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ニュースアーカイブ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.137

    [製品] 平成生まれ・平成育ちの新しい乗りもの 世界初「電動アシスト自転車」から四半世紀
    [挑戦] オールジャパンの一員として活躍した 当社若手技術者の「濃密な 2 年間」
    [スポーツ] 世界の檜舞台を目指す「セーリングチーム」 若きセーラーとの交流を刺激に勝負の年へ
    [データで見る ヤマハ発動機] お花見クルーズも楽しめる! ボート免許新規取得者が増加中 ~スマホ受講の免許教室やボートのシェアリングで、マリンレジャーがさらに身近に~
     

  • 「TRICITY 155 ABS」 初のマイナーチェンジ 足つき性・乗降性に優れたシートを新採用

     ヤマハ発動機株式会社は、高速道路も走行可能な155cm3 “BLUE CORE”※1エンジンを搭載するフロント二輪のLMW※2モデル「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」をマイナーチェンジし、3月20日より発売します。
     「TRICITY 155 ABS」は“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。LMWテクノロジー ※3による安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、通勤からツーリングまで幅広いシチュエーションで新しいライディングの楽しさを味わえる人気のモデルです。
     2019年モデルは、従来モデル比でシート高が15㎜低く、フィット感に優れたシートを採用し、良好な足つき性と乗降性を実現。LMWシリーズに共通する快適性に磨きをかけました。また、新色と

  • 「TRICITY 125/ABS」のカラーリングを変更 軽快感と上質感を強調する新色“マットペールブルー”を追加

     ヤマハ発動機株式会社は、124cm3 “BLUE CORE”※1エンジンを搭載するフロント二輪のLMW※2モデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2019年3月20日より発売します。
     新色は上質感のある「マットペールブルーメタリック2」で、LMWの魅力であるフロント二輪の軽快さを表現しています。なお、「TRICITY 125」および「TRICITY 125 ABS」のカラーリングは共通となり、ラインナップは新色に加え、従来の「TRICITY 125」で採用していた「ホワイトメタリック6」「マットグレーメタリック3」の3色展開となります。
     生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
    ※1 ヤマハ発動機株式会社は、

  • 電動アシスト自転車用ドライブユニット累計生産500万台達成

     ヤマハ発動機株式会社とヤマハモーターエレクトロニクス株式会社 ※(以下YEJP)は、1993年より製造を開始した電動アシスト自転車用ドライブユニットの累計生産台数が500万台に到達したことを記念し、2019年2月27日午後に、YEJP本社工場(静岡県周智郡森町)にてセレモニーを行いました。
     セレモニーには、森町の太田康雄町長をはじめ、当社生産本部長の松山智彦、YEJP代表取締役社長の五條健利、ヤマハ発動機販売株式会社代表取締役社長の石井謙司ら関係者約100名が列席しました。当社ソリューション事業本部長の太田裕之は、挨拶の中で「1993年に電動アシスト自転車の初号機が出荷されて以来、国内はもとより海外に至るまで、多くのお客様に感動をお届けできたことを大変嬉しく感じております。これからもこの地から世界のお客様に感動をお届けできるよう、製・販・技一体となって電動アシスト自転

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.01 2月23-24日 オーストラリア

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第1戦オーストラリア大会
    ■開催地:オーストラリア/フィリップアイランド(1周 4.445km)
    ■周回数:レース1:22周(97.790km) スーパーポール・スプリントレース:10周(44.450km) レース2:22周(97.790km)
    レース1
    ■開催日:2019年2月23日(土)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:21度
    ■路面温度:41度
    ■PP:J・レイ(Kawasaki/1分29秒413)
    ■FL:A・バウティスタ(Ducati/1分30秒884)
    スーパーポール・スプリントレース
    ■開催日:2019年2月24日(日)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:26度

  • モビリティの変革を進めるLMW Yamaha Motor Monthly Newsletter (February 19, 2019 No. 69)

    2018年12月、ヤマハ発動機は「ART for Human Possibilities」をスローガンとする長期ビジョンと、新たな中期経営計画を策定。「Advancing Robotics」「Rethinking Solution」「Transforming Mobility」という3つの注力領域で成長戦略に取り組む方針を明らかにしました。そのなかで、「Transforming Mobility(変革するモビリティ)」領域のひとつに挙げられたのが、ヤマハ独自のLMW(Leaning Multi Wheel)です。 今回は、大型スポーツモデル「NIKEN」発売に続き、イタリア・ミラノのEICMA 2018で300ccコミュータープロトタイプ「3CT」を出展するなど、積極的な製品開発でいっそうの発展・拡大をめざすLMWについてご紹介しましょう。
     
