モトクロス世界選手権 MXGP Rd.08 9月5日 トルコ
RACE DATA
■大会名称:モトクロス世界選手権 第8戦トルコ
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2021年9月5日
■開催地:アフヨン(1,725m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2021/rd08/
RACE DATA
■大会名称:モトクロス世界選手権 第8戦トルコ
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2021年9月5日
■開催地:アフヨン(1,725m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2021/rd08/
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権 第8戦フランス
■開催地:フランス/マニクール(4.411 km)
レース1
■開催日:2021年9月4日(土)
■周回数:21周 (92,631 Km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:26度
■路面温度:40度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分35秒683)
■FL:T・ラズガットリオグル(Yamaha/1分36秒937)
スーパーポールレース
■開催日:2021年9月5日(日)
■周回数:10周(44,110 km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:24度
■路面温度:33度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分35秒683)
■FL:J・レイ(Kawasaki/1'37.226)
レー
RACE DATA
■大会名称:全日本ロードレース選手権 スーパーバイクレース in 岡山
■開催日:2021年9月5日(日)
■会場:岡山国際サーキット(3.747 km)
JSB1000
■周回数:24周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
■PP:中須賀 克行(1分30秒672/ヤマハ)
■FL:中須賀 克行(1分31秒492/ヤマハ)
ST1000
■周回数:18周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
■PP:作本 輝介 (1分33秒632/ホンダ)
■FL:作本 輝介(1分32秒222/ホンダ)
ST600
■周回数:19周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
■PP:阿部 恵斗(1分36秒453/ヤマハ)
■FL:長尾 健吾(1分36秒194/ヤマハ)
REPORT https://rac
ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、代表取締役社長 日髙 祥博、以下「ヤマハ発動機」)は、株式会社ティアフォー(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長 武田 一哉、以下「ティアフォー」)、および同社と2020年に設立した合弁会社「株式会社eve autonomy(イヴオートノミー)」(本社:静岡県袋井市、以下「eve autonomy」)とともに、三社で新型自動運転EVを開発しました。また、eve autonomyでは、同車両を用いた自動搬送サービス"eve auto"の来夏からの提供開始に向け、本日より先行受注を開始します。
"eve auto"は、屋内外の環境を含む、閉鎖空間における搬送の自動化ニーズに対応できるように開発された自動搬送サービスです。これまでヤマハ発動機の浜北工場をはじめ、複数の工場での実運用を通じたフィードバックを踏まえて、特に走破性、牽引・積載能力を必
このニュースレターは、8月2日、6日、および25日に配信した内容をPDFファイルにまとめてご案内しているものです。
【コロナ】生産現場の手法を用いて「職域接種」を効率化
6月末から本社および浜北工場で始まった、従業員対象の新型コロナワクチン職域接種。本社会場では当社診療所の医療スタッフが、連日午後の3時間、接種業務にあたっています。会場ではより効率的な接種を目指して、当社独自の改善手法「理論値生産」や「スマートファクトリー技術」を積極的に導入。その効果を発揮して、当初計画の2.7倍速でワクチン接種が進められています。
(この記事を読む)
【海外】サッカーボールをアフリカの子どもたちへ!
