全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.06 10月8日 中部
RACE DATA
■開催日:2017年10月8日■開催地:キョウセイドライバーランド■観客:2,900人■気温:28度■天候:晴れ■競技:12セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(12セクション×2ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/22
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd06/
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■開催日:2017年10月8日■開催地:キョウセイドライバーランド■観客:2,900人■気温:28度■天候:晴れ■競技:12セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(12セクション×2ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/22
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd06/
RACE DATA
■大会名称:2017全日本モトクロス選手権 第8戦関東大会■カテゴリ:IA1・IA2・レディースクラス
■開催日:2017年10月8日(日)■会場:埼玉県・オフロードヴィレッジ■レース時間:(30分+1周)×2ヒート■天候:晴れ ■観客:7,800人
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd08/
ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS CITY-S5(パス シティ エスファイブ)」2018年モデル、新モデル「PAS CITY-SP5(パス シティ エスピーファイブ)」の2機種を、2017年11月9日より発売します。
「PAS CITY」シリーズは、通学や通勤などのシーンで使いやすい便利な機能や、中・長距離走行時にも快適な走行性能、スタイリッシュなデザインを備えたシティタイプのモデルです。近年、高校生の通学シーンでの利用が増加し、ニーズが多様化していることから、2018年モデルは、特に男子高校生が使いやすいデザインや実用性にこだわり、モデルラインアップを見直しました。
「PAS CITY-S5」は、直線的でスポーティな印象のスタッガードフレームや内装5段変速を採用した12.3Ahリチウムイオンバッテリー搭載の27型モデルです。機能性と車体の軽さを両立し、
ヤマハ発動機株式会社の製品6点が、このたび公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2017年度グッドデザイン賞」を受賞し、そのうちスポーツコミューター「TMAX530」が、特に優れたデザインに与えられる「グッドデザイン・ベスト100」に選出されました。
本年度のグッドデザイン賞の受賞は、スポーツコミューター「TMAX530」、モーターサイクル「MT-10」、スクーター「XMAX 300」、レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル(ROV)「YXZ1000R SS」、フィッシングボート「DFR-33」、パーソナルウォータークラフト「MJ-GP1800」の計6点です。
なお、「TMAX」は初代導入時の2001年、モデルチェンジを行った2013年に引き続き3度目の受賞です。
グッドデザイン賞を受賞した製品は11月1日から5日に東京ミッドタウンで開催される受賞展「グ
ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の水冷・直列3気筒エンジン搭載のロードスポーツモデル「XSR900 ABS」に新色「ビビッドレッドカクテル1」を追加し11月6日より発売します。
「XSR900 ABS」は、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを併せ持ったモデルで、カラー展開は3色です。 新色は、往年のスポーツモデルをイメージさせる鮮やかなレッドがベースカラーです。アルミタンクカバーの素材感を活かす塗り分けを織り込むと同時に、アルミプレス材を使用した各パーツとのコンビネーションも高め、スポーティな中にも、カジュアルな雰囲気を醸し出すカラーリングとなっています。「ブラックメタリックX」と「マットグレーメタリック3」は継続販売します。
ヤマハ発動機株式会社は、“オーセンティック”なスタイリングに水冷・4 ストローク・直列2 気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、欧州でも人気のロードスポーツモデル「XSR700ABS」の日本仕様を11 月6 日より発売します。
