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ニュースアーカイブ

  • Yamaha | VR46 Riders Academy 2017年はグローバルに若手ライダーの育成・教育を実施

    ヤマハ発動機株式会社は、バレンティーノ・ロッシ選手が主宰する「VR46 Riders Academy」と協力し、若手ライダーの育成・教育を行うプロジェクト「Yamaha | VR46 Riders Academy」について、2年目となる2017年は、アジア、欧州、北米、南米、オセアニアとグローバルにライダーを選抜し、全2回(5・7月)、各1週間のトレーニングプログラム「The Master Camp」を実施します。
     昨年に続き3回目となる「The Master Camp」は、5月10〜14日に開催し、アジア、北米、オセアニアから6名のライダーを派遣。昨年同様、ライダーたちは「VR46 Riders Academy」の本拠地イタリアに滞在し「モーター・ランチ」や「ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリ」などで、同アカデミーのスタッフやMoto2、Moto3に参戦するライダ

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.04 4月30日 オランダ

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第4戦オランダ大会■開催地:オランダ/アッセン(1周4,555km)■周回数:21周(95.382km)×2
    レース1■開催日:2017年4月29日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:10度■PP:J・レイ(カワサキ/1分33秒505)■FL:J・レイ(カワサキ/1分34秒880)
    レース2■開催日:2017年4月30日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:16度■PP:J・レイ(カワサキ/1分33秒505)■FL:J・レイ(カワサキ/1分35秒579)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd04/

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.115

    【環境】生物多様性への取り組みとして、グループ従業員が「里山づくり」に挑戦中
    【海外】「女性の感性」を活かした取り組みで インドネシアの二輪車需要を喚起!
    【データでみるヤマハ発動機】~ 共通エンジンの3モデルで合計10万台以上を生産~ 二輪車事業の「プラットフォーム戦略」が奏功

  • 「PAS SION」2機種2017年モデルを発売 「やさしい」機能とデザイン性を両立させたコンパクトな電動アシスト自転車 新開発の「液晶かんたんスイッチ」と12.3Ah大容量バッテリーを搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、初めて電動アシスト自転車に乗る方からシニアまで、自転車に乗れる方なら誰でも扱いやすく快適に使える機能が充実したコンパクトな電動アシスト自転車「PAS SION(パス シオン)」2017年モデル 2機種を2017年6月13日より発売します。
     「PAS SION」シリーズは、シンプルで使いやすい機能と、乗り降りしやすい専用設計の低床フレームを採用し、実用性とデザインを両立させたコンパクトモデルです。
     「PAS SION-U(パス シオン ユー)」は、PASシリーズ中で最も低いサドル高を実現し、足つき性がよくまたぎやすい低床U型フレームが特長の20型モデル、「PAS SION-V(パス シオン ブイ)」は、直線的でシャープな印象のV型低床フレームを採用した24型モデルです。
     2017年モデルは、「PAS SION」シリーズならではの特徴はそのまま

  • ヤマハ発動機・やまびこが農業用ドローンの開発・商用化に関する業務提携で合意

     
     ヤマハ発動機株式会社(以下ヤマハ)と株式会社やまびこ(以下やまびこ)は、このたび、マルチローター型ドローンによる農薬散布システムの共同開発と商用化に関する業務提携に合意しました。 
     農薬散布用無人ヘリを製造・販売するヤマハと小型農業機械の総合メーカーであるやまびこが、お互いのノウハウを生かし、液剤や粒剤など幅広い形態の農薬散布作業に対応可能なマルチローター型ドローンによる農薬散布システムの共同開発を行い、2018年の発売を予定しています。
     ヤマハが持つ製品開発・品質保証力、販売・サービスネットワークと、やまびこの持つ防除技術・全国に展開する農機販売網を相互に活用することで近年需要が拡大する農業用ドローン市場での販売拡大を目指します。
     ヤマハは1989年に農薬散布用無人ヘリを発売、現在、国内における防除散布面積は、主食用米水田の42.5%(2016年実

  • 全日本ロードレース選手権 JSB1000 Rd.02 4月23日 鈴鹿

    RACE DATA
    ■大会名称:2017年 MFJ 全日本ロードレース選手権第2戦 SUZUKA 2&4 RACE■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年4月23日(日)■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)■観客数:35,000人■周回数:35周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ■PP:中須賀 克行(2分05秒616/Yamaha)■FL:中須賀 克行(2分07秒032)
    REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd02/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.03 4月23日 アメリカズ

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第3戦アメリカズGP■開催日:2017年4月23日(日)決勝■開催地:テキサス州/オースティン(5.513km)■コースコンディション:ドライ■気温:23度 ■路面温度:40度■PP:M・マルケス(2分02秒741/ホンダ)■FL:M・マルケス(2分04秒899)
    REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd03/

  • ヤマハ発動機・エンルートが産業用ドローン分野での業務提携に向けた検討を開始 産業用ドローンのグローバル展開、ドローンを利用した新規市場開拓に向けた協業を目指す

     ヤマハ発動機株式会社(以下ヤマハ)と株式会社エンルート(以下エンルート)は、このたび、産業用ドローン事業での業務提携に向けた検討を開始しました。
     今後両社は8月を目途に業務提携契約を締結、各々の製品や事業ノウハウを活用し、 1)農薬等の散布ドローンをはじめとした産業用ドローン事業のグローバル展開 2)精密農業※、各種インフラ点検、測量、環境対策、災害対応、運輸、漁業などドローンを利用した新規市場開拓での協業を目指します。※精密農業は、農地・農作物の状態をきめ細かく観察・制御し、農作物の収量および品質の向上を図る農法。
     ヤマハは1989年に農薬散布用無人ヘリを発売、現在、国内における防除散布面積は、主食用米水田の42.5%(2016年実績、ヤマハ調べ)に及びます。また農業用途での活躍の場は、韓国をはじめ米国・豪州・ニュージーランド・タイなどグローバルに拡大しています。農業用

  • 世界耐久選手権 EWC Rd.02 4月15-16日 フランス

    RACE DATA
    ■開催日:2017年4月15-16日■大会名称:世界耐久選手権 ル・マン24時間耐久レース■開催地:フランス/ブガッティ・サーキット
    REPORT : https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2017/rd02/

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