モトクロス世界選手権 MXGP Rd.02 3月24日 イギリス
RACE DATA
■大会名称:2019年第2戦イギリスGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2019年3月24日
■開催地:マターリー・ベイシン・サーキット(1950m)
■天候:晴れ/気温14℃
■観客数:35,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd02/
RACE DATA
■大会名称:2019年第2戦イギリスGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2019年3月24日
■開催地:マターリー・ベイシン・サーキット(1950m)
■天候:晴れ/気温14℃
■観客数:35,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd02/
ヤマハ発動機株式会社は、自動車部品、電機・電子、医療、食品、化粧品などのさまざまな生産工程(組み立て・搬送・塗布・検査など)に用いるスライダタイプのモータレス単軸アクチュエータ「Robonity series(ロボニティシリーズ)※1」を2019年5月7日に発売します。主要8社※2のモータメーカーに対応し、使い慣れたモータやドライバを搭載することが可能です。
Robonity seriesは、高剛性・コンパクト・ローコストが特徴の「Basicモデル:LBAS」と、高精度・高耐久性が特徴の「Advancedモデル:LGXS」をラインナップしています。
「Basicモデル:LBAS」は、ガイドレールとフレームを一体化した新設計構造により、コンパクトでありながら高いモーメント剛性を備えています。 「Advancedモデル:LGXS」は、高効率で高精度な研削ボールねじ
ヤマハ発動機株式会社は、このたび、産業用ロボットの事業戦略の一環として、台湾の産業機器メーカー「TOYO AUTOMATION CO., LTD」(東佑達自動化科技股份有限公司、本社:台湾台南市、以下TOYO)への出資を決定しました。 この出資は、当社の単軸アクチュエータビジネスにおける事業競争力強化のため、同社からの低価格で高品質な部品の安定的な供給を狙いとしています。
TOYOは単軸アクチュエータなどの製造・販売を主力事業とする産業機器メーカーで、近年は世界的なスマートフォン需要の伸長や工場の全般的な自動化・省力化ニーズの高まりを背景に成長しています。
この出資を契機に、当社はTOYOからの部品調達を開始し、ラインナップの一部としてモータレス単軸アクチュエータの販売を開始します。
このたびのTOYOへの出資は、当社の2030年長期ビジョンの一つ
ヤマハ発動機株式会社は、ヤマハモーターヨーロッパの子会社として、フランスにおける金融サービス(クレジット、リース、保険等)の提供を行う事業会社「YAMAHA MOTOR FINANCE FRANCE SAS(YMFF)」を2018年12月に設立し、このたび営業を開始しました。
当社は、フランス二輪市場において高い市場シェアを維持し、同国をヨーロッパにおける重要市場のひとつと位置付けています。今回の販売金融会社設立により、魅力あるファイナンスプログラムなどの提供を行うことで、お客様が二輪車などのヤマハ発動機製品を購入しやすい環境を整え、販売拡大に繋げていきます。
前中期経営計画(2016年〜2018年)では、事業運営基盤強化として、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ブラジル、メキシコの各国で金融サービス事業を進め、その債権残高は3,000億円規
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第2戦タイ大会
■開催地:タイ/ブリラム(1周4.554km)
■周回数:レース1:20周(91.080km)
スーパーポール・スプリントレース:6周(27.324km)
レース2:20周(91.080km)
レース1
■開催日:2019年3月16日(土)
■コースコンディション:ドライ
■気温:35度
■路面温度:47度
■PP:A・バウティスタ(Ducati/1分31秒912)
■FL:A・バウティスタ(Ducati/1分32秒724)
スーパーポール・スプリントレース
■開催日:2019年3月17日(日)
■コースコンディション:ドライ
■気温:35度
■路面
ヤマハ発動機株式会社は、下記のとおり人事異動を決定しました。
1. 事業部長・統括部長級の人事異動について
(氏 名)
(新 職)
(現 職)
吉見 直樹
調達本部調達統括部長
(兼)調達本部調達統括部調達技術部長
(2019年3月15日付)
調達本部調達統括部調達技術部長
2. グループ会社の人事異動について
(氏 名)
(新 職)
(現 職)
遠藤 渉
MC事業本部第2事業部アセアン営業部
東アジアグループGL
(兼)株式会社
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジン搭載のLMW※1モデル「NIKEN(ナイケン)」にツーリングでの快適性を高めた「NIKEN GT」を設定し、受注生産にて発売します。なお、全国の「NIKEN」取扱店※2にて本日より予約受付を開始します。
「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジー※3が生み出す高次元のコーナリング性能と、長距離ツーリングを快適に過ごすことができる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
「NIKEN GT」は「NIKEN」をベースに、1)ウインドプロテクション効果を発揮する大型ハイスクリーン、2)寒い日も快適な走行を楽しめるグリップウォーマー、3)厚みを増し、ツーリング時の疲労度を低減する専用シート、4)別売アクセサリーのトップケース※4の取り付け
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”※エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
「XMAX ABS」は、MAXシリーズのイメージを受け継ぎ、時代を表す先進性と所有感を満たす上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせた人気のモデルです。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。
※ ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
「MT-10 ABS」は、MTシリーズのフラッグシップモデルとして“Ultimate Synchronized Performance Bike”をコンセプトに開発、“意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能”と“多用途で楽しめる機能”を集約させたモデルとなっています。
新色は、質感の高いマットライトグレーを基調にホイールやグラフィックにバーミリオン(朱色)のアクセントカラーを加え、ひときわ目を引く「マットライトグレーメタリック4」、ヤマハスポーツスピリットを表現するブルーを基調にブラックを配し、精悍さを表現した「ディープパー
ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジンを搭載するスポーツバイク「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
「MT-09 ABS」は“Synchronized Performance Bike”をコンセプトに、日常の速度域で乗り手の意思とシンクロし、意のままに操れる悦びを提唱するモデルとして開発しました。ネイキッドとスーパーモタードの“異種混合”スタイルと優れた走行性を兼ね備えています。
新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールやグラフィックに色鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、スポーティなスタイリングとアグレッシブさを際立たせました。
なお、「ディープパー
ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、代表取締役社長:日髙祥博、以下 ヤマハ発動機)と富士通株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中達也、以下 富士通)は、IoTの活用により470(ヨンナナマル)級と呼ばれるセーリング競技用小型ヨットのパフォーマンス向上に向けた実証実験を2019年3月13日から4月30日の間、静岡県の浜名湖にて実施します。 本実証実験では、艇体の各部に取り付けた各種センサーや装置にてセンシングしたデータを富士通のクラウドサービスで解析することで、ヨットの傾きや速度、針路のデータなどを可視化します。その結果を基に、ヨットのパフォーマンス向上に必要な調整項目を洗い出し、ヨットの帆走性能および選手のセーリングスキル向上に役立てます。これらを繰り返すことで、艇体構造、マスト(帆柱)、セール(帆)といったヨットのチューニング(以
RACE DATA
■大会名称:2019アジアロードレース選手権第1戦マレーシア
■カテゴリ:ASB1000、SS600、AP250
■会場:マレーシア セパン・インターナショナル・サーキット(5.548km)
【レース1】
■開催日:2019年3月9日(土)
■コースコンディション:ドライ
ASB1000クラス
■周回数:11周
■PP: #100 Thitipong Warokorn(2'05.505/Kawasaki)
■FL: #25 Azlan Shah Kamaruzaman(2'06.319/BMW)
SS600クラス
■周回数:10周
■PP: #77 Muhamad Adam Mohd. Norrodin(2'10.433/Yamaha)<