「XSR700 ABS」は“Urban Casual Retro-ster”をコンセプトに開発しました。「MT-07」をベースモデルとしながらも、オーセンティックな外観、街中もリラックス&カジュアルに楽しめる性能、カスタマイズの可能性を想起させるボディ構成を調和させたモデルです。 主な特徴は、1)ホリゾンタルスタイルを踏襲したボディライン、2)タンクサイドカバーやフロントフェンダーステーなどへのアルミパーツの織り込み、3)水冷2 気筒688cm3“クロスプレーン・コンセプト※”エンジンの搭載、4)カジュアル&スポーティな走
【社会】 母なる湖へ恩返し。地域活性化を担って、ヤマハ和船「竜宮38」が浜名湖に就航
【イベント】不安やためらいを基本練習で自信に変える 大好評!「大人のバイクレッスン」
【データでみるヤマハ発動機】誕生から四半世紀 ―。老若男女に普及した「電動アシスト自転車」 ~ 法改正や安全基準制定を後押しに、多様な製品が進化 ~
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第11戦フランス大会■開催地:フランス/マニクール・サーキット(1周 4.411km)■周回数:レース1 21周(92,631km)、レース2 21周(92,631km)
レース1■開催日:2017年9月30日(土)■コースコンディション:ウエット■気温:16度■路面温度:21度■PP:J・レイ(Kawasaki/1分56秒555)■FL:M・メランドリ(Ducati/1分52秒749)
レース2■開催日:2017年10月1日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:16度■路面温度:21度■PP:J・レイ(Kawasaki/1分56秒555)■FL:C・デイビス(Ducati/1分38秒584)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd11/
RACE DATA
■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第8戦 MFJスーパーバイクレース in OKAYAMA■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年10月1日(日)■会場:岡山国際サーキット(3.703 km)■観客:6,000人■周回数:24周 ■天候:曇り ■コース:ドライ■PP:中須賀克行(1分27秒602/Yamaha)■FL:中須賀克行(1分28秒153/Yamaha)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd08/
ヤマハ発動機株式会社は、ロードバイクタイプのスポーツ電動アシスト自転車「YPJ-R(ワイピージェイアール)」2018年モデルを、2017年11月9日より発売します。
「YPJ-R」2018年モデルは、車体全体のカラーリングを変更し、ホワイトをベースカラーに、ヤマハらしいスポーティなイメージを強調するブルーとシルバーのグラフィックを施した「ピュアパールホワイト」、ブラック×グレーのコンビネーションカラーにゴールドの差し色が大人の上質感を演出する「ソリッドブラック/ダークグレー」の2色を採用しました。バッテリーのグラフィックやハンドル(バーテープ)のカラーも変更し、「YPJ-R」ならではのスポーティさとスマートさを強調するデザインに仕上げました。
「YPJ-R」は、ヤマハ製の電動アシスト自転車の中では最軽量の約15kg※の車体重量で、アシストのない領域でもスポーツ自転車として
ヤマハ発動機株式会社の「親子バイク教室」が、このたび「第11回キッズデザイン賞」(主催:キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、消費者庁、内閣府)の特別賞である「審査委員長特別賞」を受賞しました。
「親子バイク教室」は、「子どもたちを産み育てやすいデザイン部門」の「コミュニケーション」のカテゴリーにおいて、本年度のキッズデザイン賞を受賞していましたが、本日、東京都内で行われた表彰式で、特別賞「審査委員長特別賞」の受賞が発表されました。
「親子バイク教室」は、子どものバイク体験を保護者がサポートしながら一緒に学ぶ、小学生向けのバイク教室です。バイクに挑戦し、乗れるようになることで自信を付けたり、バイクを操る楽しさや爽快感を味わったり、また交通ルールやマナーを学ぶほか、親子での参加により、思い出づくりや親子の絆を深めると、1980年代に開始して以来、人気です。
[受賞理
RACE DATA
■大会名称:2017アジアロードレース選手権第5戦インド■カテゴリ:SS600・AP250■会場:マドラス・モーター・レース・トラック(3.717km)
【レース1】■開催日:2017年9月23日(土)■コースコンディション:ドライ
SS600クラス■周回数:16周■PP: #64 Keminth Kubo(1分40秒920/Yamaha)■FL: #76 Yuki Ito (1分41秒701/Yamaha)
AP250クラス■周回数:12周■PP: #99 Galang Hendra Pratama (1分49秒358/Yamaha)■FL: #500 Anupab Sarmoon (1分49秒724/Yamaha)
【レース2】■開催日:2017年9月24日(日)■コースコンディション:ウエット & ドライ
SS600ク