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ニュースアーカイブ

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.15 10月15日 日本

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第15戦日本GP■開催日:2017年10月15日(日)決勝結果■開催地:ツインリンクもてぎ/日本(4.801 km)■コースコンディション:ウエット■気温:14度 ■路面温度:15度■PP:J・ザルコ(1分53秒469/ヤマハ)■FL:A・ドビツィオーゾ(1分56秒568/ドゥカティ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd15/

  • 人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2017年10月15日付の人事異動を下記のとおり決定しました。
    ■ 事業部長・統括部長級の人事異動について
    ■ 部長級の人事異動について
    ■ グループ会社の人事異動について
    (役職名の略称)・GL = Group Leader(グループリーダー)
    (部門名の略称)・UMS = Unmanned System(アンマンドシステム)・CS = Customer Service(カスタマーサービス)
    (グループ会社の事業内容)・YIMM(PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing) は、インドネシアで二輪車の製造・販売を行う会社です。・西日本スカイテック株式会社は、産業用無人ヘリコプターの販売・整備および操縦者の教育を行う会社です。
    *こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただ

  • ジョナス・フォルガー選手に代わり野左根航汰選手が参戦 2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 日本グランプリ

     2017年10月15日(日)、ツインリンクもてぎ(栃木県)で決勝が行われる2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 MOTUL日本グランプリに出場予定だった「Monster Yamaha Tech 3」のジョナス・フォルガー選手が、体調不良により欠場することとなりました。これに代わって「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」の野左根航汰選手が、「Monster Yamaha Tech 3」から出場します。
     野左根選手は、今シーズンから中須賀克行選手とともに「YZR-M1」の開発ライダーを務めているほか、世界耐久選手権と全日本ロードレース選手権・JSB1000にフル参戦しています。 全日本選手権では、日本グランプリの舞台となるツインリンクもてぎで行われた第4戦で最高峰クラス初優勝を獲得。8月にも同サーキットでの第6戦で2勝目を飾っており、野左根選手

  • ヤマハ発動機の主な出展モデルについて 第45回東京モーターショー2017

     ヤマハ発動機株式会社は、10月27日(金)~11月5日(日)の期間(27日はプレビューデー)、東京ビッグサイトで開催される「第45回東京モーターショー2017」(主催:一般社団法人日本自動車工業会)に、[YAMAHA FUTURE GARAGE 響きあう未来へ。] をテーマとする展示ブースを出展します。
     ヤマハブース(東7ホール)では、世界初披露のワールドプレミア6モデル、日本初披露のジャパンプレミア4モデルを含む電動アシスト自転車、スクーター、モーターサイクル、リーニング・マルチ・ホイール(LMW)、四輪車のデザインコンセプトモデルなど合わせて20モデルを展示。「人とマシンが共響(きょうめい)するパーソナルモビリティ」の概念検証実験機や、ヒト型自律ライディングロボットの技術展示など、小型モビリティを基幹事業とするヤマハならではの「もっとひろがるモビリティの世界

  • 無人ボート 「WATER STRIDER」 2018年モデルを展示

     ヤマハ発動機株式会社は、水田で遠隔操作できる除草剤散布用無人ボート(以下、無人ボート)「WATER STRIDER」(ウォーターストライダー※1)について、基本性能・使い勝手を向上させた2018年モデルを10月11日~13日に幕張メッセで開催される「第4回国際次世代農業EXPO」において参考出品します。
     2018年モデルは、新たに、1)ジャイロ搭載、2)薬剤吐出量バルブの変更(2段→3段)、3)新グラフィックの採用などの変更を施しました。「WATER STRIDER」は、水田を滑走しながら除草剤を船底から散布する全長約1.6mの無人ボートで、34ccエンジン駆動のプロペラによる風で推進し、操縦は専用送信機で行います。(免許不要)
    <主な変更点と特徴>1) ジャイロ搭載によるスムースな航走と疲労度低減2) 薬剤吐出量バルブの変更(2段→3段)により多種のフロアブル

  • 産業用無人ヘリ「FAZER R」 2018年モデルを発売 散布精度のさらなる向上を支援する“ターンアシスト機能”を搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、農業向けハイエンドモデルとなる産業用無人ヘリコプター「FAZER R(フェーザー・アール)」について、新たに “ターンアシスト機能”を標準搭載し、操作性と散布性能を高めた2018年モデルを12月1日から発売します。
     “ターンアシスト機能”とは、散布スイッチのオン・オフ操作だけで、一定の散布間隔でのターンや等間隔での飛行ラインおよび飛行速度維持を行えるものです。個人の飛行技量によらず、散布精度のさらなる向上が可能になります。 2016年11月より発売の「FAZER R」は、クラス最大32L薬剤搭載が可能で、薬剤・燃料無補給で4haの散布能力を備えます。今回の2018年モデルは、基本性能を受け継ぎ、操縦簡素化と散布精度のさらなる向上を実現しています。 なお本モデルは、10月11日から13日まで幕張メッセで開催される「第4回国際次世代農業EXPO」に出展します。

