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ニュースアーカイブ

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.18 11月12日 バレンシア

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第18戦バレンシアGP■開催日:2016年11月12日(日)決勝結果■開催地:バレンシア/スペイン■コースコンディション:ドライ■気温:25度 ■路面温度:26度■PP:M・マルケス(1分29秒897/ホンダ)■FL:J・ザルコ(1分31秒576/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd18/
    *こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただくための配信です。資料・素材を報道目的以外に転送・使用する事はご遠慮願います。

  • 2018年モデル「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」を発売 人気のロードスポーツモデルのカラー&グラフィックを変更

     ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。 
     「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。ヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイト

  • 工場用IoT基盤・産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発 ~ヤマハ発動機㈱がヤマハ㈱との協働でIoTビジネスへ本格的に参入~

     ヤマハ発動機株式会社とヤマハ株式会社は、両社がこれまで培ってきた技術と経験を活かし、産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発し、2018年度内の発売を目指します。これにより、ヤマハ発動機はFA(ファクトリーオートメーション)領域におけるIoTビジネスへ本格的に参入します。
     今回、共同開発をする遠隔管理システムパッケージは、自動化された生産ラインなどを持つ工場で、ネットワークを通じて遠隔で稼働中の産業用ロボットを監視し、必要に応じて保守を行うための一括管理システムです。VPN(Virtual Private Network)接続による高度なセキュリティを保持し、安定したend-to-end(工場と工場、工場とメーカー等)接続を確立することで、生産ラインの遠隔画像監視やセンサーモニタリング、トレーサビリティ、リモートメンテナンスなどが可能となり、生産ラインの保守・運用の精

  • ロードスポーツ「NIKEN」を「EICMA」に出展 「TRICITY125/155」に続く、フロント2輪の3輪バイク新製品

     ヤマハ発動機株式会社は、847cm3水冷・直列3気筒エンジンを搭載するロードスポーツのLMW*1の新製品「NIKEN(ナイケン)」*2を11月9日からイタリア・ミラノで開催される「EICMA(国際モーターサイクルエキシビション)」にて展示します。なお「NIKEN」は2018年に市場投入予定です。
     「NIKEN」は、走行環境変化の影響を受けにくく、旋回時の高い安定感を生み出すLMWテクノロジーを搭載し、さまざまに変化する路面や、タイトコーナーが続くワインディングロードを自在に駆け抜ける高いスポーツ性能を実現しました。 また、LMWの基本性能を高める“新ステアリング機構“などの新技術投入により、LMW ならではの安定感に支えられたエキサイティングな走行性、疲労感が少なく余裕ある乗り味、斬新なスタイルなどを備えています。
     「NIKEN」は、「TRICITY125」(2014

  • 使い手の心に寄り添う電動三輪コミューター「07GEN」を提案 機能性・利便性と個性を楽しむデザインコンセプトモデル第7弾

     ヤマハ発動機株式会社は、デザインフィロソフィー 「Refined Dynamism(洗練された躍動感)」 に基づくデザインコンセプト「GEN」の第7弾となる「07GEN」を制作しました。
     「07GEN」は、「シニア世代が気軽に楽しく乗れて、街に出掛けたくなる、愛着のわく乗り物」をコンセプトに、本物の質感を知るシニア世代の快適なお出掛けをサポートし、多彩なライフスタイルにマッチするまったく新しい電動三輪コミューターです。 金属フレームを採用したスタイリッシュなフォルムや、バーガンディ・カラーのレザーシート、ブラス(真ちゅう)をアクセントにすることで、自然や街になじむ素材感を生かしたモダンクラシックな雰囲気が漂います。
     歩道での走行を想定したスリムなボディでありながら、低重心設計と大型の車輪を採用することで安定性を向上。背筋を伸ばした操縦姿勢を保つことができ、乗り降りしやすい

  • 前田恵助選手が自身初の全日本チャンピオンを獲得 2017年 全日本ロードレース選手権 ST600

     2017年11月5日(日)、鈴鹿サーキット(三重県)で開催された全日本ロードレース選手権第9戦・第49回MFJグランプリで、「伊藤RACING・GMDスズカ」から「YZF-R6」でST600に参戦する前田恵助選手が、ST600参戦4年目にして自身初、ヤマハにとっては2015年の横江竜司選手以来2年ぶりのチャンピオンを獲得しました。
     前田選手は昨シーズン、ランキングトップで最終戦に臨み、予選ではコースレコードの2分11秒920でポールポジションを獲得。しかし決勝では転倒リタイアとなり、チャンピオンを逃しました。迎えた2017シーズンは、開幕戦・筑波大会とSUGO大会で2位表彰台を獲得する好スタートを切ると、もてぎ大会では全日本初優勝を飾りポイントリーダーに立ちます。続くオートポリスでは7位とするも、岡山国際では今季2勝目をあげ、ランキング2位につける國峰啄磨選手(ホンダ)に7ポイン

