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ニュースアーカイブ

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.01 4月9日 九州

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第1戦九州大会■開催日:2017年4月9日(日)■会場:熊本県・HSR九州■レース時間:(25分+1周)×2ヒート■天候:曇り時々雨 ■観客数:5,130人
    REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd01/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP(モトGP) Rd.02 4月9日 アルゼンチン

    RACE DATA

    ■大会名称:MotoGP第2戦アルゼンチンGP■開催日:2017年4月9日(日)決勝結果■開催地:テルマス・デ・リオ・オンド/アルゼンチン(4.806km)■周回数:25周(120.15 km) ■観客数:61,223人■コースコンディション:ドライ■気温:20度 ■路面温度:25度■PP:M・マルケス(1分47秒512/ホンダ)■FL:M・ビニャーレス(1分39秒694/ヤマハ)
    REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd02/

  • 車いす用ディズニーキャラクタースポークカバー待望のリニューアル 女性に大人気の「ラプンツェル」も新登場

     ヤマハ発動機株式会社は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社とのライセンス契約により、車いす用スポークカバーの新製品3種類を4月17日から発売します。
     車いす用スポークカバーは指や衣服などの巻き込みを防ぐほか、車いすを好みにあわせてドレスアップし自分だけの1台にできるアクセサリーとして人気です。「毎日をもっと元気に、もっと楽しく」さらに「もっとオシャレに」というお客様の前向きな気持ちに応える製品です。
     今回発売するのは「ラプンツェル(ホワイト)」「ミッキーマウス(レッド)」「くまのプーさん(ハチミツ)」の3種類です。今回は子どもから大人の女性まで付けられるデザインを採用しました。 対応ホイールサイズは16インチから24インチで、全9サイズと幅広くカバーしています。
     なお、本スポークカバーを4月15日(土)〜16日(日)TRC東京流通センター(東京都大田区平和島6

  • 「BOLT ABS」 「BOLT Rスペック ABS」2017年モデル発売 シンプルなスタイルで人気のクルーザーモデル カラーリングの変更、フランジレス燃料タンクの採用

     ヤマハ発動機株式会社は、941cm3空冷Vツインエンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」の2017年モデルを5月25日より発売します。 「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現したモデルとして人気となっております。 2017年「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」共通の特徴は、1)カラーリングの変更、2)溶接後の処理が目立たないフランジレス燃料タンク(容量1L増加の13L)の採用です。 「BOLT ABS」では、ブラックの基本色にシンプルなグラフィックを配しながら、スポークホイールを新採用してカスタムのベースモデルとなるイメージを強調しています。リザーバータンク付きリアサスペンション、バックスキン調

  • 日常を冒険に変える「SCR950 ABS」新発売 “スクランブラー”スタイルをまとった941cm3空冷Vツインエンジン搭載のスポーツモデル

     ヤマハ発動機株式会社は、人気の“スクランブラー”スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
     「SCR950 ABS」は、“Tough Explorer”をコンセプトに、鼓動感のあるVツインエンジンの搭載、自由度の高いライディングポジションの採用、1960年代のオンロード・オフロードを走行する“スクランブラー”を思わせるスタイリングを再現したモデルとして開発しました。 主な特徴は、1) 幅の広いハンドル、ゼッケン風サイドカバー、前後スポークホイールの採用やヴィンテージ感を漂わせたカラー&グラフィックなどによる“スクランブラー”を感じさせるスタイリング、2) 優れたトルク、出力特性を発揮し心地よい鼓動感をライダーに伝える941cm3空冷4ストロークVツインFIエンジン、3) ロング&フラットなシートの採用、ハ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.114

    【人】家族や仲間の尽力で実現した 伝説のボートデザイナーの「最後のボート」
    【社会】親子の賑やかな笑い声が響く コミュニケーションプラザの「工作教室」
    【スポーツ】大志を抱く13歳の若武者が 北米ジュニアアイスホッケーリーグで「勝負!」
    【データでみるヤマハ発動機】人気高まるレンタルボートの会員制クラブ「Sea-Style」                   ~ 国内外に139拠点、会員数は10年連続増加~

  • 2017年 入社式について

    ヤマハ発動機株式会社は、2017年入社式を下記のとおり執り行いました。
    -記-
    日程:  2017年4月3日(月)午前10時~10時30分
    場所:  ヤマハ発動機株式会社 コミュニケーションプラザ 3階ホール
    式典内容:  社歌斉唱、役員紹介、社長挨拶、新入社員決意表明
    新入社員代表:  河村 佳江 (24歳) 神奈川県出身
    (ご参考)2018年の新卒採用計画/2017年および2016年の新卒採用実績

