Skip to content

ニュースアーカイブ

  • 人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2018年9月15日付の人事異動を下記のとおり決定しました。
    ■ 部長級の人事異動について
    (氏 名) (新 職) (現 職) 橋本 満 企画・財務本部経営管理部長 YMVN(ベトナム)出向 (グループ会社の事業内容)
    ・YMVN(Yamaha Motor Vietnam Co., Ltd.)は、ベトナムで二輪車の製造・販売を行う会社です。

  • AIコンピューティング企業 NVIDIAとの協業について 無人農業用車両やラストマイルビークル等の知能化による自動化を推進

     ヤマハ発動機株式会社はこのたび、研究開発中の製品群のインテリジェント化を目的として、AIコンピューティングを牽引する企業NVIDIA(エヌビディア、本社:米国カリフォルニア州)と協業することを決定しました。
     この協業を通じて当社は、NVIDIAのGPU※1コンピューティングシステム「NVIDIA® Jetson™ AGX Xavier™」※2を採用します。Jetson AGX XavierはAI、ロボティクス、エッジコンピューティング向けに開発された世界初のコンピューターであり、果樹栽培などの農業の自動化を支援するUGV(Unmanned Ground Vehicle)、ラストワンマイルの旅客・運搬での活用が期待されるラストマイルビークル(ゴルフカーベースの低速走行車両等)、産業用ロボット、産業用ドローンなど当社の幅広い製品群に搭載することで、知能化による自動化を進めます。<

  • 新型Leaning Multi Wheel 「NIKEN」を発売 “リラックス&エキサイトメント”を提唱する前2輪のモーターサイクル

     ヤマハ発動機株式会社は、845cm 3水冷・直列3気筒エンジン搭載のLMW※1新製品「NIKEN(ナイケン)」を受注生産にて発売します。全国の「NIKEN」取扱店※2にて本日より予約の受付を開始します。
     「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジー ※3が生み出す、安定感に支えられたコーナリング性能と長距離でも快適に過ごせる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
     「TRICITY」にも採用しているLMWテクノロジーに、専用開発した“新ステアリング機構”を採用することで、LMWならではの安定感のみならず、スポーティーで滑らかな旋回性や自然な操舵性を実現しました。  また、安定感に加え、各種制御技術の投入により、長距離ツーリングでもリラックスして走ることができ、走行中だけでなく目的地に到着した後も、より楽しむことができるモデルです。

  • 「YFR-27 EX」 「YFR-24 EX」新発売 好評のフィッシングボートに最新の多機能ディスプレイを搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、フィッシングボートの人気モデル「YFR」と「YFR-24」の機能を向上させたEX仕様の「YFR-27 EX」および「YFR-24 EX」を2018年10月1日より発売します。  「YFR-27 EX」および「YFR-24 EX」は、定評のある走行性能や静止時安定性はそのままに、船外機の各種運転情報や警告情報に加え、GPSプロッターや魚群探知機など複数の電子機器の表示ができるタッチスクリーンカラーディスプレイ「CL7」を新たに標準装備し、操船時の利便性だけでなく、ボートフィッシングにおける機能性をさらに高めています。  また、「CL7」の採用に合わせ両モデルともにダッシュボードのレイアウトとデザインを変更し操作性と機能性を高めたほか、内装においてシートの変更やカラーイメージの変更などイメージの一新を 図っています。さらに外観は、当社フィッシングボ

  • ヤマハ発動機とGogoroがEVにおける協業の検討を開始

     ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、社長:日髙祥博、以下「ヤマハ」)と、Gogoro Inc.(本社:台湾桃園市、CEO:Horace(ホレイス) Luke(ルーク)、以下「Gogoro」)は、このたび台湾市場におけるEVビジネスでの協業に向けた検討を開始しました。
     このたびの協業は電動二輪車の開発・製造委託およびバッテリー交換システムの共用に関するもので、年内の正式契約を予定しています。Gogoroの市販車をベースとしたヤマハブランドの電動スクーターのデザインをヤマハで行い、生産をGogoroに委託します。完成車両はヤマハの現地法人であるヤマハモーター台湾の販路を通じて台湾市場で販売します。第1弾モデルの投入は2019年夏頃を計画しています。 なお、本件については両社のビジネスパートナーである住友商事株式会社の協力を得ています。
     ヤマハは196