写真はアフリカ南部の内陸国、ジンバブエの小学校のグラウンドです。今年5月、現地ボランティア団体のスタッフによって届けられた真新しいサッカーボールの周りに、元気
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第12戦イギリスGP
■開催日:2021年8月29日(日)決勝結果
■開催地:シルバーストン/イギリス
■コースコンディション:ドライ
■気温:17度 ■路面温度:24度
■PP:P・エスパルガロ(1分58秒889/ホンダ)
■FP:F・クアルタラロ(2分00秒098/ヤマハ)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2021/rd12/
“Next Stage”に向けてDXを推進
9月1日のデジタル庁設置を控え、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進の機運がますます高まりを見せています。当社でも最新デジタル技術や各種データの戦略的な活用を加速させ、6月には経済産業省と東京証券取引所が共同で主催する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」にも2年連続で選定されました。 「Yamaha Motor to the Next Stage」をスローガンとする当社のDXの取り組みは、「経営基盤の改革」を実現するY-DX1、お客さまとの接点強化で「今を強くする」Y-DX2、そして新たな価値を生み出し「未来を創る」Y-DX3を同時に進行させ、それぞれをリンクさせながら実装を加速しています。たとえば、Y-DX1では国内25社・海外111社の情報を連結したグローバルな経営ダッシュボードの準備を進めているほか、Y-DX
“Next Stage”に向けてDXを推進
9月1日のデジタル庁設置を控え、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進の機運がますます高まりを見せています。当社でも最新デジタル技術や各種データの戦略的な活用を加速させ、6月には経済産業省と東京証券取引所が共同で主催する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」にも2年連続で選定されました。 「Yamaha Motor to the Next Stage」をスローガンとする当社のDXの取り組みは、「経営基盤の改革」を実現するY-DX1、お客さまとの接点強化で「今を強くする」Y-DX2、そして新たな価値を生み出し「未来を創る」Y-DX3を同時に進行させ、それぞれをリンクさせながら実装を加速しています。たとえば、Y-DX1では国内25社・海外111社の情報を連結したグローバルな経営ダッシュボードの準備を進めているほか、Y-DX
ヤマハ発動機株式会社は、ヤマハ株式会社が2021年8月25日に実施した自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)における自己株式取得において、当社が保有するヤマハ株式会社普通株式の一部を応募(以下「本件取引」)し、その結果が確定しましたので、下記のとおりお知らせします。
記
1. 本件取引への応募の背景
ヤマハ株式会社と当社は共通の「ヤマハ」ブランドを使用しており、「合同ブランド委員会」「ヤマハブランド憲章」「合同ブランド規程」を設け、様々な取り組みを共同で実施するとともに、株式の保有、取締役の派遣を通じ、双方の持続的成長に向けた取り組みを適切にモニタリングしています。当社は、ヤマハ株式会社とこのようなモニタリング・協力関係を構築することにより、「ヤマハ」ブランド価値の維持・向上を図ることが、当社の中長期的な企業価値向上に資すると考えています。
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権 第7戦ナバラ
■開催地:スペイン/ナバラ(3.933 km)
レース1
■開催日:2021年8月21日(土)
■周回数:23周 (90,459 Km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:30度
■路面温度:45度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分36秒122)
■FL:J・レイ(Yamaha/1分37秒351)
スーパーポールレース
■開催日:2021年8月22日(日)
■周回数:10周(39,330 km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:23度
■路面温度:31度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分36秒122)
■FL:S・レディング(Ducati/1分37分065)
レース2
■
ヤマハ発動機株式会社とマーベリック・ビニャーレス選手はこのたび、2021シーズン終了までとしていた契約を即時に終了することで合意しました。
当社とビニャーレス選手は今年の6月28日、オランダGPにおいて、2021~2022年の2年契約を短縮し、今シーズンをもって契約を終了することを発表しました。しかしスティリアGPでの出来事を受けて、ビニャーレス選手と慎重に検討した結果、即時に契約を終了することで合意に至りました。
リン・ジャービス談(ヤマハ・モーター・レーシング・マネジング・ディレクター)
「ヤマハとビニャーレス選手はアッセンにおいて、2022年までの契約を短縮し、2021シーズンをもって契約を終了することで合意したと発表しました。これにより、今シーズン最終戦までチームはフルサポートを保証し、ビニャーレ
ヤマハ発動機株式会社(静岡県磐田市、代表取締役社長:日髙祥博、以下、ヤマハ発動機)と立命館大学総合科学技術研究機構(滋賀県草津市、機構長:三原久明、以下、立命館大学)は、このたび、双方の資源を連携し、人間の生における感動の意味・感動の機能とは何かをメインテーマとした領域横断型価値創造プロジェクト(共同研究)を開始しました。
感動(KANDO)の解明・社会実装に向け、心理研究グループ・生理研究グループ・脳科学研究グループ・ブランディンググループにおいて、それぞれ、感動の明確化・数値化・可視化・ブランド化についての研究を行います。適宜、ヤマハ発動機から研究サポートとフィードバックを受けながら立命館大学が研究を主導し、将来的には技術・製品・テクノロジーへの応用を検討しています。
■ヤマハ発動機株式会社と立命館大学「感動(KANDO)を科学