モトクロス世界選手権 MXGP Rd.12 7月2日 ポルトガル
RACE DATA
■大会名称:2017年第12戦ポルトガルGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年7月12日■開催地:アゲダ(1630m)■天候:晴れ/気温31℃■観客数:20,000人/路面 ドライ
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd12/
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■大会名称:2017年第12戦ポルトガルGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年7月12日■開催地:アゲダ(1630m)■天候:晴れ/気温31℃■観客数:20,000人/路面 ドライ
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd12/
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■大会名称:MotoGP第9戦ドイツGP■開催日:2017年7月2日(日)決勝結果■開催地:■開催地:ザクセンリンク/ドイツ(3.671km)■周回数:30周(110.13 km)■コースコンディション:ドライ■気温:18度 ■路面温度:26度■PP:M・マルケス(1分27秒302/ホンダ)■PP:J・フォルガー(1分21秒442/ヤマハ)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd09/
ヤマハ発動機株式会社は、創立記念日にあたる7月1日を「ブランドデー」と定め、グループ社員が全世界でヤマハブランドに思いを馳せる日としました。ブランドデーは、グローバルなインターナルブランディングの強化を目的に制定したもので、社員一人ひとりが自社ブランドについての理解や愛情を深め、製品やサービスを通じてヤマハらしさの発揮につなげることを目指しています。これを機に、経営トップ自らがイニシアチブを取り、企業価値・ブランド強度の向上を目的とした「グローバル・ブランド戦略」の推進を強化していきます。
当社では、ヤマハブランドのさらなる価値向上を重要な経営課題の一つとして捉え、企業目的である「感動創造企業」を実現するため、2013年にはブランド・スローガン“Revs your Heart (レヴズ・ユア・ハート)”を制定しました。 また、今回新たに「ヤマハらしさ」を定義し(下図参照)、企業価
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■大会名称:2017年第11戦イタリアGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年6月25日■開催地:オットビアーノ(全長:1766m)■天候:晴れ/曇り 気温:32℃■観客数:33,000人
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd11/
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■大会名称:第8戦オランダGP■開催日:2017年6月23日(日)決勝■開催地:アッセン/オランダ■コースコンディション:ウェット■気温:18度 ■路面温度:22度
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd08/
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■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦 MFJスーパーバイクレース in 九州■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年6月25日(日)■会場:オートポリス(4.674 km)■周回数:15周 ■天候:雨 ■コース:ウエット■PP:浦本修充(2分03秒970/Suzuki)■FL:高橋巧(1分49秒294/Honda)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd05/
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■開催日:2017年6月24日■大会名称:世界耐久選手権スロバキア8時間耐久レース■開催地:スロバキア/スロバキアリンク
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2017/rd04/
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■大会名称:スーパーバイク世界選手権第7戦イタリア大会■開催地:イタリア/ミサノ(1周 4.226km)■周回数:レース1 21周(88,746 km)、レース2 21周(88,746 km)
レース1■開催日:2017年6月17日(土)■コースコンディション:■気温:27度■路面温度:48度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分33秒662)■FL:M・ファン・デル・マーク(Yamaha/1分35秒297)
レース2■開催日:2017年6月18日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:27度■路面温度:45度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分33秒662)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分35秒586)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd07/
ヤマハ発動機株式会社は、バレンティーノ・ロッシ選手が主宰する「VR46 Riders Academy」と協力し、若手ライダーの育成・教育を行うプロジェクト「Yamaha | VR46 Riders Academy」の第4回目となるトレーニングプログラム「The Master Camp」を、7月24〜28日に開催します。
今年2回目、通算4回目となる「The Master Camp」には、当社の現地法人Yamaha Motor Europe N.V. (YMENV)が、次代を担う若手ライダーのサポートプログラムとして進める「bLU cRU」のメンバーとして、スーパースポーツ300世界選手権(WorldSSP300)に参戦中の6名が参加します。
ライダーたちは、前回と同様、「VR46 Riders Academy」の本拠地イタリアに滞在し「モーター・ランチ」や「ミサノ・ワール
すべてのエンジン製品を支える“液体パーツ” ヤマハ純正オイル YAMALUBE
「人間の感性に訴える高品質なモノ創り」で、お客さまの期待を超える価値と感動を提供し、つねに次を期待される会社でありたい……。そのためにヤマハ発動機は、それぞれの製品とともに3S(Sales・Service・Spare Parts)に基づくアフターサービスを提供し、お客さまの満足度向上に努めています。特にモーターサイクルや船外機などエンジンを搭載する製品は、正常な機能・性能を保つメンテナンスが必要不可欠。そこで今回は、お客さまにとってもっとも身近な消耗部品のひとつ、ヤマハ純正のエンジンオイルについてご紹介しましょう。
ヤマハ発動機の純正オイルが、さまざまな条件・環境においてエンジンが最大限のパフォーマンスを発揮するように最適化されていることを表現した動画(こちらから>>)は公開後1ヵ月ほどの間に全
ヤマハ発動機株式会社は、2017年6月15日付の人事異動を下記の通り決定しました。
(部門名の略称)・NV = New Venture(ニューベンチャー)・CS = Customer Service(カスタマーサービス)・SCM = Supply Chain Management(サプライチェーンマネジメント)
ヤマハ発動機株式会社は、キッズ向けファンバイク「PW50」2018年モデルについて、上級オフロードレーサー「YZシリーズ」2018年モデルと共通イメージのカラーリング&グラフィックを採用し、2017年8月30日より発売します。
「PW50」は、体重25kg以下の子供向けオフロード入門用モデルで、初代型から36年のロングセラーモデルとなっています。主な特徴は、1)運転操作が容易なオートマチックユニット、2)扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同様操作の左右レバー式ブレーキなどです。