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ニュースアーカイブ

  • 全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.07 10月29日 東北

    RACE DATA
    ■開催日:2017年10月29日■開催地:スポーツランドSUGO■観客:900人■気温:12度■天候:雨■競技:8セクション×3ラップ+SS-2セクション■持ち時間:4時間30分(8セクション×3ラップ)■最多クリーン数:黒山健一(ヤマハ)&野崎史高(ヤマハ)/18
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd07/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.17 10月29日 マレーシア

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第17戦マレーシアGP■開催日:2017年10月29日(日)決勝結果■開催地:セパンサーキット/マレーシア(5.548km)■コースコンディション:ドライ■周回数:20周(110.86 km)■気温:25度 ■路面温度:33度■PP:D・ペドロサ(1分59秒212/ホンダ)■FL:A・ドビツィオーゾ(2分13秒084/ドゥカティ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd17/

  • 第45回東京モーターショー2017 ヤマハブース概要

    □ヤマハブース概要について
     第45回東京モーターショー2017のヤマハブースは、[YAMAHA FUTURE GARAGE 響きあう未来へ。] をテーマに、世界初披露のワールドプレミア6モデル、日本初披露のジャパンプレミア4モデルを含むコンセプトモデルと市販車、合わせて20モデルを出展します。 今回のヤマハブースでは、電動アシスト自転車、スクーター、モーターサイクル、リーニング・マルチ・ホイール(LMW)、四輪車に加え、「人とマシンが共響(きょうめい)するパーソナルモビリティ」の概念検証実験機や、モーターサイクル技術とロボティクス技術を融合した自律ライディングロボットの技術展示など、独自の開発思想「人機官能」によって貫かれた「もっとひろがるモビリティの世界」を提案します。 なお、独創的なブースデザインは、人の感性とマシン、そしてモビリティや楽器が響きあい、現在から未来につながるガレ

  • 155cm3スクーター「マジェスティ S XC155」2018年モデル発売 LEDヘッドランプ、DC電源ジャックなど装備を充実

     ヤマハ発動機株式会社は、155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。
     「マジェスティ S XC155」は、高い走行性能と利便性、都市部でも扱いやすいコンパクトなサイズが幅広いお客さまから支持されています。2018年モデルの主な変更点は、1)LEDヘッドランプおよびLED導光ポジションランプ採用により精悍なフロントフェイスへデザインを一新、2)フロントポケットへの12V DC電源ジャックの採用などです。カラーリングでは、スポーティなツートーンカラー2色を含む4色を設定しました。なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。

  • 新型スクーター「XMAX ABS」を発売 249cm3“BLUE COREエンジン”搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、“MAXシリーズ”のDNAを継承するスタイリングに新型水冷・4ストローク・249cm3“BLUE COREエンジン※”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」を2018年1月25日に発売します。
     「XMAX ABS」は“MAXimize, commuting FUNction”をコンセプトに開発しました。時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をバランスさせています。主な特徴は、1)“MAXシリーズ”のDNAを継承しながら「XMAX」独自の進化を遂げるパフォーマンスとコンフォートを両立させたスタイリング、2)加速性能と環境性能を併せもった新設計“BLUE COREエンジン”、3)軽量ボディを支える新設計フレームとモーターサイクルタイプのフロントフォークなどによる機敏な走行性能、4)TCS(トラクショ

  • 2年連続国際的デザイン賞「German Design Award」“Winner”受賞

     ヤマハ発動機株式会社のモーターサイクル「XSR900」とスポーツボートのフラッグシップ「242Limited S」が、このたびドイツのデザイン賞である「German Design Award」のトランスポーテーション部門で優秀賞にあたる「Winner」を受賞しました。同賞の受賞は、昨年の「YZF-R1」に続き2度目です。
     「German Design Award」は、既に優れたデザインとして一定の評価を受けている世界各国の作品の中からドイツデザイン協議会が参加作品を推薦し、その推薦を受けて初めて応募できる国際的に権威のあるデザイン賞です。なかでも「Winner」は、各カテゴリーから審査員により選出されたもののみに与えられる優秀賞です。
     「XSR900」は、趣味の対象としてモーターサイクルを楽しむ文化が定着している先進国で、「伝統的」なスタイルを好む層に向けた製品です。シン

