全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.04 6月11日 中国
RACE DATA
■開催日:2016年6月11日■開催地:HIROスポーツパーク(鳥取)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd04/
RACE DATA
■開催日:2016年6月11日■開催地:HIROスポーツパーク(鳥取)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd04/
RACE DATA
■大会名称:2017 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦 TWIN RING MOTEGI SUPERBIKE RACE■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年6月11日(日)■会場:ツインリンクもてぎ(4.801km)観客:7,200人■周回数:23周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ■PP:中須賀克行(1分37秒287/Yamaha)■FL:野左根航汰(1分49秒108/Yamaha)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd04/
RACE DATA
■大会名称:第7戦カタルニアGP■開催日:2017年6月11日(日)決勝結果■開催地:カタルニア/スペイン(4.655km)■コースコンディション:ドライ■気温:33度 ■路面温度:54度■PP:D・ペドロサ(1分43秒870/ホンダ)■PP:J・フォルガー(1分43秒870/ヤマハ)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd07/
2017年6月25日に決勝が行われる全日本ロードレース選手権・第5戦オートポリス(大分県)について、同日、スロバキアで開催される世界耐久選手権に出場する「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」の野左根航汰選手に代わり、「Pata Yamaha Official WorldSBK Team」のマイケル・ファン・デル・マーク選手が参戦します。
プロフィール
マイケル・ファン・デル・マークMichael van der Mark
国籍:オランダ生年月日:1992年10月26日主な戦績2013年 世界選手権スーパースポーツ ランキング 4位2014年 世界選手権スーパースポーツ チャンピオン2015年 世界選手権スーパーバイク ランキング 7位2016年 世界選手権スーパーバイク ランキング 4位2017年 世界選手権スーパーバイク ランキング 6位(第6戦終了
ヤマハ発動機株式会社は、タフで積載性に優れたビジネス専用設計の電動アシスト自転車「PAS GEAR-U(パス ギア ユー)」2017年モデルを8月30日より発売します。
「PAS GEAR-U」は、PASシリーズ最上位のアシストレベルと、荷物の積載性や実用性を重視した機能を備えた業務用モデルで、宅配業務や訪問巡回業務などに利用されています。 2017年モデルは、ビジネスシーンでさらに使いやすく、便利な機能を追加しました。
《2017年モデルの特長》1) 使いやすさと見やすさにこだわり新開発した「液晶5ファンクションメーター」を搭載 ・昼夜を問わず見やすい大きな液晶ディスプレイを採用 ・便利な時刻表示を追加 ・走行中の電源ボタン誤操作によるアシスト機能オフを防ぐ電源ロック機能を追加2) バッテリーケースの大きさはそのままに、12.8Ahから15.4Ahに約20%容量アップした
ヤマハ発動機株式会社は、積載性に優れた三輪の電動アシスト自転車「PAS ワゴン」2017年モデルを7月18日より発売します。
「PAS ワゴン」は、足つき性とまたぎやすさに優れた低床U型フレームに、便利なリヤバスケットを装備した三輪タイプのモデルです。
2017年モデルは、見やすさと使いやすさにこだわり新開発した「液晶かんたんスイッチ」や、バッテリーケースの大きさはそのままに、12.8Ahから15.4Ahに約20%容量アップしたリチウムイオンバッテリーを採用するなど、使う人にやさしく便利な機能を追加しました。
PASシリーズは、多様化する電動アシスト自転車へのニーズに対応するため、充実したモデルバリエーションで展開しています。「PAS ワゴン」は、身長142cm以上の方から乗ることのできる低重心・低サドル高の車体設計や、前後にバスケットを装備しており、買い物など日
ヤマハ発動機株式会社は、 空冷Vツイン1,854cm3エンジン搭載のクルーザーカテゴリーのフラッグシップモデル「Star Venture」を2017年8月から北米で発売します。
「Star Venture」は“信頼性と走りの楽しさを備え、より快適に長距離ツーリングを楽しめるモデル”を望む近年の市場の声を反映して開発しました。最新の電子制御技術に加え、大型スクリーンやツアートランクを備えるフルドレス仕様で、スタンダードに加え、より長距離を楽しめる機能を備えたトランスコンチネンタルの2種のパッケージを設定しました。 主な特徴は、1)旅の楽しさを広げる情報システム“インフォテイメント”、2)クルーザーのフラッグシップとしての上質な仕立てと、ダイナミックなパワーを融合させたボディデザイン、3)鼓動感を楽しめるYCC-T(電子制御スロットル)搭載の新エンジン、4)駐車時に便利な電動前後駆動
RACE DATA
■大会名称:第6戦イタリアGP■開催日:2017年6月4日(日)決勝■開催地:ムジェロ/イタリア(5.245km)■コースコンディション:ドライ■気温:25度 ■路面温度:42度■PP:M・ビニャーレス(1分46秒575/ヤマハ)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd06/
RACE DATA
■大会名称:2017アジアロードレース選手権第3戦日本■カテゴリ:SS600・AP250■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)
【レース1】■開催日:2017年6月3日(土)■コースコンディション:ドライ
SS600クラス■周回数:13周■PP: Ikuhiro Enokido (2分12秒094/Honda)■FL: Md Zaqhwan Zaidi (2分12秒672/Honda)
AP250クラス■周回数:8周■PP: Gerry Salim (2分28秒779/Honda)■FL: Takehiro Yamamoto (2分29秒105/Honda)
【レース2】■開催日:2017年6月5日(日)■コースコンディション:ドライ
SS600クラス■周回数:13周■PP: Ikuhiro Enokido (2分12秒094/Ho
RACE DATA
■大会名称:2017全日本モトクロス選手権 第4戦 SUGO大会■開催日:2017年6月3日(土)〜4日(日)■会場:宮城県・スポーツランドSUGO■レース時間:(30分+1周)×2ヒート■天候:曇り時々晴れ■観客数:4,350人
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd04/
【生産】「セル生産」ならではの課題を、独自開発のシステムでブレークスルー
【人】同世代の研究者たちに刺激を受け、オール・ジャパンに加わった「若き技術者」
【改善】感動創造の「縁の下の力持ち」 世界に認められた新発想の梱包技術
【データでみるヤマハ発動機】世界一の二輪車普及率を誇る台湾市場 ~台湾におけるヤマハ二輪車生産、累計1,000万台を達成~
ヤマハ発動機株式会社は、ハイエンド・ハイブリッド光学式外観検査装置の超高速仕様「YSi-V 12M TypeHS」の後継機として、さらなる高速・高精度化を実現するとともに、鏡面部品の検査能力を高めた「YSi-V 12M TypeHS2」を8月1日から発売します。
「YSi-V 12M TypeHS2」は、画像処理ハードウェアと画像検査アルゴリズムの高速化を図り、3次元検査タクトを従来機比20%※1以上高速化しました。特に部品搭載点数が多い高密度基板においては、従来機比約40%の大幅な高速化を実現しています。
また高精細モードを新たに追加し、鮮明な3次元画像の取得を可能にしました。分解能7μの高精細タイプについては、専用3次元撮像用プロジェクタの光学系を一新して0201(0.25mm×0.125mm)サイズ等の極小部品に対する形状再現性を大幅に向上し、高さ測定の繰り返し精度