全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.07 10月21日 東北
RACE DATA
■開催日:2018年10月21日■開催地:宮城県・スポーツランドSUGO■観客:1,100人■気温:18度■天候:晴れ■競技:8セクション×3ラップ+SS-2セクション■持ち時間:4時間30分(8セクション×3ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/20
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2018/rd07/
RACE DATA
■開催日:2018年10月21日■開催地:宮城県・スポーツランドSUGO■観客:1,100人■気温:18度■天候:晴れ■競技:8セクション×3ラップ+SS-2セクション■持ち時間:4時間30分(8セクション×3ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/20
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2018/rd07/
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第16戦日本GP■開催日:2018年10月21日(日)決勝結果■開催地:ツインリンクもてぎ/日本(4.801km)■周回数:24周(115.224 km)■コースコンディション:ドライ■気温:23度 ■路面温度:35度■PP:A・ドビツィオーゾ(1分44秒590/ドゥカティ)■FL:M・マルケス(1分45秒646/ホンダ)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2018/rd16/181021-rd16.html
ヤマハ発動機株式会社は、2002年から開催している世界一のヤマハ二輪整備士を決める世界大会「WORLD TECHNICIAN GRAND PRIX(ワールド・テクニシャン・グランプリ)」を、10月17日にヤマハ発動機本社で2年ぶりに開催しました。スポーツモデルクラスではカナダ代表のブレット・ハートさん、コミューターモデルクラスでは台湾代表のウー・チャンウェイさんが優勝しました。
「WORLD TECHNICIAN GRAND PRIX 2018」(以下、WTGP2018)は、ヤマハ独自の世界統一基準による整備士教育プログラム「YTA
※」に合格した認定整備士(ヤマハの二輪取り扱い店であれば誰でも受講可能)が集い、世界一のヤマハ二輪整備士を決める世界大会です。今回は21の地域・国で予選大会が開催され、10月17日は19の地域・国からなる21名の整備士がヤマハ発動機本社へ
磐田市とヤマハ発動機株式会社は、本日、磐田市内での低速自動運転技術に関する実証実験についての連携協定を締結しました。 両者はこの締結に基づき、自動運転に要求される機能と利用価値を把握し、市民生活の利便性の向上を目指します。
■実証実験の概要
開始時期
:
2019年前半
実験期間
:
2年間(予定)
実験場所
:
磐田市内の数ヵ所
実験車両
:
ヤマハ電動小型低速車両
実験目的
:
・公道実環境における低速自動運転車向け新規技術の評価と改良
・低速
ヤマハ発動機株式会社は、世界各国で人気のロードスポーツ「YZF-R3」「YZF-R25」の2019年モデルについて、スタイルと走行性能に磨きをかけ、2018年10月より「YZF-R25」をインドネシアで、同年12月より「YZF-R3」を米国で発売します。なお、両モデルのABS搭載仕様も同国で発売します。
また、「YZF-R3 ABS」「YZF-R25」「YZF-R25 ABS」は、来春以降に日本での発売を予定しています。
2019年モデルは、当社のフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを高めたスタイリングへ刷新することでプレゼンスを高めました。また新しいフィーチャーを織り込み、走行性能をより高めました。
主な特徴は、1)エアロダイナミクスを追求した新外観、2)旋回時などの良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、3)視認性の高い
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第12戦アルゼンチン大会
■開催地:アルゼンチン/エル・ビリカム(1周 4.276km)
■周回数:レース1 21周(89,796km)、レース2 21周(89,796km)
レース1
■開催日:2018年10月13日(土)
■コースコンディション:ドライ
■気温:21度
■路面温度:35度
■PP:M・メランドリ(Ducati/1分39秒012)
■FL:J・レイ(Kawasaki/1分39秒175)
レース2
■開催日:2017年10月14日(日)
■コースコンディション:ドライ
■気温:24度
■路面温度:43度
■PP:M・メランドリ(Ducati/1分39秒012
RACE DATA
■大会名称:2018アジアロードレース選手権第5戦インドネシア
■カテゴリ:SS600・AP250
■会場:セントゥール・インターナショナル・サーキット
【レース1】
■開催日:2018年10月13日(土)
■コースコンディション:ドライ
SS600クラス
■周回数:16周
■PP: #27 Andi Farid Izdihar (1'30.020/Honda)
■FL: #27 Andi Farid Izdihar (1'30.490/Honda)
AP250クラス
■周回数:12周
■PP: #16 Mario Suryo Aji (1'42.022/Honda)
■FL: #198 Awhin Sanjaya (1'42.
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R6 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを採用しています。
第1次 2018年10月12日〜10月31日、第2次 2018年11月1日〜11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R1 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2019年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を継続して採用しています。
第1次 2018年10月12日〜10月31日、第2次 2018年11月1日〜11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
第1次 予約受付期間 : 2018年10月12日〜10
ヤマハ発動機株式会社は、2018年10月15日付の人事異動を下記のとおり決定しました。
■ 部長級の人事異動について
(氏 名)
(新 職)
(現 職)
北中 健朗
人事総務本部法務・知財部長
YMUS(アメリカ)出向
池谷 智及
生産本部BD製造統括部
MC車体工場長
生産本部BD製造統括部
タンク・外装製造部長
郷 匡博
生産本部BD製造統括部
タンク・外装製造部長
YMMC(アメリカ)出向
(部門名の略称)
2018年10月28日(日)、宮城県のスポーツランドSUGOにて決勝が行われる、全日本モトクロス選手権・第9戦MFJGPに、今シーズン、モトクロス世界選手権の最高峰クラスMXGPでランキング8位を獲得したジェレミー・シーワー選手が、「Monster Energy Yamaha Factory MXGP Team」からYZ450FでIA1に出場します。
ヤマハ発動機株式会社は、シーワー選手のMFJGP出場をサポートし、全日本選手権を盛り上げるとともに、国内モトクロッサー市場の活性化を目指します。
シーワー選手は、2014シーズンから世界選手権MX2への参戦を開始、この4シーズンでは通算5回の総合優勝、トータル26回の表彰台を獲得し、2016・2017シーズンには2年連続でランキング2位となりました。2018シーズンは、当社グループ企業であるYamaha Motor Eu
RACE DATA
■開催日:2018年10月7日
■開催地:愛知県・キョウセイドライバーランド
■観客:2,600人
■気温:29度
■天候:快晴
■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション
■持ち時間:4時間30分(10セクション×2ラップ)
■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/16
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2018/rd06/