボディとシートを同色としたコーディネートや、トレンドのビッグロゴなどを配したカラーリング&グラフィックで、ベージュは“ガーリー&モダン”、ブルーは“レトロ&ポップ”、マットグリーンは“クール&モダン”の3つのテイストを演出しています。 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

  • 「ジョグ CE50」シリーズ2017年モデルを発売 志向や用途にあわせ、カラーリングを一新

     ヤマハ発動機株式会社は、スタンダードな原付一種スクーターとして人気の「ジョグ CE50」シリーズのカラーリング設定を変更した2017年モデルを、2017年2月14日より発売します。
     スタンダードの「ジョグCE50」、フロントディスクブレーキとシルバーキャリパーを装備した「ジョグCE50D」、ローシートの「ジョグプチCE50P」、スポーティな「ジョグCE50ZR」の各4シリーズを、お客さまの志向や用途に合わせて新しく展開。ロゴの刷新とカラー&グラフィックも新たに設定しました。 各シリーズの新色は「ジョグ CE50」は3モデル、「ジョグCE50D」、「ジョグプチCE50P」、「ジョグCE50ZR」は1モデルです。
    なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

  • 長距離走行に適した大容量バッテリーモデル2機種を発売 電動アシスト自転車「PAS」2017年モデル 新開発の15.4Ahバッテリーと液晶5ファンクションメーターを搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、新開発の大容量15.4Ahリチウムイオンバッテリーを搭載し、長距離走行に適した電動アシスト自転車「PAS(パス) ナチュラ スーパー」と「PAS CITY-S8(パス シティ エスエイト)」の2機種を、2017年3月13日より発売します。
     「PAS ナチュラ スーパー」は、PASシリーズ最上位のアシストレベルで登坂走行性に優れたモデル、「PAS CITY-S8」は、内装8段変速搭載で状況に応じたきめ細かいギア選択が可能な通勤・通学に適した27型モデルです。
     2017年モデルは、従来から好評のトリプルセンサーシステム、オートライト、短時間で充電が可能な充電器などの特徴はそのままに、さらに便利で使いやすい機能を追加しました。
    《2017年モデルの特長》1) 使いやすさと見やすさにこだわり新開発した「液晶5ファンクションメーター」を搭載  ・昼夜を

  • 「PAS Ami」「PAS CITY-L5」「PAS CITY-S5」を発売 電動アシスト自転車「PAS」2017年モデル 新開発の液晶5ファンクションメーターと約40%容量アップしたバッテリーを採用

     ヤマハ発動機株式会社は、通勤や通学に適したシティモデル「PAS Ami(パス アミ)」「PAS CITY-L5(パス シティ エルファイブ)」「PAS CITY-S5(パス シティ エスファイブ)」の3機種を、2017年2月21日より順次発売します。
     「PAS Ami」は、カラーバリエーション豊富なファッショナブルモデル、「PAS CITY-L5」は、通学に便利な機能が充実した内装5段変速採用の27型カジュアルモデル、「PAS CITY-S5」は、スポーティな印象のスタッガードフレームや内装5段変速を採用したスタイリッシュモデルです。 2017年モデルは、従来から好評のトリプルセンサーシステム、オートライト、短時間で充電が可能な充電器などの特徴はそのままに、通勤・通学シーンでさらに使いやすく便利な機能を追加しました。
    《2017年モデルの特長》1) 使いやすさと見やすさにこ

  • 「PAS Mina」2017年モデルを発売 北欧テイストデザインのファッショナブルな電動アシスト自転車 新開発の液晶5ファンクションメーターと12.3Ah大容量バッテリーを搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS Mina(パス ミナ)」2017年モデルを、3月13日より発売します。
     「PAS Mina」は、“ライフスタイルやファッションに合わせて「わたしらしさ」を表現できる電動アシスト自転車”をコンセプトに、ナチュラルで心地よい北欧テイストのデザインや機能性、自分らしくカスタマイズする楽しさを取り入れたファッショナブルデザインモデルです。 洗練されたおしゃれを楽しみたい大人の女性を意識して、クラシカルなイメージや上質感を演出する車体カラー・グラフィック、パーツなどを採用しています。また、ライフスタイルに合わせて選べる別売アクセサリーもバラエティ豊かにラインアップしています。
     2017年モデルは、従来から好評のトリプルセンサーシステム、オートライト、短時間で充電が可能な充電器などの特徴はそのままに、さらに便利で使いやすい機能を追加

  • Yamaha Motor Monthly Newsletter(Jan.16,2017 No.49)

    「きれいな水」の喜びを手渡しで広げるヤマハクリーンウォーターシステム
    近年、世界人口の7割を占める途上国・低所得者層にアプローチするBOPビジネスが拡大しつつありますが、ヤマハ発動機は1970年代からアジアや中南米、アフリカへ進出。船外機の持続的な需要を創るため、日本の漁法や船外機のメンテナンス技術、FRPボート製造技術を提供して漁業振興をはかるなど、地域社会に貢献する独自のビジネスモデル(社会的価値創出ビジネス)を確立しました。今回ご紹介するクリーンウォーターシステムもそのひとつ。「安全な飲める水」が利用できない村落に浄水装置を設置し、人々の生活や健康維持に貢献することで多くの笑顔を創り出し、YAMAHAブランドの浸透・向上をはかっています。

  • スタイリッシュなスポーティスクーター「GDR155」発売 新たなスポーティスクーターカテゴリー構築を目指すアセアン戦略モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、スタイリッシュなフォルムとスポーティな乗り味を調和させたスクーターの新製品「GDR155」をアセアン地域における戦略モデルとして開発しました。本モデルの導入により、ビッグスクーターへと繋がるスポーティスクーターカテゴリーをアセアン地域に新たに構築することを目指します。ベトナム向けはモデル呼称「NVX」、タイ向けは「AEROX」として2016年12月から発売、以後インドネシアなどアセアン各市場に導入します。
     「GDR155」は、“ASEAN Best Sporty Scooter”を目指して、上昇志向の25~30歳男性をターゲットに開発しました。”BLUE CORE”エンジンには始動用動力と発電を兼ねる当社初のスマート・モーター・ジェネレーターを織り込み、静かな始動性を実現するとともに発電ロス低減を図りました。 主な特徴は、1)優れた加速性と低燃費を実現

  • 「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを限定発売 スピードブロックを織り込んだツートンカラーで上質かつ俊敏な走りを表現

    ヤマハ発動機株式会社は、軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを500台限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
     「マジェスティ SXC155」SPECIAL EDITIONは、鮮やかなブルーを基調に“スピードブロック”を配し、レーシングイメージおよび上質かつ俊敏な走行性を表現しました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。なお、本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。
    名称 発売日 メーカー希望小売価格 販売計画 「MAJESTY S」SPECIAL EDITION・ディープパープリッシュブルーメタリックC (ブルー) 2017年2月10日 360,720円(本体価格334,

  • 「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを限定発売 スピードブロックを織り込んだツートンカラーでスポーツマインドを刺激する

     ヤマハ発動機株式会社は、スポーティ感溢れるスタイルと走りの良さで人気の原付2種スクーター「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを700台の限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
     「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONは、“ダイナミック・シグナス-X”のモデルコンセプトをそのままに、スポーティイメージを強調、ヤマハレーシングのカラーリングとそのアイコン“スピードブロック”をサイドカバー部にあしらいました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
    名称 発売日 メーカー希望小売価格 販売計画 「CYGNUS-X SR」SP

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