  • 「XSR900」が世界的権威のデザイン賞で最高賞に選定 当社単独モデルとしては最多5つ目のデザイン賞受賞

     ヤマハ発動機株式会社のモーターサイクル「XSR900」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award※:プロダクトデザイン2017」において最高賞である“Best of the Best”に選ばれました。
     当社製品の同賞の受賞は2012年から5年連続となり、 “Best of the Best”に選定されたのは、2015年にモーターサイクル「MT-07」、車いす用電動アシストユニット「JWX-2」で初めて受賞してから、3製品目となります。
     「XSR900」は、趣味の対象としてモーターサイクルを楽しむ文化が定着している先進国で、「伝統的」なスタイルを好む層に向けたモーターサイクルです。シンプル・レトロな外観と最先端技術による走行性能という新たなコンビネーションによって、所有する悦びと乗る楽しさを提供します。
     また、このたびの受賞で「XSR900」は、「グ

  • モトクロス世界選手権 MXGP Rd.04 4月2日 メキシコ

    RACE DATA
    ■大会名称:2017年第4戦メキシコGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年4月3日■開催地:レオン
    REPORT
    ファン・フォルベークとアーヌー・トヌスがメキシコでトップ5フィニッシュ
    FIMモトクロス世界選手権第4戦、メキシコ・グランプリが雲ひとつない快晴の下で開催された。絶えず変化する読みにくいコースで今シーズン最も激しい体力の消耗戦となった。Wilvo Yamaha Official MXGPのアーヌー・トヌスがYZ450Fに乗り、素晴らしいライディングを披露して総合4位に入った。一方、Monster Energy Yamaha Factory Racingのジェレミー・ファン・フォルベークは、集まった観客の目をくぎ付けにする力走で5位に入賞。
    海抜1800mの場所に位置するサーキットで開催されるメキシコGPは、空気が薄く、酸

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.03 4月2日 スペイン

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第3戦スペイン大会■開催地:スペイン/アラゴン(1周5.077km)■周回数:18周(91,386km)×2
    レース1■開催日:2017年4月1日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:14度■PP:C・デイビス(ドゥカティ/1分49秒319)■FL:J・レイ(カワサキ/1分50秒597)
    レース2■開催日:2017年4月2日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:14度■PP:C・デイビス(ドゥカティ/1分49秒319)■FL:C・デイビス(ドゥカティ/1分50秒954)
    REPORT
    A・ローズがスキルを見せつけてジャンプアップ。ファン・デル・マークも注目の走り
    【レース1】
    スペインはモーターランド・アラゴンで行われたFIM Motul World Superbike Cha

  • アジアロードレース選手権 Rd.01 4月2日 マレーシア

    RACE DATA
    ■大会名称:2017アジアロードレース選手権第1戦マレーシア■カテゴリ:SS600・AP250■会場:ジョホール・サーキット
    【レース1】■開催日:2017年4月1日(土)■コースコンディション:ドライSS600クラス■周回数:16周■PP: Md Zaqhwan Zaidi (1分30秒612/ホンダ)■FL: Decha Kraisart (1分32秒021/ヤマハ)
    AP250クラス■周回数:12周■PP: Anupab Sarmoon (1分43秒424/ヤマハ)■FL: Takehiro Yamamoto (1分43秒034/ホンダ)
    【レース2】■開催日:2017年4月2日(日)■コースコンディション:ドライSS600クラス■周回数:16周■PP: Md Zaqhwan Zaidi (1分30秒612/ホンダ)■FL: Azlan S

  • スポーツモデル「YZF-R15」をインドネシアで発売 排気量3%アップながら出力18.3%アップの新エンジン搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」のDNAを受け継ぐスポーツモデルの新型「YZF-R15」を2017年4月からインドネシアで発売、その後アセアン各市場に導入予定です。
     新型「YZF-R15」は、スーパースポーツの要素を醸し出す“シリアス感”や“レーシーイメージ”が支持され人気を博している現行「YZF-R15」の後継モデルとして、スポーツ性能のさらなる向上を目指して開発しました。主な特徴は、1) 現行モデル比で排気量3%アップながら出力18.3%向上※1、実用燃費4.7%向上※2を図ったVVA※3搭載の水冷155cm3エンジン、2) 「YZF-R1」のDNAを受け継ぐ外観と薄型2眼LEDヘッドライト採用、3) 優れたショック吸収性能と良好なフロント接地感、剛性感に寄与する倒立式フロントフォーク、などです。
     560万台規模※4のイン

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