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ニュースアーカイブ

  • 全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.01 3月11日 関東

    RACE DATA
    ■開催日:2018年3月11日 ■開催地:茨城県・真壁トライアルランド ■観客:2,620人 ■気温:13度 ■天候:曇りのち晴れ ■競技:12セクション×2ラップ+SS-2セクション ■持ち時間:5時間(12セクション×2ラップ) ■最多クリーン数:黒山健一(ヤマハ)/12
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2018/rd01/

  • YAMAHA FACTORY RACING TEAMが「YZF-R1」発売20周年を記念した特別カラーで参戦 全日本ロードレース選手権

     ヤマハ発動機株式会社は、鈴鹿サーキット(三重県)で行われた「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、4月7日(土)に開幕する全日本ロードレース選手権・JSB1000に、1998年に発売した「YZF-R1」の20周年を記念して特別カラーを施した「YZF-R1」で参戦することを発表しました。主な特徴は、1998年の初代モデルに採用した「YZF」「R1」ロゴをはじめ、「20周年記念」ロゴなどを配置した、初代モデルを彷彿とさせるデザインです。
     ヤマハトップチームから「YZF-R1」が全日本への参戦を開始したのは、JSB1000が全日本最高峰クラスになった2003年。初優勝は2004年、中冨伸一選手によってなし遂げられました。2006年から中須賀克行選手を迎え、2008年、ヤマハにとって初のチャンピオンを獲得すると、2017年までに5連覇を含む7回のチャンピオンに輝き

  • ロードスポーツ「MT-07 ABS」 2018年モデルを発売 走行性能に磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへ進化

     ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、4月10日より発売します。
     今回のマイナーチェンジは、“よりMTシリーズらしい進化”をコンセプトに開発しました。“MTシリーズ”のDNAをキープしながら、ライダーの操作に対し優れたパフォーマンスを発揮する走行性能にさらに磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへの進化を行いました。主な特徴は、1)バネ定数と減衰力のバランス調整を図り、ライダーの操作に対して、よりリニアに反応する前後サスペンションの装備、2)ライディングポジションの自由度を高め、長時間乗車時の疲労を低減する新設計シートの採用、3)吸排気の流れや“塊感”を強調し、より力強さを感じさせるスタイリングなどです。  カラ

  • スポーツクルーザー 「SR320FB」 新発売 定点保持機能を追加した船外機操船制御システムを搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、フライングブリッジタイプのスポーツクルーザー「SR320FB」の仕様を一部変更し、2018年4月1日より発売します。  「SR320FB」はフライングブリッジを備え、ヨーロピアンスタイルの美しいフォルムに、優れた走行性能と快適な居住性を兼ね備えたスポーツクルーザーです。今回の仕様変更では、定点保持機能「SETPOINT™(セットポイント)」を追加して新しくなった船外機操船制御システム「HELM MASTER®(ヘルムマスター)」を採用。狭いマリーナ内の取り回しなどで好評のジョイスティックモードの操船に加え、定点保持機能により、桟橋や給油施設などが他船で混雑している時の海上待機などにおいて操船をサポートします。  また、電子機器の操作や操船の面においてユーザーに快適性を提供する7インチのタッチスクリーンカラーディスプレイ「CL7」を採用するとともに、

  • プレミアムボート 「EXULT 43」 新発売 洗練された優雅なデザイン、最高レベルの走行性能

     ヤマハ発動機株式会社は、洗練されたエクステリアとインテリア、最高レベルの走行性能を兼ね備えたサロンクルーザー「EXULT 43」を、2018年6月1日より発売します。  「EXULT 43」は、当社のプレミアムボート「EXULT(イグザルト)」シリーズのフラッグシップとして開発したサロンクルーザーです。ガンネルのない「インテグレーテッドハル」をさらに熟成させ、美しい曲面を強調した、存在感のある流麗なエクステリアデザインを採用。サロンルームやオーナーズルームをはじめとするインテリアは、匠の技と高級素材を融合させ、曲線を活用した明るく開放的、かつ気品ある空間としています。また、フライングブリッジはクラス最大の広さを実現し、10名がゆとりを持って着座できる開放的な空間を演出しています。  エンジンは「IPS500」(VOLVO PENTA)を3基搭載。パワフルでスピード感のある