  • 産業用ドローン「YMR-01」を次世代農業EXPOに展示 優れた薬剤散布性能に貢献する“二重反転ローター”採用

     ヤマハ発動機株式会社は、10月11日から13日にわたり幕張メッセで開催される「第4回国際次世代農業EXPO」において、2018年販売予定の産業用マルチローター(通称ドローン)のプロトタイプ「YMR-01」を参考出品します。二重反転ローターの特徴を活かした設計と、軽量カーボン製ボディにより、1フライトあたり1ヘクタールの連続散布※と、当社産業用無人ヘリコプター(以下無人ヘリ)に匹敵する散布品質を実現しています。
     当社は無人ヘリによる薬剤散布事業において30年余の実績があり、現在は国内水稲作付面積の40%以上をカバーしています。一方で無人ヘリでは対応しにくい狭小圃場では手作業のほか、近年ドローンによる薬剤散布も拡大しつつあります。
     今回の「YMR-01」は、二重反転ローターと最新の軽量化技術を融合させることで、高品質な散布、使い勝手の良さ、そして信頼性を求める農業関係者のニー

  • 全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.06 10月8日 中部

    RACE DATA
    ■開催日:2017年10月8日■開催地:キョウセイドライバーランド■観客:2,900人■気温:28度■天候:晴れ■競技:12セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(12セクション×2ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/22
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd06/

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.08 10月8日 関東

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権 第8戦関東大会■カテゴリ:IA1・IA2・レディースクラス
■開催日:2017年10月8日(日)■会場:埼玉県・オフロードヴィレッジ■レース時間:(30分+1周)×2ヒート■天候:晴れ ■観客:7,800人
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd08/

  • 「PAS CITY」シリーズ2機種を発売 男子高校生の通学利用に適した充実装備の電動アシスト自転車 「PAS CITY-S5」2018年モデル&新モデル「PAS CITY-SP5」

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS CITY-S5(パス シティ エスファイブ)」2018年モデル、新モデル「PAS CITY-SP5(パス シティ エスピーファイブ)」の2機種を、2017年11月9日より発売します。
     「PAS CITY」シリーズは、通学や通勤などのシーンで使いやすい便利な機能や、中・長距離走行時にも快適な走行性能、スタイリッシュなデザインを備えたシティタイプのモデルです。近年、高校生の通学シーンでの利用が増加し、ニーズが多様化していることから、2018年モデルは、特に男子高校生が使いやすいデザインや実用性にこだわり、モデルラインアップを見直しました。
     「PAS CITY-S5」は、直線的でスポーティな印象のスタッガードフレームや内装5段変速を採用した12.3Ahリチウムイオンバッテリー搭載の27型モデルです。機能性と車体の軽さを両立し、

  • 2017年度グッドデザイン賞に6点が選出 スポーツコミューター「TMAX530」グッドデザイン・ベスト100受賞

     ヤマハ発動機株式会社の製品6点が、このたび公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2017年度グッドデザイン賞」を受賞し、そのうちスポーツコミューター「TMAX530」が、特に優れたデザインに与えられる「グッドデザイン・ベスト100」に選出されました。
     本年度のグッドデザイン賞の受賞は、スポーツコミューター「TMAX530」、モーターサイクル「MT-10」、スクーター「XMAX 300」、レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル(ROV)「YXZ1000R SS」、フィッシングボート「DFR-33」、パーソナルウォータークラフト「MJ-GP1800」の計6点です。
     なお、「TMAX」は初代導入時の2001年、モデルチェンジを行った2013年に引き続き3度目の受賞です。
     グッドデザイン賞を受賞した製品は11月1日から5日に東京ミッドタウンで開催される受賞展「グ

  • “Neo Retro”ロードスポーツ「XSR900 ABS」の新色を発売 ヤマハのスポーツヘリテージモデルをイメージした鮮やかなレッドを採用

     ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の水冷・直列3気筒エンジン搭載のロードスポーツモデル「XSR900 ABS」に新色「ビビッドレッドカクテル1」を追加し11月6日より発売します。
     「XSR900 ABS」は、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを併せ持ったモデルで、カラー展開は3色です。 新色は、往年のスポーツモデルをイメージさせる鮮やかなレッドがベースカラーです。アルミタンクカバーの素材感を活かす塗り分けを織り込むと同時に、アルミプレス材を使用した各パーツとのコンビネーションも高め、スポーティな中にも、カジュアルな雰囲気を醸し出すカラーリングとなっています。「ブラックメタリックX」と「マットグレーメタリック3」は継続販売します。

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