モトクロス世界選手権 MXGP Rd.09 6月16日 ラトビア
RACE DATA
■概要
■大会名称:2019年第9戦ラトビアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2019年6月16日
■開催地:ケグムス(1780m)
■天候:曇り/気温24℃
■観客数:33,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd09/
RACE DATA
■概要
■大会名称:2019年第9戦ラトビアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2019年6月16日
■開催地:ケグムス(1780m)
■天候:曇り/気温24℃
■観客数:33,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd09/
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第7戦カタルニアGP
■開催日:2019年6月16日(日)決勝結果
■開催地:カタルニア/スペイン(4.727km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:26度 ■路面温度:51度
■PP:F・クアルタラロ(1分39秒484/ヤマハ)
■FL:M・マルケス(1分40秒507/ホンダ)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd07/
ヤマハ発動機株式会社は、従業員のブランド意識向上をグローバルで推進する施策のひとつとして、当社の創立記念日にあたる7月1日およびヤマハ株式会社の設立記念日にあたる10月12日を「Yamaha Day(ヤマハデー)」と定め、「世界に広がる従業員が“ふたつのヤマハ”の織り成すブランドについて考え、思いを馳せる日」としています。今回、7月1日の「Yamaha Day」に関連し、7月6日(土)に本社(静岡県磐田市)周辺エリアを中心としたイベントを開催します。
今回のイベントは、「ヤマハブランドをもっと知り、もっと好きになる1日」をテーマに、「Yamaha Day オープンハウス」「Yamaha Day inスタジアム」「パブリックビューイング inスタジアム」で構成しています。
「Yamaha Day オープンハウス」は、グループ従業員とその家族を対象に、普段見られない
ヤマハ発動機株式会社は、2019年6月15日付の人事異動を下記のとおり決定しました。
1. グループ会社の人事異動について
(氏 名)
(新 職)
(現 職)
小池 宏誌
YMPH(フィリピン)社長
YMPH(フィリピン)出向
(グループ会社の事業内容)
・ YMPH(Yamaha Motor Philippines, Inc.)は、フィリピンで二輪車の製造・販売を行う会社です。
デザイナー志鎌英明氏が創作
1978年の発売以来、そのシンプルで美しいデザイン、心地よく鼓動感のある単気筒エンジン、キック式スターターなど普遍的な味わいで愛され続けるオートバイのロングセラー、「SR400」。その燃料タンクやシート、フェンダー等には、ご覧のように「服」がまとわれています。
これは、TOKYO FASHION AWARD 2017を受賞するなど、国内外で注目を集めるファッションデザイナー志鎌英明さんの作品「Over」。「Over」の概念は、オートバイとライダーが共用する服。ミリタリーテイストのボディバッグやバックパックとして、ライダー自身も身につけることができます。
この作品は、6月に開催されるParis Fashion Week, Paris men’s(パリコレ)の会期中にSHOWROOM TOKYOで開かれる「Children
ヤマハ発動機株式会社は、マリンディーゼル搭載のオフショア・フィッシングボート「DFR-36HT」(ハードトップ)および「DFR-36FB」(フライングブリッジ)の仕様を変更し、2019年6月10日より順次受注を開始します。 「DFR-36HT」および「DFR-36FB」は、外洋航行に対応する優れた走行性能、釣り機能性と居住性を併せ持つ本格的フィッシングボートです。今回の仕様変更では、高性能ディーゼルエンジン「D8-550」(VOLVO PENTA社製)を搭載して、性能の向上を図ったほか、加速補助、旋回時のヒール補正、追い波時の安定性を自動制御する最新式の「ダイナミックトリムコントロールシステム」(Zipwake社製)を採用し(DFR-36HTはオプション)、効率的で快適な航走性を実現しています。 また、多機能カラー液晶ディスプレイや、微速装置とFSR(フィッシング
RACE DATA
■概要
■大会名称:2019年第8戦ロシアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2019年6月9日
■開催地:オルリョーノク(1690m)
■天候:晴れ/気温32℃
■観客数:37,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd08/
RACE DATA
■開催日:2019年6月8日
■大会名称:世界耐久選手権 オッシャースレーベン8時間耐久レース
■開催地:ドイツ/オッシャースレーベン
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2019/rd04/
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第6戦スペイン大会
■開催地:スペイン/ヘレス・サーキット(1周 4.423km)
■周回数:
レース1:20周(88.460km)
スーパーポール・スプリントレース:10周(44.230km)
レース2:20周(88.460km)
レース1
■開催日:2019年6月8日(土)
■コースコンディション:ドライ
■気温:29度
■路面温度:48度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分38秒247)
■FL:A・バウティスタ(Ducati/1分39秒305)
スーパーポール・スプリントレース
■開催日:2019年6月9日(日)
■コースコンディション:ドライ
■気温:23度
■
ヤマハ発動機株式会社は、昨年に続き、2019FIMトライアル世界選手権TrialE(Electric)クラスに、電動トライアルバイク「TY-E」で参戦することを決定しました。昨年TrialEクラスに初参戦しランキング2位となった黒山健一選手が、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」からエントリーし、チャンピオン獲得を目指します。
2017年に年間1戦ではじまったTrialEクラスは、昨年から年間2戦で行われるようになり、3シーズン目を迎える今年も6月22-23日オランダGP(ゼルヘム)と、6月29-30日ベルギーGP(コンブレン・オー・ポン)の2戦で行われます。
黒山選手は、全日本選手権で過去11回のチャンピオンに輝き、世界選手権では最高ランキング3位を獲得してきたトップライダー。今シーズンは、全日本選手権のIAスーパーに「YAMAHA FAC
ヤマハ発動機株式会社は、このたび、世界最大規模の金融指数算出会社の米国S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス社が発表した「S&P Japan 500 ESG」の構成銘柄に採用されました。
「S&P Japan 500 ESG」は、「S&P Japan 500」に採用された日本企業の500銘柄のうち、国連グローバル・コンパクト原則への適合や「S&P DJI」の業界ESGスコアなどのESG要素を重要視した銘柄が選定されるもので、今回、256社が選ばれました。
当社は、ESG(環境・社会・ガバナンス)への取り組みを積極的に進めることで国際社会からの要請に対応するとともに、事業を通じた社会課題解決で企業成長を図り、今後もESG関連の情報開示に努めていきます。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3“BLUE CORE”※エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、6月28日より発売します。
「NMAX ABS」は、日本をはじめ世界各国で支持されている「TMAX」「XMAX」のDNAを受け継ぎ、斬新なスタイルとスポーティな走りといったMAXシリーズの特長をコンパクトなボディに凝縮し、通勤や街乗りなど、快適な移動を追求したコミューターです。
「マットグレーメタリック3」と「ホワイトメタリック6」は、MAXシリーズを象徴するブーメラン形状のサイドカバーやホイールなどのコンポーネントをブラックに変更し、アクティブなシティコミューターを表現しました。高級感と遊び心を演出する「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5」は継続販売します。
なお