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ニュースアーカイブ

  • 「MT-07 ABS」 2019年カラーを発売 鮮やかなバーミリオンをホイールに配し、アグレッシブさを強調

     ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm 3・270 度クランクエンジン を搭載するスポーツバイク「MT-07 ABS」の 2019 年カラーを 3 月 1 日より発売します。
     「MT-07 ABS」は“スポーツパッション&スマート”をコンセプトに開発。走りの楽しさと市街地で映え るファッショナブルなデザイン、優れたコストパフォーマンスを兼ね備え、「普段着感覚で楽しめる運転 の楽しさ」や「バイクのある豊かな生活」を提唱するモデルとして支持されています。
     2019 年の新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック 4」を採用。さら にアクセントとしてホイールに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。 また、従来カラー「ディ

  • 「MT-03」 「MT-25」 2019年カラーを発売 鮮やかな“バーミリオン”、スポーティな“ブルー”のカラーホイールを採用

     ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm 3エンジンを搭載する「MT-03」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「MT-25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2019年カラーとして3月1日より発売します。
     「MT-03」「MT-25」は、シャープで躍動感あるスタイリングと軽快な走りを兼ね備えた“MTシリーズ”のエントリーモデルとして、若年層を中心に高い人気を得ています。
     「MT-03」「MT-25」は2色の新色を含む、それぞれ共通の3色を設定。「マットライトグレーメタリック4」は機能性を強調するマットライトグレーを採用しました。さらにアクセントとしてホイールとグラフィックに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。「ディープパープリッシュブルーメタリックC」はホイールやタンクカバーにブルーを配し、

  • 世界中の人々とドラマティックな感動の共有を目指して 2019 YAMAHA MOTORSPORTS MEDIA CONFERENCEを開催

     ヤマハ発動機株式会社は、2019年2月5日、今シーズン初のMotoGPオフィシャルテストを控えたマレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットにて、「2019 YAMAHA MOTORSPORTS MEDIA CONFERENCE」を開催しました。会場には、2月4日、インドネシアのジャカルタで体制発表を終えたばかりのバレンティーノ・ロッシ選手、マーベリック・ビニャーレス選手をはじめとするヤマハライダーが参集。アンベールしたばかりの参戦マシンを前に、全世界のモータースポーツファン、メディアに向け勝利を誓いました。
     第1部の「Global Media Conference」では、MC事業本部第2事業の鈴木康高事業部長が、「間もなく迎える2019シーズン。その厳しく激しい戦いを通じ、当社は企業目的“感動創造企業”を体現していきたいと考えています。勝利にこだわった、こだわ

  • ヤマハ主要チーム体制とライダープロフィール 2019年国内外レース活動

     ヤマハ発動機株式会社は、基本方針となる「ブランド価値の向上」、「先進技術の獲得」、「モーターサイクルレースの健全なる普及」を目的に、世界各地でレース活動に取り組んでいます。  2018年の活動では、MotoGP世界選手権でバレンティーノ・ロッシ選手がランキング3位、マーベリック・ビニャーレス選手がランキング4位を獲得したほか、世界耐久選手権の最終戦である鈴鹿8耐の四連覇や、全日本ロードレース選手権・JSB1000、アジアロードレース選手権・SS600、MotoAmerica・スーパーバイクなどでチャンピオンを獲得。数多くの成果とともに世界中の人々と感動を共有することができました。  一方2015年以来、アジアを皮切りに取り組んできた人材育成を柱とするステップアップ構造の構築では、アジアから欧州に渡りチャレンジをはじめるライダーが次々と現れ、着実にその構築が進んでいます

  • 「TMAX530」 シリーズ 2019年カラーを発売 スポーティーと上質さ、個性を際立たせる2つの新色を採用

     ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm 3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」*1のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
     「TMAX」シリーズは、“Master of Scooter”をコンセプトに電子制御スロットルや軽量アルミフレームなどによる優れた走行性能とエレガントで軽快感のあるデザインで人気を得ているモデルです。  「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。  上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マ

  • 「AXIS Z」 2019年カラーを発売 ライフスタイルに合わせて選べる全5色を設定

     ヤマハ発動機株式会社は、124cm 3 “BLUE CORE”※1エンジンをコンパクトなボディに搭載し、実用性と快適な乗り心地を兼ね備えたスクーター「AXIS Z(アクシスゼット)」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
     今回の新色は、「マットダルパープリッシュブルーメタリック2」と「マットダークブルーイッシュグレーメタリック3」、「ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1」、「ブラックメタリックX」の4色です。従来カラー「ホワイトメタリック1」は継続し、ライフスタイルに合わせて選べる全5色を設定しています。
     “ヤマハ125ccスクータートップの低燃費54.6km/L(WMTCモード値 ※2)”や“扱いやすい軽量ボディ”、“大容量約37.5Lのシート下トランク” などの特長は、現行モデルから継続しています。 なお

