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ニュースアーカイブ

  • ロードレース世界選手権 MotoGP(モトGP) Rd.04 5月5日 スペイン

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第4戦スペインGP
    ■開催日:2019年5月5日(日)決勝結果
    ■開催地:ヘレス/スペイン(4.423km)
    ■周回数:25周(110.6 km )
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:21度 ■路面温度:42度
    ■PP:F・クアルタラロ(1分36秒880/ヤマハ)
    ■FL:M・マルケス(1分38秒051/ホンダ)
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd04/
     

  • アジアロードレース選手権 Rd.02 4月25-28日 オーストラリア

    RACE DATA■大会名称:2019アジアロードレース選手権第2戦オーストラリア■カテゴリ:ASB1000、SS600、AP250■会場:ベンド・モータースポーツ・パーク(4.95km)
    【レース1】■開催日:2019年4月27日(土)■コースコンディション:ドライ
    ASB1000クラス■周回数:12周■PP: #23 Broc Parke(1'52.581/Yamaha)■FL: #23 Broc Parke(1'53.194 /Yamaha)
    SS600クラス■周回数:10周■PP: #66 Muhamad Adam Mohd. Norrodin(1'56.580/Yamaha)■FL: #26 Peerapong Boonlert(1'56.946 /Yamaha)
    AP250クラス■周回数:9周■PP: #108 Andy Muhammad Fadly(2

  • 「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」をカラーチェンジ シンプルなスタイルを追求したクルーザーモデル

     ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・V型2気筒・941cm3エンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS※1」のカラーリングを変更し、5月16日より発売します。
     「BOLT ABS」は、「ブラックメタリックX」をベースに、燃料タンク天面にシンプルなBOLTロゴグラフィックを採用し、日常生活へのフィット感を大切にしながらも、ボバースタイル※2のカスタムイメージを強調しました。また、上級仕様の「BOLT Rスペック ABS」は、「マットシルバー1」をベースに、スポーツマインドを刺激する赤いストライプを燃料タンクサイドにあしらい、カジュアルかつスポーティなイメージを強調するカラーリングとしました。
     「BOLT」シリーズは、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシン

  • 「TRITOWN」 実証実験について 「東京モーターショー」などに出品したフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ

     ヤマハ発動機株式会社は、4月27日から5月31日まで、ホテルマネージメントインターナショナル株式会社が運営する「つま恋リゾート 彩の郷(静岡県掛川市)」にて、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN(トリタウン)」の実証実験を行います。 今回の実証実験は、有償での乗車体験の機会を設け、お客様からのご意見をもとにした商品性検証を目的にしています。
     「TRITOWN」は、LMW※機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティです。ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行うシンプルな機構で、ラストワンマイルの移動をワクワク楽しい時間にします。「東京モーターショー2017」「CES 2019」に参考出品し、会場を沸かせました。
     当社は、2018年12月11日に、「ART for Human Possibilities」を

  • 世界耐久選手権 EWC Rd.02 4月20-21日 フランス

    RACE DATA
    ■開催日:2019年4月20-21日
    ■大会名称:世界耐久選手権 ル・マン24時間耐久レース
    ■開催地:フランス/ブガッティ・サーキット
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2019/rd02/
     

  • 全日本ロードレース選手権 Rd.02 4月20-21日 鈴鹿

    RACE DATA
    ■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第2戦 鈴鹿2&4
    ■カテゴリ:JSB1000
    ■開催日:2019年4月20日(土)、4月21日(日)
    ■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)
    ■観客数:4月20日 23,000人
    JSB1000 レース1
    ■開催日:2019年4月20日(土)
    ■周回数:14周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
    ■PP:高橋 巧(Honda/2分3秒874)
    ■FL:高橋 巧(Honda/2分4秒387)
    JSB1000 レース2
    ■開催日:2019年4月21日(日)
    ■周回数:18周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
    ■PP:高橋 巧(Honda/2分3秒963)
    ■FL:高橋 巧(

  • 全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.01 4月14日 近畿

    RACE DATA
    ■開催日:2019年4月14日
    ■開催地:和歌山県・湯浅トライアルパーク
    ■観客:1,050人
    ■気温:15度
    ■天候:曇りのち雨
    ■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション
    ■持ち時間:5時間20分(10セクション×2ラップ)
    ■最多クリーン数:黒山健一(ヤマハ)/19
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2019/rd01/
     

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.04 4月13-14日 オランダ

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第4戦オランダ大会
    ■開催地:オランダ/アッセン(1周4.542km)
    ■周回数:
    レース1:21周(95.382km) レース2:21周(95.382km)
    レース1
    ■開催日:2019年4月14日(日)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:4度
    ■路面温度:6度
    ■PP:A・バウティスタ(Ducati/1分34秒740)
    ■FL:A・バウティスタ(Ducati/1分34秒949)
    レース2
    ■開催日:2019年4月14日(日)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:9度
    ■路面温度:17度
    ■PP:A・バウティスタ(Ducati/1分34秒74

  • ロードレース世界選手権 MotoGP(モトGP) Rd.03 4月14日 アメリカズ

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第3戦アメリカズGP
    ■開催日:2019年4月14日(日)決勝結果
    ■開催地:オースティン/テキサス州(5.513km)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:21度 ■路面温度:39度
    ■PP:M・マルケス(2分03秒787/ホンダ)
    ■FL:M・マルケス(2分04秒605)
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd03/
     

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.01 4月14日 九州

    RACE DATA
    ■大会名称:2019全日本モトクロス選手権第1戦九州大会
    ■開催日:2019年4月14日(日)
    ■会場:熊本県・HSR九州
    ■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
    ■観客数:7,200人
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2019/rd01/
     

  • 組織変更と人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2019年4月15日付の組織変更と人事異動を下記の通り決定しました。
     
    ■ 組織変更について
    企画・財務本部
    グローバル経営基盤/事業基盤の刷新をより強力に推進することを目的に、ビジネスプロセスイノベーション推進グループを部として独立させ、「ビジネスプロセス革新部」を新設する。
     
    ■ 人事異動について
    1. 部長級の人事異動について
    (氏 名) (新 職) (現 職) 奥 敦 企画・財務本部ビジネスプロセス革新部長 企画・財務本部経営管理部 ビジネスプロセスイノベーション 推進グループ GL 竹山 洋 MC事業本部第1事業部 マーケティング企画推進部長

  • 雲南市の地域課題解決を目指す包括連携協定の締結について

     ヤマハ発動機株式会社は、このたび、島根県雲南市、竹中工務店、NPO法人ETIC.(エティック)とともに雲南市内の地域課題解決と市民の暮らしの豊かさの創造を目的とした協定に締結し、本日調印式に臨みました。   この協定は同市を、日本各地で加速している過疎高齢化などの「地方課題の先進地」として捉え、その解決や地域活性化、事業創出のためのアイデアを実現していくことを目指しています。
     雲南市は、年々65歳以上の人口割合が高まる一方で、地域住民参加型の地域創生や社会課題の解決に向けたチャレンジが盛んで、近年は住民主導の医療ネットワークの構築や若年層の移住・起業が増加するなど、新しいアイデアが活力を生んでいる自治体です。地域住民が世代に応じたテーマに取り組む「こどもチャレンジ、若者チャレンジ、大人チャレンジ」など、全国的にも先進的な地域活性化の取り組みがなされています。

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