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.12 10月22日 スペイン

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第12戦スペイン大会■開催地:スペイン/ヘレス・サーキット(1周 4.423km)■周回数:レース1 19周(84,037km)、レース2 19周(84,037km)
    レース1■開催日:2017年10月21日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:25度■路面温度:35度■PP:M・メランドリ(Ducati/1分38秒960)■FL:M・メランドリ(Ducati/1分40秒938)
    レース2■開催日:2017年10月22日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:25度■路面温度:35度■PP:M・メランドリ(Ducati/1分38秒960)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分40秒640)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd12/

  • 渡辺祐介選手がIA2で自身初のチャンピオンを獲得 2017年 全日本モトクロス選手権

     2017年10月22日(日)、スポーツランドSUGO(宮城県)で行われた全日本モトクロス選手権第9戦・第55回MFJGPで、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」から「YZ250FM」でIA2に参戦する渡辺祐介選手が2/8位の成績を残し、自身初となるチャンピオンを獲得しました。なお、ヤマハ発動機株式会社としては、2010年の小島太久摩選手以来、7年ぶりのIA2チャンピオンの獲得となります。
     渡辺選手は今シーズン序盤、第2戦の関東大会の第2ヒートで転倒により負傷してノーポイント。さらに怪我をおして臨んだ第3戦も14/4位と表彰台を逃し、ランキングではトップから45ポイント差の5番手と大きなビハインドを負ってしまいます。 しかし第4戦、得意とする地元SUGO大会で反撃を開始。第1ヒートで今季初優勝、さらに第2ヒートでも優勝してパーフェクトウィンを達成すると、その後も

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.09 10月22日 MFJGP SUGO

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第9戦MFJGP■開催日:2017年10月22日(日)■会場:宮城・スポーツランドSUGO■レース時間:(20分+1周)×2ヒート■天候:雨■観客数:4,500人
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd09/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP(モトGP) Rd.16 10月22日 オーストラリア

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第16戦オーストラリアGP■開催日:2017年10月22日(日)決勝結果■開催地:フィリップアイランド/オーストラリア(4.445km)▪️周回数:27周(120.096 km)■コースコンディション:ドライ■気温:16度 ■路面温度:29度■PP:M・マルケス(1分28秒386/ホンダ)■FL:J・ザルコ(1分29秒572/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd16/

  • バイオメディカル事業 Yamaha Motor Monthly Newsletter(Oct.16, 2017 No.58)

    1955年、日本楽器製造(現在のヤマハ株式会社)からモーターサイクル事業を引き継いで創立したヤマハ発動機は、続いて船外機・ボートを中心とするマリン事業にも進出。さらにこれら製品の核となる小型エンジン技術、車体・艇体技術を活かした事業の多軸化に取り組む一方、自社生産ラインの自動化をはかるために開発した産業用ロボットの事業化にも成功。そこから電子制御技術を発展させ、事業領域を超えた新製品開発や新事業開拓に役立てています。2017年9月に発表した「CELL HANDLER(セルハンドラー)™」もそのひとつで、電子基板の生産に使われるサーフェスマウンターの技術を応用し、バイオメディカル分野に進出する最初の製品となりました。今回は、その画期的な装置の概要と今後の期待についてご紹介します。※「CELL HANDLER™」は研究用機器であり、医療機器ではありません。 2017年10月16日現在、日本国内

  • スリムで優美なスクーター「MIO S」 インドネシアで発売 小柄な女性でも扱いやすい車体で最大需要層での販売拡大を目指す

     ヤマハ発動機株式会社は、小柄な女性にも扱いやすく、スリムでスタイリッシュなボディが特徴の125ccスクーターの新製品「MIO S」(ミオS)を2017年10月からインドネシアで発売します。
     「MIO S」は、現行のスクーター「MIO」のプラットフォーム展開モデルです。定評の“BLUE CORE”エンジンなどを継承するとともに、新たに1)スリムなフロントパネルと優雅なボディデザイン、2)余裕ある足元スペースと質感ある布地調内装、3)アンサーバックシステムおよび「MIO」シリーズ初のLEDヘッドライトなど、を採用。リーズナブルかつスタイリッシュなスクーターを求める18~25歳の女性のお客様を主体に、実用性を求めながらもトレンドに敏感なお客様の声にも応えました。
     インドネシアの二輪市場は、年560万台(2016年当社調べ)で推移しており、スクーターが約8割を占めています。スクー

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