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ニュースアーカイブ

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.03 4月6-7日 アラゴン

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第3戦アラゴン大会
    ■開催地:スペイン/アラゴン(1周5.077km)
    ■周回数:レース1:18周(91.386km)
    スーパーポール・スプリントレース:10周(50.770km)
    レース2:18周(91.386km)
    レース1
    ■開催日:2019年4月6日(土)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:13度
    ■路面温度:21度
    ■PP:A・バウティスタ(Ducati/1分49秒049)
    ■FL:A・バウティスタ(Ducati/1分49秒755)
    スーパーポール・スプリントレース
    ■開催日:2019年4月7日(日)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:10度

  • 全日本ロードレース選手権 Rd.01 4月6-7日 もてぎ

    RACE DATA
    ■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第1戦 もてぎ
    ■カテゴリ:JSB1000
    ■開催日:2019年4月6日(土)、4月7日(日)
    ■会場:ツインリンクもてぎ(4.801km)
    ■観客数:4月6日 6,900人/4月7日:6,900人
    JSB1000 レース1
    ■開催日:2019年4月6日(土)
    ■周回数:23周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
    ■PP:中須賀克行(Yamaha/1分46秒878)
    ■FL:高橋 巧(Honda/1分47秒849)
    JSB1000 レース2
    ■開催日:2019年4月7日(日)
    ■周回数:23周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
    ■PP:中須賀克行(Yamaha/1分47秒047)

  • 燃料電池を搭載した電動小型低速車両での公道実証について 新しい水素燃料自動車の基準に適合

     ヤマハ発動機株式会社は、“切れ目のない車両共同利用サービス”の実現を目指して、燃料電池を搭載したプロトタイプ車両「YG-M FC」による公道実証を、4月18日から石川県輪島市の新交通システム“WA-MO(ワーモ)”の定期運行ルートを含んだ市街地コースにて行います。
     燃料電池を搭載したこのプロトタイプ車両は、同サイズの電動小型低速車に対して1) 航続距離が長い、2) 燃料充填時間が短い点が特長で、充電回数の低減や保有台数の低減を図ることができます。
     この取り組みは、燃料電池車と水素ステーションの普及・設置を推進する日本政府の水素基本戦略に沿うもので、温室効果ガスの削減やラストマイル交通の次世代化といった社会課題解決へも寄与するものです。また当社の長期ビジョン「ART for Human possibility」の一つ、“Transforming Mobility

  • 電動二輪車用交換式バッテリーのコンソーシアムを創設

     ヤマハ発動機株式会社、本田技研工業株式会社、川崎重工業株式会社、スズキ株式会社の4社は、本日、日本国内における電動二輪車の普及を目的とした「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム(以下、コンソーシアム)」を創設し協働を開始します。
     二輪業界としては、より環境にやさしく利便性の高いモビリティとしての電動二輪車の普及を業界全体で検討しています。電動二輪車普及のためには、航続距離の延長や充電時間の短縮、車両およびインフラコストが課題となっています。  これらの課題を克服するためにさまざまな取り組みがありますが、その対応の一つの手段として、コンソーシアムでは共通利用を目的とした交換式バッテリーとそのバッテリー交換システムの標準化の検討を進め、技術的なシナジーやスケールメリットを創出することを目指します。
     コンソーシアムの活動を通じ、二輪業界全体で多様な議論

  • 創設から8年連続で「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞 インドのモーターサイクル「YZF-R15」は2度目

     ヤマハ発動機株式会社のインド子会社India Yamaha Motor Private Limitedが生産・販売するモーターサイクル「YZF-R15」が、インドデザインカウンシル主催のデザイン賞「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞しました。当社製品のI Markの受賞は、第1回目の2012年から8年連続となります。また「YZF-R15」は、2012年の受賞に続き2度目です。
     「YZF-R15」は、“YZF-Rシリーズ”直系のボディデザイン、スポーティな走行性、快適な乗り心地、市街地での扱いやすさなどが特徴の150ccクラスの本格的なスーパースポーツモデルです。“移動手段”としてのバイクが主流のインド市場に、“走りを楽しむ”という新しい価値観を提案するものとして2008年から発売。MotoGPマシン「YZR-M1」とリンクした最新「YZF-R1/R6」の「NEX