    独自性:

  • 2020年の新卒採用計画について

     ヤマハ発動機株式会社は、2020年の新卒採用計画について、下記のとおり決定しましたので、ご案内します。
     
    -記-
     
    ■ 2020年新卒採用計画数
    ※ 大卒には、大学院卒、高専卒、短大卒、専門学校卒を含みます。
    ※ 前年(2018年)新卒採用実績数には、秋入社を含みます
     

  • 「ジャパンインターナショナルボートショー2019」 の出展について 免許教室やマリンクラブなど充実したソフトメニュー、多彩なマリン製品を展示

     ヤマハ発動機株式会社は、2019年3月7日(木)から3月10日(日)まで、パシフィコ横浜、および横浜ベイサイドマリーナの2会場(ともに神奈川県横浜市)で開催される「ジャパンインターナショナルボートショー2019」(主催:一般社団法人日本マリン事業協会)に出展します。  ヤマハ発動機ブースでは「海、とびきりの週末」をテーマに、「海の上で過ごす豊かな時間」の魅力を一人でも多くの来場者に伝え、より身近に感じていただけるブース展開を目指します。  パシフィコ横浜会場では、誰もが手軽に安心してマリンレジャーを体験できる場の提供に重点を置き、よりプランが充実した会員制マリンクラブ「Sea-Style(シースタイル)」や、ボート免許教室などのソフトメニューをメインブース中央にて案内します。また、製品では、ボートや水上オートバイの2019年の主力モデルを展示するほか、2018年に発表

  • 「TRACER900/GT」のカラーリングを変更 走りへの情熱を表現した新色を採用

     ヤマハ発動機株式会社は、845cm 3の直列3気筒エンジンを搭載する「TRACER900 GT ABS」※、「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、3月1日より発売します。
     「TRACER900」は、“Two Sides of the Same Coin: Sports and Travel”をコンセプトに、市街地からツーリングまで多用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめるモデルとして開発しました。快適な乗り心地とツーリング機能を兼ね備え、お客様から支持されています。
     新色「ブルーイッシュグレーソリッド4」は、グレーをベースにレッドをアクセントとして配し、走りへの情熱を表現しました。さらに、上級仕様の「TRACER900 GT ABS」には、ゴールドのフロントフォークやレッドのピンストライプをあしらったホイールを採用し、スポ

  • 人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2019年2月15日付の人事異動を下記のとおり決定しました。
     
    1. 部長級の人事異動について
    (氏 名) (新 職) (現 職) 藤田 晴之 生産本部製造技術統括部 生産革新技術部長 CYMNG(ナイジェリア)出向 2. グループ会社の人事異動について
    (氏 名) (新 職) (現 職) 高橋 信治 YMAC(タイ)社長 パワートレインユニット パワートレイン開発統括部 主管 (部門名の略称)
    ・MC =

  • ヤマハ発動機株式会社、株式会社新川及びアピックヤマダ株式会社による事業統合に関するお知らせ

     ヤマハ発動機株式会社(以下「ヤマハ発動機」といいます。)、株式会社新川(以下「新川」といいます。)及びアピックヤマダ株式会社(以下「アピックヤマダ」といいます。)の三社は、本日開催の各社の取締役会において、第三者割当増資を通じたヤマハ発動機による新川の子会社化、並びに、公開買付け及びその後の一連の手続を通じた新川によるアピックヤマダの完全子会社化及び新川の会社分割による新川及びアピックヤマダの共同持株会社体制への移行を伴う三社間の事業統合(以下「本事業統合」といいます。)を行うことをそれぞれ決議し、統合契約書(以下「本統合契約」といいます。)を締結いたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。
      詳細はこちら (PDF:639KB)
       

  • 取締役の報酬額の改定及び譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ

     ヤマハ発動機株式会社は、2019年2月12日開催の取締役会において、取締役の報酬制度の見直しを行い、報酬額を改定するとともに、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、取締役の新報酬制度に関する議案を2019年3月27日開催予定の第84期定時株主総会(以下「本株主総会」といいます。)に付議することといたしましたので、下記のとおり、お知らせいたします。
     

     
    1.取締役報酬制度改定の目的
     このたび、ヤマハ発動機株式会社は、新たに策定した長期ビジョンと新中期経営計画を実現すること及び短期業績を達成することへの責任をより明確にし、企業価値の持続的向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との価値の共有を一層進めることを目的として、取締役の報酬制度の見直しを行いました。
     
    2.取締役報酬の構成と比率

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