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ニュースアーカイブ

  • モトクロス世界選手権 MXGP Rd.11 6月25日 イタリア

    RACE DATA
    ■大会名称:2017年第11戦イタリアGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年6月25日■開催地:オットビアーノ(全長:1766m)■天候:晴れ/曇り 気温:32℃■観客数:33,000人
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd11/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.08 6月25日 オランダ

    RACE DATA
    ■大会名称:第8戦オランダGP■開催日:2017年6月23日(日)決勝■開催地:アッセン/オランダ■コースコンディション:ウェット■気温:18度 ■路面温度:22度
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd08/

  • 全日本ロードレース選手権 JSB1000 Rd.05 6月25日 オートポリス

    RACE DATA
    ■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦 MFJスーパーバイクレース in 九州■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年6月25日(日)■会場:オートポリス(4.674 km)■周回数:15周 ■天候:雨 ■コース:ウエット■PP:浦本修充(2分03秒970/Suzuki)■FL:高橋巧(1分49秒294/Honda)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd05/

  • 世界耐久選手権 EWC Rd.04 6月24日 スロバキア

    RACE DATA
    ■開催日:2017年6月24日■大会名称:世界耐久選手権スロバキア8時間耐久レース■開催地:スロバキア/スロバキアリンク
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2017/rd04/

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.07 6月18日 イタリア

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第7戦イタリア大会■開催地:イタリア/ミサノ(1周 4.226km)■周回数:レース1 21周(88,746 km)、レース2 21周(88,746 km)
    レース1■開催日:2017年6月17日(土)■コースコンディション:■気温:27度■路面温度:48度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分33秒662)■FL:M・ファン・デル・マーク(Yamaha/1分35秒297)
    レース2■開催日:2017年6月18日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:27度■路面温度:45度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分33秒662)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分35秒586)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd07/

  • Yamaha | VR46 Riders Academy WorldSSP300に参戦中のヤマハライダーが「The Master Camp」に参加

     ヤマハ発動機株式会社は、バレンティーノ・ロッシ選手が主宰する「VR46 Riders Academy」と協力し、若手ライダーの育成・教育を行うプロジェクト「Yamaha | VR46 Riders Academy」の第4回目となるトレーニングプログラム「The Master Camp」を、7月24〜28日に開催します。
     今年2回目、通算4回目となる「The Master Camp」には、当社の現地法人Yamaha Motor Europe N.V. (YMENV)が、次代を担う若手ライダーのサポートプログラムとして進める「bLU cRU」のメンバーとして、スーパースポーツ300世界選手権(WorldSSP300)に参戦中の6名が参加します。
     ライダーたちは、前回と同様、「VR46 Riders Academy」の本拠地イタリアに滞在し「モーター・ランチ」や「ミサノ・ワール

  • “液体パーツ” ヤマハ純正オイル Yamaha Motor Monthly Newsletter(June.15, 2017 No.54)

    すべてのエンジン製品を支える“液体パーツ” ヤマハ純正オイル YAMALUBE
    「人間の感性に訴える高品質なモノ創り」で、お客さまの期待を超える価値と感動を提供し、つねに次を期待される会社でありたい……。そのためにヤマハ発動機は、それぞれの製品とともに3S(Sales・Service・Spare Parts)に基づくアフターサービスを提供し、お客さまの満足度向上に努めています。特にモーターサイクルや船外機などエンジンを搭載する製品は、正常な機能・性能を保つメンテナンスが必要不可欠。そこで今回は、お客さまにとってもっとも身近な消耗部品のひとつ、ヤマハ純正のエンジンオイルについてご紹介しましょう。
    ヤマハ発動機の純正オイルが、さまざまな条件・環境においてエンジンが最大限のパフォーマンスを発揮するように最適化されていることを表現した動画(こちらから>>)は公開後1ヵ月ほどの間に全

  • 人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2017年6月15日付の人事異動を下記の通り決定しました。
    (部門名の略称)・NV = New Venture(ニューベンチャー)・CS = Customer Service(カスタマーサービス)・SCM = Supply Chain Management(サプライチェーンマネジメント)

  • キッズ向けファンバイク「PW50」2018年モデルを発売 上級オフロードレーサーの最新カラーリングイメージを採用

     ヤマハ発動機株式会社は、キッズ向けファンバイク「PW50」2018年モデルについて、上級オフロードレーサー「YZシリーズ」2018年モデルと共通イメージのカラーリング&グラフィックを採用し、2017年8月30日より発売します。
     「PW50」は、体重25kg以下の子供向けオフロード入門用モデルで、初代型から36年のロングセラーモデルとなっています。主な特徴は、1)運転操作が容易なオートマチックユニット、2)扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同様操作の左右レバー式ブレーキなどです。

  • “エンデューロ”向けモデル4機種の2018年モデルを発売 ビッグロゴの採用などカラーリング&グラフィックを変更

     ヤマハ発動機株式会社は、カラーリング&グラフィックを変更したクロスカントリーエンデューロ向けモデル「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」4機種の2018年モデルを、8月30日より発売します。
     ヤマハ競技用オフロードモデルのカラーリング&グラフィックコンセプトは“The Cool Blue Racer”。2018年モデルは、ホイールなど、コンポーネントの一部へもブルーを配し、ヤマハレーシングマシンとしての存在感を強調。またロゴを大きくあしらいトレンド感を表現しました。 本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2017年6月13日から12月10日の期間限定で予約の受付を行い販売します。

  • モトクロス競技用YZシリーズ6機種の2018年モデルを発売 トップエンドモデル「YZ450F」は新スペックエンジン、新設計フレームで大幅に進化

     ヤマハ発動機株式会社は、84cm3~449cm3の排気量を揃えた、モトクロス競技用モデル「YZシリーズ」の2018年国内仕様6機種を8月30日より発売します。
     最大排気量のトップエンドモデル「YZ450F」は、“IGNITE OFF-MANIA’S DESIRE !”をコンセプトに新スペックエンジン、新設計フレームを採用。主な特徴は、1)パワー感、操作性などを向上させたパワーユニット、2)新設計フレームの採用などによる旋回性、走破性の向上、3)レース中での始動を容易にするセルフスターターの採用、4)スマートフォンで、ユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載、5)しなやかに躍動する美しさと技術進化によるパフォーマンスを表現したスタイリング などです。 「YZ250F」「YZ250」「YZ125」「YZ85」「YZ85LW」は、カラーリング&グ

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