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.13 11月4日 カタール

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第13戦カタール大会■開催地:カタール/ロサイル・インターナショナル・サーキット(1周 5.380km)■周回数:レース1 17周(91,460km)、レース2 17周(91,460km)
    レース1■開催日:2017年11月3日(金)■コースコンディション:ドライ■気温:27度■路面温度:27度■PP:J・レイ(Kawasaki/1分56秒228)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分57秒577)
    レース2■開催日:2017年11月4日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:29度■路面温度:28度■PP:J・レイ(Kawasaki/1分56秒228)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分57秒061)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/r

  • 全日本ロードレース選手権 JSB1000 Rd.09 11月5日 MFJGP 鈴鹿

    RACE DATA
    ■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第9戦 第49回MFJGP スーパーバイクレース in SUZUKI■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年11月5日(日)■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)■観客数:15,500人■周回数:レース1=7周、レース2=20周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ■PP(レース1):中須賀克行(2分05秒548/Yamaha)■PP(レース2):中須賀克行(2分05秒354/Yamaha)■FL(レース1):中須賀克行(2分05秒789/Yamaha)■FL(レース2):野左根航汰(2分06秒529/Yamaha)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd09/
    *こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただく

  • 代表取締役の異動について

     ヤマハ発動機株式会社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり2018年1月1日付の代表取締役の異動を決定しました。
    略 歴
    代表取締役社長 社長執行役員 柳 弘之(やなぎ ひろゆき)
    1954年(昭和29年) 11月20日生まれ鹿児島県 出身
    1978年(昭和53年)3月 東京大学工学部船舶工学科卒業1978年(昭和53年)4月 ヤマハ発動機株式会社入社2000年(平成12年)4月 MC事業部製造統括部早出工場長 (兼)MC事業部製造統括部森町工場長2003年(平成15年)4月 MBK Industrie 取締役社長就任2004年(平成16年)2月 Yamaha Motor India Pvt. Ltd. 取締役社長就任2007年(平成19年)3月 執行役員就任2009年(平成21年)1月 生産本部長2009年(平成21年)3月 上席執行役員就任2009年(平

  • 2017年12月期 期末配当予想の修正に関するお知らせ

     ヤマハ発動機株式会社は、11月2日開催の取締役会において、下記のとおり、本日公表の新たな2017年12月期通期連結業績予想に基づき、期末配当予想を修正しましたのでお知らせいたします。
                                     記
    1.期末配当予想の修正の内容
    2.理由 当社は、株主の皆様の利益向上を重要な経営課題と位置付け、「安定的財務基盤の維持・強化を続けて新しい成長投資・株主還元を増やす」ことを目指して、親会社株主に帰属する当期純利益の30%を配当性向の目安としています。 業績予想の修正を踏まえ、期末配当予想を1株当たり43円に修正し、中間配当39円と合わせて、年間82円(前回予想比4円の増配・前期比22円の増配)とさせていただきます。
     以上
    *こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただくための配信です。資料・

  • 2017年12月期 第3四半期の連結業績の概要について

    □第3四半期連結業績について ヤマハ発動機株式会社の2017年12月期第3四半期連結累計期間の売上高は1兆2,507億円(前年同期比1,179億円・10.4%増加)、営業利益は1,208億円(同319億円・35.9%増加)となりました。 新興国二輪車事業においては、フィリピン・ベトナム・タイでの販売台数増加により売上高は増加し、営業利益はプラットフォーム化推進などのコストダウン効果や商品ミックス改善などにより増益となりました。先進国事業においては、特機事業を除き、全ての事業で増収・増益となりました。 経常利益は1,241億円(前年同期比465億円・59.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は892億円(同409億円、84.9%増加)となりました。 なお、第3四半期連結累計期間の為替換算レートは米ドル112円(前年同期比3円の円安)、ユーロ125円(同4円の円安)でした。
    □セ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.121

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