全日本ロードレース選手権 Rd.05 10月31日-11月1日 MFJ-GP鈴鹿
RACE DATA
■大会名称:第52回 MFJグランプリ スーパーバイクレース in 鈴鹿
■開催日:2020年10月31日(土)・11月1日(日)
■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)
レース1
■周回数:14周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
■観客:8,500人
RACE DATA
■大会名称:第52回 MFJグランプリ スーパーバイクレース in 鈴鹿
■開催日:2020年10月31日(土)・11月1日(日)
■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)
レース1
■周回数:14周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
■観客:8,500人
2018年11月3日(土)・4日(日)、三重県の鈴鹿サーキットで行われる2018 全日本ロードレース選手権シリーズ第9戦 第50回MFJGPに、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」の中須賀克行選手と野左根航汰選手が、「YZF-R1」20周年を記念した赤・白の特別カラーの「YZF-R1」で出場します。
「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」は、2018シーズンの全日本開幕戦から「YZF-R1」の20周年を記念しブルーをベースに、初代モデルの「YZF」「R1」ロゴ、「20周年記念」ロゴなどを配置したマシンで出場。その後、鈴鹿8耐に赤・白の特別カラーを採用した「YZF-R1」で参戦し4連覇を達成しました。MFJGPでは、「YZF-R1」20周年の有終の美を飾れるよう、中須賀選手、野左根選手ともに好成績獲得を目指します。
中須賀克行
ヤマハ発動機株式会社は、鈴鹿サーキット(三重県)で行われた「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、4月7日(土)に開幕する全日本ロードレース選手権・JSB1000に、1998年に発売した「YZF-R1」の20周年を記念して特別カラーを施した「YZF-R1」で参戦することを発表しました。主な特徴は、1998年の初代モデルに採用した「YZF」「R1」ロゴをはじめ、「20周年記念」ロゴなどを配置した、初代モデルを彷彿とさせるデザインです。
ヤマハトップチームから「YZF-R1」が全日本への参戦を開始したのは、JSB1000が全日本最高峰クラスになった2003年。初優勝は2004年、中冨伸一選手によってなし遂げられました。2006年から中須賀克行選手を迎え、2008年、ヤマハにとって初のチャンピオンを獲得すると、2017年までに5連覇を含む7回のチャンピオンに輝き