  • AMAモトクロス選手権に参戦した渡辺祐介選手が全日本最終戦MFJGPに出場 全日本モトクロス選手権

     ヤマハ発動機株式会社は、2018年10月28日(日)、スポーツランドSUGO(宮城県)にて決勝が行われる、全日本モトクロス選手権・第9戦MFJGPに、AMAモトクロス選手権・250MXに参戦していた渡辺祐介選手が、「3D Racing」 からYZ250FでIA2に参戦することを決定しました。
     渡辺選手のMFJGP参戦は、AMA参戦を通して成長した姿を示すとともに、ジュニア世代や全日本の若手ヤマハライダーに刺激を与えるなど、国内モトクロスの活性化に貢献することが目的となります。  渡辺選手は2017シーズン、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」からYZ250FMで全日本のIA2に参戦しチャンピオンを獲得。2018シーズンはアメリカに拠点を移し、「3D Racing」のスタッフやアドバイザーのダグ・デュバック氏とAMAへのチャレンジをスタートしまし

  • ロードレース世界選手権 MotoGP(モトGP) Rd.13 9月9日 サンマリノ

    RACE DATA
    ■大会名称:第13戦サンマリノGP
    ■開催日:2018年9月9日(日)決勝
    ■開催地:ミサノ/イタリア(4.226km)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:25度 ■路面温度:39度
    ■PP:J・ロレンソ(1分31秒629/ドゥカティ)
    ■FL:A・ドビツィオーゾ(1分32秒678/ドゥカティ)
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2018/rd13/

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.08 9月9日 近畿

    RACE DATA
    ■大会名称:2018全日本モトクロス選手権第8戦 近畿大会
    ■カテゴリ:IA1/IA2
    ■開催日:2018年9月9日(日)
    ■会場:名阪スポーツランド(奈良県)
    ■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
    ■天候:曇り時々晴れ
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2018/rd08/

  • 第6回「The Master Camp」にマレーシア、インドネシア、日本のライダーが参加 Yamaha | VR46 Riders Academy

     ヤマハ発動機株式会社は、バレンティーノ・ロッシ選手が主宰する「VR46 Riders Academy」とともに若手ライダーの発掘・育成を担う「Yamaha | VR46 Riders Academy」のトレーニングプログラム「The Master Camp」を、2018年9月12〜16日の期間で開催します。
     6回目となる今回はアジアのライダーを選抜。マレーシア(2名)、インドネシア、日本から、アジアロードレース選手権やローカルレースに参戦する4名が参加します。  ライダーたちはこれまでと同様、イタリアに滞在し「モーター・ランチ」や「ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリ」などで、「VR46 Riders Academy」のスタッフやMoto2、Moto3に参戦するライダーの指導を受けながらトレーニングに臨みます。
     当社は世界へ羽ばたくライダ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。No.131

    【安全】   広がる安全運転啓発活動「YRA」 世界各国で年間14万人以上が受講
    【製品】   世界各地で活躍する当社製ポリスバイク 優れた機能・性能、そして「憧れ」という視点
    【歴史】   企業ミュージアムのシンボルツリーは、当社の歩みを見守り続ける「やまももの木」
    【 データで見る ヤマハ発動機】   30年を超えるベストセラー! オフロードバイク「SEROW」   ~新たなカテゴリーを切り拓き、愛され続けて「定番バイク」として定着~

  • モトクロス世界選手権 MXGP Rd.18 9月2日 トルコ

    RACE DATA
    ■概要
    ■大会名称:2018年第18戦トルコGP
    ■カテゴリ:MXGP
    ■開催日:2018年9月2日
    ■開催地:アフィヨン(1,725m)
    ■天候:晴れ/気温35℃
    ■観客数:15,000人
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd18/

  • 全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.05 9月2日 中国

    RACE DATA
    ■開催日:2018年9月2日
    ■開催地:広島県・灰塚ダムトライアルパーク
    ■観客:1,500人
    ■気温:30度
    ■天候:晴れ
    ■競技:8セクション×3ラップ+SS-2セクション
    ■持ち時間:5時間(8セクション×3ラップ)
    ■最多クリーン数:野崎史高(ヤマハ)/21
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2018/rd05/

もっと見る