  • 「Monster Energy Yamaha MotoGP」、インドネシアで新シーズンに向け始動 MotoGP世界選手権

    「Monster Energy Yamaha MotoGP」は、2019年2月4日、インドネシアのジャカルタで体制発表を行い、新しくメインスポンサーとなったMonster EnergyのブラックからYamaha Factory Racingのブルーへのグラデーションに、ブルーのストライプを施した2019年型「YZR-M1」を世界初披露しました。
     発表会の冒頭では、ヤマハ・モーター・レーシング社長兼MS統括部長の辻幸一、ヤマハ・モーター・レーシング・マネージング・ディレクターのリン・ジャービス、Monster Energy Companyスポーツ・マーケティングの副社長であるM・コビントン氏が登壇。新体制で迎える2019シーズンのスタートを直前に控えての準備状況などを語ると、バレンティーノ・ロッシ選手とマーベリック・ビニャーレス選手も加わり、2日後に迫ったテストに向けた意気

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。No.136

    [技術]
    ボート製造で鍛え上げた「型製造技術」が、国際的なアーティストの作品づくりに寄与
    [安全]
    当社独自の「操縦技量判定技術」で 東南アジアの都市交通の安心・安全に貢献
    [データで見るヤマハ発動機]
    小中学生も多数! オフロード競技で人気の「YZ」シリーズ~モトクロス地方選手権で将来有望なキッズ&ヤング「YZ」ライダーが大活躍~
     

  • 「PETRONAS Yamaha Sepang Racing Team」が歴史的シーズンの幕開けを発表 MotoGP世界選手権

     MotoGP史上初となるマレーシアのチーム「PETRONAS Yamaha Sepang Racing Team」が、2019年1月28日、マレーシアのPETRONAS Twin Towersにおいて、2019シーズンのチーム体制とともにチームカラーに染められた2019年型「YZR-M1」を披露しました。
      「PETRONAS Yamaha Sepang Racing Team」から「YZR-M1」でMotoGPに参戦するのは2018シーズンのMotoGPでルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得したフランコ・モルビデリ選手と、Moto2からステップアップするファビオ・クアルタラロ選手です。マレーシアのチームがMotoGP、Moto2、Moto3という3カテゴリーに参戦するのは東南アジアで初となりますが、会場で2人はこれを実現するために尽力した大勢の人々とともに、モータース

  • ヤマハ発動機と乗り物ベンチャー企業glafitが電動モビリティの製品開発に向けた資本業務提携を締結

     ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、社長:日髙祥博、以下「ヤマハ発動機」)と、乗り物関連のベンチャー企業であるglafit株式会社(本社:和歌山県和歌山市、社長:鳴海禎造、以下「glafit」)は、このたび、より多くのお客様にパーソナルモビリティの利便性を提供することを目的に、効率的かつ効果的な製品開発に向けた業務提携を締結しました。今回の業務提携に伴い、ヤマハ発動機はglafitに対して出資を実施します。
     このたびの業務提携により、両社はglafitの「GFR」シリーズをベースとした派生モデルを開発し、2020年春頃の販売を計画しています。その後も、両社は電動モビリティにおける両社の強みを最大限に活かして、よりユーザー視点に立った、安心で便利で楽しいモビリティをお客様に提供していきます。
     ヤマハ発動機は、2018年12月11日に、「ART for Hu

  • 「FZ-FI」 2019 年モデルをインドで発売 インドでのスポーツモデル販売拡大を狙う基幹モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、近年のFZシリーズに共通する筋肉質な造形デザインと快適な走りを支える新たなフィーチャーを織り込んだ、149cm 3“BLUE CORE”※1エンジン搭載スポーツモデル「FZ-FI」の2019年モデルを1月下旬よりインドで発売します。
     「FZ-FI」は、スタイルや男らしさにこだわるインドの20代男性を主なターゲットに“力強く、街中を駆け抜けるUrban Fighter”をコンセプトとして開発しました。主な特長は、1)FZシリーズの力強さを継承しながら、フロント周りとタンクおよびエンジンが一体に大きく見える新スタイル、2)リラックスしたライディングポジションに繋がる車体デザイン、3)タンデムライダーの快適性にも配慮するダブルシートとグラブバー、4)加速感に磨きをかけたエンジンセッティング、5)ABS-1ch採用のフロントブレーキなどです。

  • 原付一種スクーター「Vino」 2019年カラーを発売 トレンド感をプラスし、レトロポップなスタイルにマッチする3色を新設定

     ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリング設定とグラフィックを変更し、2019年カラーとして2019年2月1日より発売します。
     今回の新色は、ポップで元気な「パールシャイニングイエロー」、ナチュラルでやわらかな「プコブルー」、さわやかでアクティブな「アーベインデニムブルーメタリック」の3色です。「Vino」 のカラーラインナップは継続色も含めて6色展開となります。 また、“アイドリングストップ・システム”“コンビブレーキ”“アクセサリーソケット内蔵グローブボックス” などの機能・装備は、現行モデルから継続しています。
     なお、本製品の製造は、本田技研工業株式会社が行います。
     
     

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