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.138

    ■安全:
    元モトクロス選手が歩む第二のバイク人生 「安全啓蒙活動」で世界を目指す
    ■挑戦:
    受け継がれる居安思危の精神 「新規事業創出」の新たな取り組みがスタート
    ■環境:
    CO2 50%削減で魅力を2倍に! 「ヤマハ発動機グループ環境計画 2050」
    【データでみるヤマハ発動機】
    多彩な製品展開とコストダウンを両立する「プラットフォーム戦略」 〜MT-07/MT-09プラットフォームの累計生産台数が、ともに20万台を突破〜
     

  • 2019年 入社式について

     ヤマハ発動機株式会社は、2019年入社式を下記のとおり執り行いました。
     
    -記-
    日  程 : 2019年4月1日(月) 午前10時〜10時40分 場  所 : ヤマハ発動機株式会社 コミュニケーションプラザ 3階ホール 式典内容 : 社歌斉唱、役員紹介、社長挨拶、新入社員決意表明  
    (ご参考)
    2020年の新卒採用計画/2019年および2018年の新卒採用実績
    ※大卒には、大学院卒、高専卒、短大卒、専門学校卒を含みます。
    ※前年(2018年)新卒採用実績数には、秋入社を含みます。
     

  • モトクロス世界選手権 MXGP Rd.03 3月31日 オランダ

    RACE DATA
    ■大会名称:2018年第3戦オランダGP
    ■カテゴリ:MXGP
    ■開催日:2019年3月31日
    ■開催地:ファルケンスワールト(1780m)
    ■天候:晴れ/ 気温14℃
    ■観客数:26,000人
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd03/
     

  • ロードレース世界選手権 MotoGP(モトGP) Rd.02 3月31日 アルゼンチン

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第2戦アルゼンチンGP
    ■開催日:2019年3月31日(日)決勝結果
    ■開催地:テルマス・デ・リオ・オンド/アルゼンチン(4.806km)
    ■周回数:25周(120.2 km )
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:27度 ■路面温度:41度
    ■PP:M・マルケス(1分38秒304/ホンダ)
    ■FL:M・マルケス(1分39秒426/ホンダ)
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd02/
     

  • 人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2019年3月27日付の人事異動を下記のとおり決定しました。
     
    1. 執行役員の職掌変更について
    (氏 名) (新 職) (現 職) 大谷 到 執行役員 人事総務本部長 執行役員 人事総務本部副本部長  

  • ヤマハマリンクラブ「Sea-Style」 Yamaha Motor Newsletter (March 26, 2019 No. 70)

    モノや場所、人材などをほかの個人・法人と貸し借りによって共用し、効率のよいライフスタイル・社会をめざすシェアリング・エコノミー。その普及によって従来のレンタルサービスも再び見直され、新しい展開・発展を果たしています。ヤマハ発動機が日本全国で展開しているレンタルボートの会員制クラブ「Sea-Style(シースタイル)」もそのひとつ。ボートを使ったさまざまなマリンレジャーに憧れながら、購入費や維持費などが壁になり、もう一歩を踏み出せなかった人たちにリーズナブルな料金設定、充実したサービス内容で手を差し伸べ、設立以来着々と規模を拡大してきました。 今回は、マリン長期ビジョンのひとつである海・人・社会の結びつきを深め、総合マリンビジネスの一翼を担う「Sea-Style」についてご紹介しましょう。
     
    特徴:選べる遊び・ロケーション・ボート
     もと

  • 「NIKEN」が世界的権威のデザイン賞の最高賞に選定 Red Dot Award “Best of the Best”は4製品目

     ヤマハ発動機株式会社のスポーツLMW※1のフラッグシップ「NIKEN(ナイケン)」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award:プロダクトデザイン2019」において最高賞である“Best of the Best”に選ばれました。当社製品のRed Dot Awardの受賞は2012年から8年連続となり、プロダクトデザイン部門での“Best of the Best”選定は4製品目となります。またこのたびの受賞で「NIKEN」は、「2018年度グッドデザイン賞」に続き2つ目のデザイン賞受賞となります。
     「NIKEN」は、845cm3・水冷・直列3気筒エンジンを搭載した大型LMWです。走行環境の変化を受けにくく、旋回時の高い安定感を生み出すLMWテクノロジー※2の特徴を活かして、かつてない走りを予感させるデザインの開発を行いました。フロント二輪でしっかり地面を掴

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