  • キッズ向け本格モトクロッサー「YZ65」新発売 新設計フレームにヤマハパワーバルブシステム(YPVS)採用64㎤エンジン搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、モトクロッサーYZシリーズの新製品として、キッズライダーでも扱えるコンパクトボディに水冷2ストローク64cm3エンジンを搭載した「YZ65」を2018年5月22日より発売します。
     「YZ65」は、“MY FIRST FASTEST BLUE BIKE”をコンセプトに開発しました。初めて競技用モトクロスバイクを使用するお子様(体重50kg以下)をターゲットに、1973年の初代YZ250から40年以上に渡る当社技術開発のノウハウを投入し、キッズライダーが扱いやすい軽量/コンパクトなサイズ感と、速く走るための走行性能を兼ね備えたモデルとなっています。  主な特徴は、1)パワフルながら扱いやすい新設計水冷2ストローク64cm3エンジンの搭載、2)優れた走破性に貢献する新設計セミダブルクレードルフレーム、分割アルミ製リアフレームの採用、3)コー

  • 「YPJ」シリーズ4モデルを新発売 新感覚の走りと楽しみ方を提案するスポーツ電動アシスト自転車 オフロードモデル「YPJ-XC」などを新たにラインアップ

     ヤマハ発動機株式会社は、スポーツ自転車の高い走行性能と電動アシスト機能のメリットをハイブリッドさせた新感覚のスポーツ自転車ブランド「YPJ(ワイピージェイ)」シリーズ新モデル4種を、2018年6月11日より順次発売します。
     新モデルは、本格E-MTB「YPJ-XC(ワイピージェイ エックスシー)」、オンロードタイプの「YPJ-ER(ワイピージェイ イーアール)」「YPJ-EC(ワイピージェイ イーシー)」、トレッキングバイク「YPJ-TC(ワイピージェイ ティーシー)」の4モデルです。  スポーツ自転車に適したドライブユニット「PW-X」「PWseries SE」や、大容量リチウムイオンバッテリー、ディスクブレーキなど、それぞれのモデル特性に合わせた新機能やパーツを採用しており、いずれもパワフルで快適なアシスト走行性能を実現しています。また、車体のサイズはS

  • アジアロードレース選手権 Rd.01 3月3-4日 タイ

    RACE DATA
    ■大会名称:2018アジアロードレース選手権第1戦タイ ■カテゴリ:SS600・AP250 ■会場:タイ・チャーン・インターナショナル・サーキット(4.554km)
    【レース1】
    ■開催日:2018年3月3日(土) ■コースコンディション:ドライ
    SS600クラス
    ■周回数:18周 ■PP: Md Zaqhwan Zaidi (1'38.469/Honda) ■FL: Thitipong Warokorn (1'39.283/Kawasaki)
    AP250クラス
    ■周回数:10周 ■PP: Anupab Sarmoon (1'53.064/Yamaha) ■FL: Mario Suryo Aji (1'53

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。No.125

    【海外】マニラに登場した「ヤマハ駅」 成長市場にダイナミックにアプローチ
    【挑戦】当社初「医療研究用機器」への挑戦 それを実現したアイデアマンの熱意と志
    【アイデア】防災・被災者支援からレジャーまで 「発電機」をもっと身近に感じる新提案
    【データでみるヤマハ発動機】展示総額約100億円! 景気回復で活況呈するボートショー 〜 過去3年で来場者数は約1.5倍! 大型船外機艇の需要が拡大 〜

  • YAMAHA Sailing Team ‘Revs’の体制について セーリング競技「470級」で世界を目指す

     ヤマハ発動機株式会社は、セーリングチーム「YAMAHA Sailing Team‘Revs’(ヤマハセーリングチーム‘レヴズ’)の活動を継続し、2018年度も選手の強化を図りながら、セーリングワールドカップや世界選手権大会をはじめとする国内外の主要大会での上位入賞を目指します。  女子チームでは、スキッパーの宇田川真乃とペアを組むクルーとして、新たに工藤彩乃(日本大学)が加入しました。男子チームは引き続き、神木聖/疋田大晟、および高山大智/今村公彦のペアで2018年の各大会に臨みます。
    <YAMAHA Sailing Team ‘Revs’ WEBサイト> https://global.yamaha-motor.com/jp/sailing/

  • 親子で楽しめる 「工場見学&体験教室」 開催 ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ 春休み特別イベント

     ヤマハ発動機株式会社の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」では、春休み期間中の下記 日程にて、小・中学生を対象にモノ創りの楽しさを体験できる特別イベントを開催します。  ヤマハ発動機のモーターサイクル車体工場の見学とともに、「親子モーター工作教室」、「親子手作 りボート工作教室」、「親子エンジン分解・組立教室」といった体験教室にて、教材を使い楽しく実験・ 実習します。  今年開館 20 周年を迎えるコミュニケーションプラザでは、2003 年より子どもたちの休みに合わせ、 さまざまなイベントを開催しており、親子で気軽に参加できると好評です。

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