全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.02 4月16日 近畿
RACE DATA
■開催日:2017年4月16日■開催地:和歌山県・湯浅トライアルパーク■観客:2,100人■気温:25度■天候:晴れ■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(10セクション×2ラップ)■最多クリーン数:黒山健一(ヤマハ)/8
REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd02/
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■開催日:2017年4月16日■開催地:和歌山県・湯浅トライアルパーク■観客:2,100人■気温:25度■天候:晴れ■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(10セクション×2ラップ)■最多クリーン数:黒山健一(ヤマハ)/8
REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd02/
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■大会名称:2017アジアロードレース選手権第2戦タイ■カテゴリ:SS600・AP250■会場:タイ・チャーン・インターナショナル・サーキット(4.554km)
【レース1】■開催日:2017年4月14日(金)■コースコンディション:ドライ
SS600クラス■周回数:16周■PP: Decha Kraisart (1分38秒641/Yamaha)■FL: Decha Kraisart (1分39秒323/Yamaha)
AP250クラス■周回数:10周■PP: Takehiro Yamamoto (1分53秒464/ホンダ)■FL: Takehiro Yamamoto (1分54秒251/ホンダ)
【レース2】■開催日:2017年4月15日(土)■コースコンディション:ドライ
SS600クラス■周回数:18周■PP: Decha Kr
人と技術を育み、勝利の歓びをつなぐ・広げるヤマハモータースポーツ活動
世界的なアドベンチャーレース「ダカール・ラリー」で幕を開けた2017年モータースポーツシーズン、ヤマハ発動機はロードレース世界選手権MotoGPやモトクロス世界選手権MXGPなどにファクトリーチームを投入するほか、各地拠点と連携して幅広いカテゴリー、さまざまなシリーズでオフィシャルチームやライダーのサポートを継続。ひとつひとつの勝利と、それを支える技術開発や人材育成を積み重ね、ブランドスローガン“Revs your Heart”の具現化をめざしています。
今回は、創立以来の歴史的な成果・実績を礎として、現在もいっそうグローバルな視野で展開しているモータースポーツ活動の目的や意義、取り組みについてご紹介しましょう。
ヤマハ発動機株式会社は、2017 年4 月15 日付の人事異動を下記の通り決定しました。
(役職名の略称)・GL = Group Leader(グループリーダー)
(部門名の略称)・NPM = New Personal Mobility(ニューパーソナルモビリティ)・LMW = Leaning Multi Wheel(リーニングマルチホイール)
ヤマハ発動機の台湾における現地法人Yamaha Motor Taiwan co., Ltd(以下:YMT)は、1987 年の設立以来の二輪車生産台数が、このたび累計1,000 万台に到達しました。
YMT は、当社の二輪車製造の現地法人として、1987 年に台湾北部・桃園市に設立され、主に台湾と日本向けのスクーターを生産しています。 2016 年の年間生産台数は33 万台で、そのうち台湾向けが25 万台、日本を含む海外への輸出が8 万台でした。
台湾は、総人口約2,400 万人に対し、二輪車の総保有台数は1,300 万台を超え、二輪車の年間総需要は約85 万台(2016 年・ヤマハ調べ)となっており、スクーターが日常の交通手段として広く普及しています。
RACE DATA
■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第1戦九州大会■開催日:2017年4月9日(日)■会場:熊本県・HSR九州■レース時間:(25分+1周)×2ヒート■天候:曇り時々雨 ■観客数:5,130人
REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd01/
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第2戦アルゼンチンGP■開催日:2017年4月9日(日)決勝結果■開催地:テルマス・デ・リオ・オンド/アルゼンチン(4.806km)■周回数:25周(120.15 km) ■観客数:61,223人■コースコンディション:ドライ■気温:20度 ■路面温度:25度■PP:M・マルケス(1分47秒512/ホンダ)■FL:M・ビニャーレス(1分39秒694/ヤマハ)
REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd02/
ヤマハ発動機株式会社は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社とのライセンス契約により、車いす用スポークカバーの新製品3種類を4月17日から発売します。
車いす用スポークカバーは指や衣服などの巻き込みを防ぐほか、車いすを好みにあわせてドレスアップし自分だけの1台にできるアクセサリーとして人気です。「毎日をもっと元気に、もっと楽しく」さらに「もっとオシャレに」というお客様の前向きな気持ちに応える製品です。
今回発売するのは「ラプンツェル(ホワイト)」「ミッキーマウス(レッド)」「くまのプーさん(ハチミツ)」の3種類です。今回は子どもから大人の女性まで付けられるデザインを採用しました。 対応ホイールサイズは16インチから24インチで、全9サイズと幅広くカバーしています。
なお、本スポークカバーを4月15日(土)〜16日(日)TRC東京流通センター(東京都大田区平和島6
ヤマハ発動機株式会社は、941cm3空冷Vツインエンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」の2017年モデルを5月25日より発売します。 「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現したモデルとして人気となっております。 2017年「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」共通の特徴は、1)カラーリングの変更、2)溶接後の処理が目立たないフランジレス燃料タンク(容量1L増加の13L)の採用です。 「BOLT ABS」では、ブラックの基本色にシンプルなグラフィックを配しながら、スポークホイールを新採用してカスタムのベースモデルとなるイメージを強調しています。リザーバータンク付きリアサスペンション、バックスキン調
ヤマハ発動機株式会社は、人気の“スクランブラー”スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
「SCR950 ABS」は、“Tough Explorer”をコンセプトに、鼓動感のあるVツインエンジンの搭載、自由度の高いライディングポジションの採用、1960年代のオンロード・オフロードを走行する“スクランブラー”を思わせるスタイリングを再現したモデルとして開発しました。 主な特徴は、1) 幅の広いハンドル、ゼッケン風サイドカバー、前後スポークホイールの採用やヴィンテージ感を漂わせたカラー&グラフィックなどによる“スクランブラー”を感じさせるスタイリング、2) 優れたトルク、出力特性を発揮し心地よい鼓動感をライダーに伝える941cm3空冷4ストロークVツインFIエンジン、3) ロング&フラットなシートの採用、ハ
【人】家族や仲間の尽力で実現した 伝説のボートデザイナーの「最後のボート」
【社会】親子の賑やかな笑い声が響く コミュニケーションプラザの「工作教室」
【スポーツ】大志を抱く13歳の若武者が 北米ジュニアアイスホッケーリーグで「勝負!」
【データでみるヤマハ発動機】人気高まるレンタルボートの会員制クラブ「Sea-Style」 ~ 国内外に139拠点、会員数は10年連続増加~
ヤマハ発動機株式会社は、2017年入社式を下記のとおり執り行いました。
-記-
日程: 2017年4月3日(月)午前10時~10時30分
場所: ヤマハ発動機株式会社 コミュニケーションプラザ 3階ホール
式典内容: 社歌斉唱、役員紹介、社長挨拶、新入社員決意表明
新入社員代表: 河村 佳江 (24歳) 神奈川県出身
(ご参考)2018年の新卒採用計画/2017年および2016年の新卒採用実績