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ニュースアーカイブ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。No.124

    【挑戦】「アフリカの屋根」に3度目の挑戦 「日本人初完走」を成し遂げた社員ライダー
    【社会】「親子ツーリング」の実現に向けて、中学生と保護者がエンジン分解・組立に挑戦
    【データでみるヤマハ発動機】前2輪の「TRICITY125」が、バイクデビューやリターンを後押し               ~ LMWテクノロジーがさまざまな路面状況でライダーを支援 ~

  • マーベリック・ビニャーレス選手と2020年まで契約を更新 MotoGP世界選手権

    ヤマハ発動機株式会社は、マーベリック・ビニャーレス選手と2019・2020年の契約を締結しました。 ビニャーレス選手は、2017シーズンから当社のファクトリーチームの一員となり、3勝を含む合計7回の表彰台を獲得し、ランキング3位となりました。
    リン・ジャービス談(ヤマハ・モーター・レーシング・マネージング・ダイレクター) 「ビニャーレス選手との契約継続が合意に達したことをとてもうれしく思います。これにより2018シーズン終了からさらに2年間、チームとともに戦うこととなりました。シーズン開幕前に契約が合意にいたったことで、一丸となってMotoGPチャンピオンという目標に向かって進んでいくことができます。ビニャーレス選手はヤマハに加入するとすぐに重要な戦力となってくれました。常にモチベーションを高く保ち、決して目標を見失うことがありませんでした。2017シーズンはチー

  • Movistar Yamaha MotoGPが2018シーズンのチーム体制を発表 MotoGP世界選手権

     Movistar Yamaha MotoGPが、2018年1月24日、スペインのマドリードにて、2018年のチーム体制と「YZR-M1」を発表しました。
     会場では、ヤマハ・モーター・レーシング社長兼MS開発部部長の辻幸一、Movistar Yamaha MotoGPのチーム・ディレクター、マッシモ・メレガリが、2018シーズンに向けての抱負を語りました。続いて、バレンティーノ・ロッシ選手とマーベリック・ビニャーレス選手も登壇し、2018年型「YZR-M1」を紹介しました。  同チームは昨シーズン、PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturingの“Semakin Di Depan(One Step Ahead)”、Yamaha Motor Vietnam Co., Ltd.の“Go Beyond”、Yamaha Motor Phil

  • 降雪地域の人々の生活を、快適に豊かに。ヤマハ除雪機 Yamaha Motor Newsletter(Jan.15, 2018 No.61)

    ヤマハ発動機は、1955年、日本のモーターサイクルメーカーとして創立。そこで培ったパワートレイン技術をもとに船外機、スノーモビルを開発するなど、着々と事業の多軸化を進めていきました。レーシングカートや発電機と同じ汎用エンジンを利用した製品、除雪機もそのひとつ。降雪地域の人々の要望に応え、より力強く便利で扱いやすい生活の道具として熟成・進化を重ね、確かな実績と信頼を築き上げてきました。そしてその市場は、やがて日本から北米、欧州などへ広がり、さらに新しい可能性を見いだそうとしています。 今回は、2018年に40周年を迎える、ヤマハ除雪機事業についてご紹介します。 
    世界需要:北米、欧州を中心に約100万台  降雪地域で生活する人々にとって、冬の積雪はけっして喜ばしい存在ではありません。一夜にして家の戸口を塞ぎ、道路を埋めて交通の妨げとなることも

  • 「2018 YAMAHA MOTORSPORTS MEDIA CONFERENCE」を開催

     ヤマハ発動機株式会社は、2018年2月15日(木)、タイ・ブリラムのチャーン・インターナショナル・サーキットにて「2018 YAMAHA MOTORSPORT MEDIA CONFERENCE」を開催いたします。  会場では、2018年の本格的なシーズン開幕に向け、世界選手権や全日本選手権、アジアロードレース選手権などの参戦体制を発表するほか、MotoGPライダーを迎え、Q&Aやフォトセッションなどを予定しています。  カンファレンスの模様は、当社ホームページやYouTube公式チャンネルなどで配信(英語)を行う予定です。
    開催概要
    ▪️開催日     2018年2月15日(木)  ▪️会場      チャーン・インターナショナル・サーキット(タイ・ブリラム)
    ▪️内容       第1部 グローバルレー

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.123

    【生産】「アルミ燃料タンク量産化」成功の勲章は、5%の領域を担う技能者たちのもとへ【投資・株】ヤマハブランドを共有する二社合同の 「個人投資家」向け会社説明会を初開催【社会】日本最大級の宅配ポータルサイトと協業し、「電動モビリティ活用」の実証実験を開始【データでみるヤマハ発動機】1万人の社員とビジョンやブランドを共有する「社内報」 ~ 人気コンテンツは「外から見たYAMAHA」など ~

  • 響きあう未来へ。「東京モーターショー2017」出展 Yamaha Motor Monthly Newsletter(Dec.15, 2017 No.60)

