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ニュースアーカイブ

  • 電動アシスト自転車「PAS CITY-C」「PAS CITY-X」を発売 カジュアル&スタイリッシュデザインの20型コンパクトモデル

     ヤマハ発動機株式会社は、軽量コンパクトな電動アシスト自転車PAS(パス)2018年モデル2機種を、2018年2月9日より発売します。
     「PAS CITY-C(パス シティ シー)」は、乗り降りしやすくおしゃれなデザイン、「PAS CITY-X(パス シティ エックス)」は、カジュアルスポーティなデザイン性と走行性能を両立した20型小径モデルです。軽量で取り回しのしやすいアルミ製フレームに、軽量・コンパクト・高性能のドライブユニットを搭載し、扱いやすさとパワフルで軽やかな乗り心地を両立させています。
     2018年モデルは、各モデルにコンセプトを際立たせる新カラーを採用しました。 「PAS CITY-C」は、おしゃれなコンパクトモデルとして、大人の可愛らしさを意識したカジュアルテイストのファッショナブルカラー、「PAS CITY-X」は直線的なデザインフレームになじむスポーティ

  • 響きあう未来へ。「東京モーターショー2017」出展 Yamaha Motor Monthly Newsletter(Dec.15, 2017 No.60)

    2017年10月28日から一般公開された「第45回東京モーターショー」。ヤマハ発動機も、会社の方向感を示すコーポレートコミュニケーションの場として「響きあう未来へ。YAMAHA FUTURE GARAGE」をブーステーマに掲げ、世界初公開となるワールドプレミア6モデルを含む全20点を展示。詰めかけた大勢の来場者に、小型モビリティを基幹事業とするヤマハならではの「もっとひろがるモビリティの世界」を提案しました。今回は、主な展示モデルそれぞれの狙いや意図をひもときながら、来場者の反応やショーの手応えをご紹介しましょう。
    響きあい、ひろがる:乗りものの未来 ヤマハ発動機は、「Revs your Heart」をブランドスローガンとして、世界のあらゆる人たちに心躍る豊かな瞬間と最高の感動体験を提供するモノ創り、活動に取り組んでいます。そのひとつが、「ひろがるモビリティの世界」の実現。もっと移動

  • 「国連グローバル・コンパクト」への参加について

     ヤマハ発動機株式会社はこのたび、国際連合が提唱する「国連グローバル・コンパクト」(以下、UNGC)に署名し、12月5日に参加企業として登録されました。
     UNGCは、各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための世界的な枠組みづくりに参加する自発的な取り組みです。参加する企業・団体は、10原則の支持、実践が求められます。
     当社は、「感動創造企業-世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する」を企業目的として多様な製品ビジネスを展開しています。そして、事業を通じて社会の持続可能な発展に貢献することが当社のCSR(企業の社会的責任)であると考え、グループ共通のCSR基本方針としてまとめています。UNGCへの支持を表明することで、当社のCSRの実践を促進するとともに、SDGs※(持続可能な開発目標)への

  • 「TRICITY125/ABS」 2018年モデルを発売  “BLUE CORE”エンジン搭載などさらに進化した フロント二輪オートマチックコミューター

     ヤマハ発動機株式会社は、フロント二輪※1のオートマチックコミューター「TRICITY(トリシティ)125」およびABS装備の「TRICITY125 ABS」について、新たに水冷4ストローク・124cm3“BLUE CORE※2”エンジンを搭載、LEDヘッドランプを採用するなど装備の充実を図った2018年モデルを2018年1月20日から発売します。
     2014年から販売を開始した「TRICITY125」および2015年から販売を開始した「TRICITY125 ABS」は、フロント二輪により、高い安定感を実現できる当社LMW※3モデル第一弾として支持されています。2018年モデルの主な特徴は、1) 高燃焼効率に貢献するVVA(可変バルブ機構)搭載の124cm3“BLUE CORE”エンジン、2) 乗り心地、足元スペースの拡大に貢献する新設計フレームと新サスペンション、3) 足付きを考慮

  • アジアロードレース選手権 Rd.06 12月3日 タイ

    RACE DATA
    ■大会名称:2017アジアロードレース選手権第6戦タイ■カテゴリ:SS600・AP250■会場:チャーン・インターナショナル・サーキット(4.554km)
    【レース1】■開催日:2017年12月2日(土)■コースコンディション:ドライ
    SS600クラス■周回数:18周■PP: #22 Apiwat Wongthananon(1分38秒770/Yamaha)■FL: #100 Thitipong Warokorn (1分38秒936/Kawasaki)
    AP250クラス■周回数:10周■PP: #500 Anupab Sarmoon (1分53秒522/Yamaha)■FL: #123 Rheza Danica Ahrens (1分54秒006/Honda)
    【レース2】■開催日:2017年12月3日(日)■コースコンディション:ドライ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.122

    【エンタメ】 世界を唸らす超精密ペーパークラフト 20周年を飾るヤマハ第1号製品「YA-1」
    【生産】 生産現場の声から生まれた新ツール 「ボイスナビ」で工程と品質を一元管理
    【イベント】 生産現場の災害ゼロを目指して、「危険を触る」体感機が勢ぞろい!
    【データでみるヤマハ発動機】高まる「障害者スポーツ」の情報発信と人々の関心 ~ ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)の調査研究より ~

