モトクロス世界選手権 MXGP Rd.11 7月7日 インドネシア
RACE DATA
■概要
■大会名称:2019年第11戦インドネシアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2019年7月7日
■開催地:パレンバン(1520m)
■天候:晴れ/気温35℃
■観客数:30,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd11/
RACE DATA
■概要
■大会名称:2019年第11戦インドネシアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2019年7月7日
■開催地:パレンバン(1520m)
■天候:晴れ/気温35℃
■観客数:30,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2019/rd11/
RACE DATA
■大会名称:2019全日本モトクロス選手権第4戦SUGO大会
■開催日:2019年7月7日(日)
■会場:宮城・スポーツランドSUGO
■レース時間:(25分+1周)×2ヒート
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2019/rd04/
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第8戦イギリス大会
■開催地:イギリス/ドニントンパーク(1周 4.023km)
■周回数:
レース1:23周(92.529km)
スーパーポール・スプリントレース:7周(28.161km)
レース2:23周(92.529km)
レース1
■開催日:2019年7月6日(土)
■コースコンディション:ウエット
■気温:16度
■路面温度:18度
■PP:T・サイクス(BMW/1分27秒619)
■FL:T・サイクス(BMW/1分39秒455)
スーパーポール・スプリントレース
■開催日:2019年7月7日(日)
■コースコンディション:ドライ
■気温:17度
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第9戦ドイツGP
■開催日:2019年7月7日(日)決勝結果
■開催地:ザクセンリンク/ドイツ(3.671km)
■周回数:30周(110.13 km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:20度 ■路面温度:32度
■PP:M・マルケス(1分20秒195/ホンダ)
■FL:M・マルケス(1分21秒228)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd09/
ヤマハ発動機株式会社は、低速の自動運転技術開発の強化や知見獲得を目的として、自動運転の実現に必要な自動運転OS(Autoware※)の開発などに取り組む株式会社ティアフォー(以下ティアフォー)への追加出資を決定しました。
両社はこのたびの追加出資を通じて、Autowareの安全品質(製品安全や機能安全)の向上、製品の量産に必要な知見の共有、販売/サービスなどでの相互連携を深め、自動運転関連事業の早期の事業化を目指します。
※“Autoware”は、オープンソースの自動運転OS“Autoware”の普及を目指す国際業界団体「The Autoware Foundation」の登録商標です。
ティアフォーは、オープンソースの自動運転OS「Autoware」の開発や自動運転を活用したライドシェアリング、物流分野の事業化を目指す開発型のディープテック企業です。近年は、日本初
ヤマハ発動機株式会社は、7月13日〜8月11日の週末を中心に、新潟県長岡市の「国営越後丘陵公園」にて、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN(トリタウン)」の実証実験を行います。
今回の実証実験は、「TRITOWN」を用いた有償での「国営越後丘陵公園」のガイドツアーとなり、ご利用いただいたお客様からのご意見をもとに、サービスの有用性、集客性、商品性の検証を行います。
「TRITOWN」は、LMW※機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティです。ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行うシンプルな機構で、ラストワンマイルの移動をワクワク楽しい時間にします。「東京モーターショー2017」「CES 2019」に参考出品し、会場を沸かせました。
当社は、2018年12月11日に、「ART for Human P
2019年6月29〜30日、FIMトライアル世界選手権の第4戦ベルギーGP(コンブレン・オー・ポン)でTrialEクラスの最終戦が行われ、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」から、電動トライアルバイク「TY-E」で参戦した黒山健一選手が初戦に続いて2位となり、ランキング2位で2年目の挑戦を終えました。
今シーズンの黒山選手は、ファクトリーマシンのTYS250Fiで全日本選手権に参戦しながら、6月8・9日の世界選手権第2戦日本GPではトライアルGPクラスに出場。その直後からマシンを「TY-E」に乗り換え、チャンピオン獲得を目標にTrialEクラスでの2年目のチャレンジをスタートしました。
初戦のオランダGPは、容易なセクション設定の中、ミスの許されない精神戦となりましたが、黒山選手は15セクション・2ラップで減点4/クリーン27と好成績を残した
開発のきっかけは東日本大震災
船舶の推進方法の一つであるウォータージェット推進とは、船底から吸い込んだ水を、後方に向けて勢いよく噴出することで推進力を得る方式です。当社では水上オートバイ「マリンジェット」の開発を通じ、30年以上にわたってこの技術を磨いてきました。
写真は、当社製の災害・警備活動用救難艇「RE1800」。全長5.80m、繊維強化プラスチックFRPとチューブを組み合わせた定員6名のリブボートに、「マリンジェット」で培ったジェット推進器を搭載しています。また、艇体は7つのブロックに分かれた特殊な構造を持ち、仮に障害物等との衝突によってボートが破損してしまっても浮力を確保できる仕組みになっています。
開発のきっかけは、東日本大震災による津波被害の救助活動でした。難航する救助活動の報道に接した「マリンジェット」の開発者が、「ジェット推進の技術は
ヤマハ発動機株式会社の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」では、夏休み期間中に小学生の親子を対象にモノづくりの楽しさを体験できる特別イベントを開催します。
教材を使って、楽しく実験・実習を行う、「エンジン分解・組立教室」「モーター工作教室」「手作りボート工作教室」「手作りバッグ教室」「デザイン教室」5種類の体験教室です。
2003年より子どもたちの休みに合わせ、さまざまなイベントを開催しており、親子で気軽に参加できると好評です。
開催概要
エンジン分解・組立教室
ボート工作教室
デザイン教室
RACE DATA
■大会名称:2019アジアロードレース選手権第4戦日本
■カテゴリ:ASB1000、SS600、AP250、UB150
■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)
【レース1】
■開催日:2019年6月29日(土)
■コースコンディション:ドライ
ASB1000クラス
■周回数:11周
■PP: #21 Md Zaqhwan Zaidi(2'09.718/Honda)
■FL: #23 Broc Parke(2'09.756 /Yamaha)
SS600クラス
■周回数:10周
■PP: #26 Peerapong Boonlert(2'13.248/Yamaha)
■FL: #22 Soichiro Minamimoto(2'1
RACE DATA
■大会名称:第8戦オランダGP
■開催日:2018年6月30日(決勝)決勝結果
■開催地:アッセン/オランダ(5.245km)
■周回数:26周(118.092 km)
■観客数:105,000人
■コースコンディション:ドライ
■気温:25度 ■路面温度:44度
■PP:F・クアルタラロ(1'32.017/ヤマハ)
■FL:M・マルケス(1'33.712/ホンダ)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd08/
ヤマハ発動機株式会社は、2019年8月1日に電動スクーター「EC-05」を台湾で発売します。
当社は2018年9月にGogoro Inc.(本社:台湾桃園市、CEO:Horace Luke、以下「Gogoro」)と台湾市場におけるEVビジネスの協業に向けた検討を開始しました。「EC-05」は、その協業活動で開発した電動スクーターです。
「EC-05」は、Gogoroの市販車のプラットフォームをベースに当社がデザインを行ったもので、ヤマハブランドの車両として、現地法人ヤマハモーター台湾の販路を通じて販売します。「EC-05」は、Gogoroエナジーネットワーク社により台湾国内に1,200カ所以上に設置されたバッテリー交換ステーション「GoStation®」を利用できます。なお、「EC-05」の生産はGogoroが行います。
当社は、昨年末に発表した長