    2017年10月28日から一般公開された「第45回東京モーターショー」。ヤマハ発動機も、会社の方向感を示すコーポレートコミュニケーションの場として「響きあう未来へ。YAMAHA FUTURE GARAGE」をブーステーマに掲げ、世界初公開となるワールドプレミア6モデルを含む全20点を展示。詰めかけた大勢の来場者に、小型モビリティを基幹事業とするヤマハならではの「もっとひろがるモビリティの世界」を提案しました。今回は、主な展示モデルそれぞれの狙いや意図をひもときながら、来場者の反応やショーの手応えをご紹介しましょう。
    響きあい、ひろがる:乗りものの未来 ヤマハ発動機は、「Revs your Heart」をブランドスローガンとして、世界のあらゆる人たちに心躍る豊かな瞬間と最高の感動体験を提供するモノ創り、活動に取り組んでいます。そのひとつが、「ひろがるモビリティの世界」の実現。もっと移動

  • アジアロードレース選手権 Rd.06 12月3日 タイ

    RACE DATA
    ■大会名称:2017アジアロードレース選手権第6戦タイ■カテゴリ:SS600・AP250■会場:チャーン・インターナショナル・サーキット(4.554km)
    【レース1】■開催日:2017年12月2日(土)■コースコンディション:ドライ
    SS600クラス■周回数:18周■PP: #22 Apiwat Wongthananon(1分38秒770/Yamaha)■FL: #100 Thitipong Warokorn (1分38秒936/Kawasaki)
    AP250クラス■周回数:10周■PP: #500 Anupab Sarmoon (1分53秒522/Yamaha)■FL: #123 Rheza Danica Ahrens (1分54秒006/Honda)
    【レース2】■開催日:2017年12月3日(日)■コースコンディション:ドライ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.122

    【エンタメ】 世界を唸らす超精密ペーパークラフト 20周年を飾るヤマハ第1号製品「YA-1」
    【生産】 生産現場の声から生まれた新ツール 「ボイスナビ」で工程と品質を一元管理
    【イベント】 生産現場の災害ゼロを目指して、「危険を触る」体感機が勢ぞろい!
    【データでみるヤマハ発動機】高まる「障害者スポーツ」の情報発信と人々の関心 ~ ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)の調査研究より ~

  • すべての人が幸せになる“Joy Wheel”を追求!電動アシスト車いす Yamaha Motor Monthly Newsletter(Nov.15, 2017 No.59)

    世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する「感動創造企業」でありたい…。そのためにヤマハ発動機は、モーターサイクルやスクーターなどパーソナルモビリティを中心に「人間の感性に訴える高品質なモノ創り」に取り組み、対象者の幅を広げてきました。高齢者や身体に障がいを持つ人たちに対しても、日常的な移動手段である車いすに着目し、手動式を電動化する画期的なユニットを製品化。その後も、つねに利用者の声に耳を傾けながら改良を重ね、快適で活動的な毎日をサポートしています。今回は、ヤマハならではの制御技術を駆使した新製品の投入でいっそうの成長、グローバル化をめざす電動車いす事業についてご紹介します。
    外出をもっと快適に、自由に:JWユニット
     車いすには、左右ホイールのハンドリムを自分の手で回して動かす手動式と電気モーターで駆動する電動式があり、電動式はジョイスティックで操作するものと、カートのよ

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.18 11月12日 バレンシア

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第18戦バレンシアGP■開催日:2016年11月12日(日)決勝結果■開催地:バレンシア/スペイン■コースコンディション:ドライ■気温:25度 ■路面温度:26度■PP:M・マルケス(1分29秒897/ホンダ)■FL:J・ザルコ(1分31秒576/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd18/
    *こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただくための配信です。資料・素材を報道目的以外に転送・使用する事はご遠慮願います。

  • 前田恵助選手が自身初の全日本チャンピオンを獲得 2017年 全日本ロードレース選手権 ST600

     2017年11月5日(日)、鈴鹿サーキット(三重県)で開催された全日本ロードレース選手権第9戦・第49回MFJグランプリで、「伊藤RACING・GMDスズカ」から「YZF-R6」でST600に参戦する前田恵助選手が、ST600参戦4年目にして自身初、ヤマハにとっては2015年の横江竜司選手以来2年ぶりのチャンピオンを獲得しました。
     前田選手は昨シーズン、ランキングトップで最終戦に臨み、予選ではコースレコードの2分11秒920でポールポジションを獲得。しかし決勝では転倒リタイアとなり、チャンピオンを逃しました。迎えた2017シーズンは、開幕戦・筑波大会とSUGO大会で2位表彰台を獲得する好スタートを切ると、もてぎ大会では全日本初優勝を飾りポイントリーダーに立ちます。続くオートポリスでは7位とするも、岡山国際では今季2勝目をあげ、ランキング2位につける國峰啄磨選手(ホンダ)に7ポイン

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