  • 世界最大の見本市「CES 2018」への出展について 自立走行可能なAI二輪車「MOTOROiD」など5モデルを展示

     ヤマハ発動機株式会社は、2018年1月9日~12日の4日間、米国ネバダ州ラスベガスで開催されるコンシューマ・エレクトロニクス分野における世界最大の見本市「CES 2018」に出展します。なお、同見本市への当社の出展は初めてとなります。
     ヤマハブースでは、人を認識し自立走行可能なAI搭載の二輪車として東京モーターショーで注目を集めた「MOTOROiD」をはじめ、モーターサイクル技術とロボティクス技術を融合した自律ライディングロボット「MOTOBOT Ver.2」、自動運転サービサーに向けたワンマイルモビリティシステム「Public Personal Mobility (PPM)」、産業用ドローンのプロトタイプ「YMR‐01」、新型産業用無人ヘリコプター「FAZER R」の計5モデルを展示します。
     “モビリティの可能性を拡げる先進技術”として制御、自動運転、

  • マリンジェット2018年モデルを順次発売 新バリエーション 「MJ-FX Limited SVHO」 を投入

     ヤマハ発動機株式会社は、水上オートバイ「マリンジェット」の2018年モデル計11機種を、2017年12月4日より順次発売します。
     2018年のラインアップは、ラグジュアリー・クルーザー「MJ-FX Cruiser SVHO」をベースに各種装備品をパッケージ化したバリエーション・モデル「MJ-FX Limited SVHO」を追加。また、全モデルのグラフィックおよびカラーチェンジを行い、イメージを一新しています。
    【マリンジェット2018年ラインアップについて】
    ●新バリエーション「MJ-FX Limited SVHO」を新発売
    ・革新的な減速・後進システム「RiDE」の搭載と超軽量素材「NanoXcel2(ナノエクセル2)」を採用し、クルーザーとしての走行性能と快適性を追求したラグジュアリー・クルーザーのフラッグシップ「MJ-FX Cruiser SVHO」をベ

  • 「PAS Ami」2018年モデルを発売 通学にも適した便利機能&カラーが充実したファッショナブルデザインモデル

     ヤマハ発動機株式会社は、シティタイプの電動アシスト自転車「PAS Ami(パス アミ)」2018年モデルを、2018年1月22日より発売します。
     「PASAmi」は、通学や通勤に便利な装備・機能や、トレンド感のあるカラーを豊富に取り揃え、実用性とデザイン性を両立させたファッショナブルな電動アシスト自転車です。 明るくキュートなカラーやシックで落ち着いたカラーをラインアップしており、女子高校生の通学シーンをはじめ、ファッションにこだわりのある大人の女性にも使いやすいデザインにこだわっています。 2018年モデルは、上質感のある華やかな新色を取り入れ、よりファッションやライフスタイルに合わせて選びやすい充実のカラーラインアップとしました。
     時刻表示など、通学・通勤シーンで便利な機能が充実した「液晶5ファンクションメーター」や、暗くなると自動点灯するオートライト、ギアポジション

  • 「PAS With」シリーズ3機種を新発売 フルモデルチェンジでさらにファッション性を高めた新世代スタンダードモデル 幅広いシーンに対応する機能性と使いやすさを備えた新・定番モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車PAS(パス)シリーズの主力製品であるスタンダードモデルをフルモデルチェンジし、新モデル「PAS With(パス ウィズ)」「PAS With DX(パス ウィズ デラックス)」「PAS With SP(パス ウィズ スーパー)」の3機種を、2018年2月9日より発売します。
     「PAS With」シリーズは、電動アシスト自転車のある生活や移動時間をより楽しく快適にするデザインや新機能、「ヤマハ」ならではのパワフル&ナチュラルなアシスト性能、幅広いシーンに対応する実用性を備えた新世代のスタンダードモデルです。 「PAS With」専用設計のワイヤー内蔵型軽量アルミフレームは、ファッション性とまたぎやすさを両立させたヤマハオリジナルデザインで、上質感のある水転写グラフィックのWithシリーズロゴマークを施しています。さらに、モデルごとにコンセ

  • ファミリーモデル「PAS un」シリーズ2018年モデルを発売 電動アシスト自転車「PAS」幼児2人同乗基準適合車 「PAS Kiss mini un」「PAS Babby un」

     ヤマハ発動機株式会社は、幼児2人同乗基準に適合した20型小径タイプの電動アシスト自転車「PAS Kiss mini un(パス キッス ミニ アン)」「PAS Babby un(パス バビー アン)」2018年モデルを、2018年1月22日より順次発売します。
     「PAS Kiss mini un」「PAS Babby un」2018年モデルは、取り扱いのしやすさや便利さはそのままに、それぞれのモデルが持つ個性やイメージをより強調するカラーラインアップに変更しました。 フロントパネル開閉式で、お子さまの乗せ降ろしがしやすいフロントチャイルドシート「コクーンルーム」を標準装備した20型モデルの「PAS Kiss mini un」は、ビビッドなアクセントカラーを取り入れた「アクティブカラー」を始めとする新カラーを採用し、明るく元気なイメージを強調しました。 リヤチャイルドシートを標準装

  • 「PAS Mina」2018年モデルを発売 北欧テイストデザインのファッショナブルな電動アシスト自転車

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS Mina(パス ミナ)」2018年モデルを、2018年1月22日より発売します。
     「PAS Mina」は、“ライフスタイルやファッションに合わせて「わたしらしさ」を表現できる電動アシスト自転車”をコンセプトに、ナチュラルで心地よい北欧テイストのデザインや機能性、自分らしくカスタマイズする楽しさを取り入れたファッショナブルデザインモデルです。 洗練されたおしゃれを楽しみたい大人の女性を意識して、クラシカルなイメージや上質感を演出する車体カラー・グラフィック、パーツなどを採用しています。また、ライフスタイルに合わせて選べる別売アクセサリーもバラエティ豊かにラインアップしています。
     2018年モデルは、「PAS Mina」のナチュラル&モダンなイメージを強調するカラーラインアップとしました。車体カラーに合わせて、自転車パーツの

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