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ニュースアーカイブ

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.06 5月28日 イギリス

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第6戦イギリス大会■開催地:イギリス/ドニントンパーク(1周 4.023km)■周回数:レース1 23周(92,529 km)、レース2 18周(92,529 km)
    レース1■開催日:2017年5月27日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:18度■路面温度:29度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分26秒641)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分27秒655)
    レース2■開催日:2017年5月28日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:20度■路面温度:39度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分26秒641)■FL:T・サイクス(Kawasaki/1分27秒815)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd06/

  • 鈴鹿8耐3連覇を目指し、ファクトリー体制の2チームが参戦 2017 FIM世界耐久選手権シリーズ最終戦 “コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会

     ヤマハ発動機株式会社は、2017年7月27~30日、三重県・鈴鹿サーキットで開催される“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会への参戦体制を決定しました。
     今大会は「青の真価。」をスローガンに、ファクトリー体制の2チーム「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」と「YART Yamaha Official EWC Team」が出場し、3連覇・7回目の優勝を目指します。
     「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」は、2016年、鈴鹿8耐2連覇と全日本最高峰のJSB1000で5連覇を達成した中須賀克行選手と、「Pata Yamaha Official WorldSBK Team」からスーパーバイク世界選手権に参戦中で、ともに鈴鹿8耐での優勝経験を持つアレックス・ローズ選手とマイケル・ファン・デル・マーク選手が出場します。監督は、

  • インドのデザイン賞「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞 2012年の創設から6年連続の受賞

     ヤマハ発動機株式会社のインド子会社India Yamaha Motor Private Limitedが販売する若い男性向けスクーター「Cygnus Ray ZR(シグナス レイ ジーアール)」とスポーツモデル「YZF-R3」が、インドデザインカウンシル主催の「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞しました。当社製品の同賞の受賞は、第1回の2012年から6年連続となります。
     「Cygnus Ray ZR」は、実用性と快適性を考慮しながら、彫が深く力強いフロントマスク、レイヤー感漂う直線ライン、スピーディさと抑揚感あるテールまわりなどをバランスさせ、トレンドに敏感な若者のニーズに応えるスタイリングです。
     「YZF-R3」は、100〜125ccが主流のアセアン・アジア市場においては、ロードレースに憧れを抱くお客さまに向けたハイエンドモデルです。スーパースポーツのフラ

  • ヤマハグランプリ通算500勝を達成

     ヤマハ発動機株式会社は、2017年5月21日、フランスのル・マンで開催されたMotoGP世界選手権・フランスGPにおいて、当社のファクトリーチーム「Movister Yamaha MotoGP」から「YZR-M1」で参戦するマーベリック・ビニャーレス選手が優勝し、モーターサイクルレース史上に残る、グランプリ通算500勝を達成しました。
     モーターサイクルレースの国際統括機関である「国際モーターサイクリズム連盟(FIM)は、当社が125㏄クラスで47勝、250㏄クラスで165勝、350㏄クラスで63勝、500㏄クラスで120勝、MotoGPクラスで105勝を獲得し、グランプリにおいて合計500勝を達成したことを正式に発表しました。
     バレンティーノ・ロッシ選手は、全ヤマハライダーのなかでも最高の成功者のひとりで、初めて「YZR-M1」で出場した2004年の開幕戦・南アフリカGP

  • 世界耐久選手権 EWC Rd.03 5月20日 ドイツ

    RACE DATA
    ■開催日:2017年5月20日■大会名称:世界耐久選手権オッシャースレーベン8時間耐久レース■開催地:ドイツ/オッシャースレーベン
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2017/rd03/

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.03 5月21日 中国

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第3戦中国大会■開催日:2017年5月21日(日)■会場:広島県・世羅グリーンパーク弘楽園■レース時間:(30分+1周)×2ヒート■天候:晴れ■観客数:3,491人
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd03/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.05 5月21日 フランス

    RACE DATA
    ■大会名称:第5戦フランスGP■開催日:2017年5月21日(日)決勝結果■開催地:ル・マン/フランス(4.185km)■コースコンディション:ドライ■気温:21度 ■路面温度:31度■PP:M・ビニャーレス(1分31秒994/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd05/

  • マリンカーニバル2017での出展と体験試乗会の実施について 6月3日-4日ららぽーと豊洲/6月10日-11日夢の島マリーナ・若洲ヨットハーバーで開催

      ヤマハ発動機株式会社は、2017年6月3日(土)、4日(日)にショッピングセンター「アーバンドック ららぽーと豊洲」(東京都江東区)、翌週の6月10日(土)、11日(日)に「東京夢の島マリーナ」、および「若洲ヨットハーバー」の2会場(ともに東京都江東区)で開催される「マリンカーニバル2017」に出展、体験試乗会を実施します。 「マリンカーニバル2017」は、本格的なマリンレジャーシーズンの幕開けと同時期に、多くのファミリー層の来場が見込める会場において人々にその魅力を伝えようと開催されているイベントです。 ららぽーと豊洲会場では、シーサイドデッキ一帯において、ボートや水上オートバイが展示されるほか、“発見と学び”をテーマに、特設プールでのカヤック等の体験プログラムなどが行われます。当社では、マルチパーパスボート「SR-X 24」、水上オートバイ「MJ-GP1800」、船外機「F25G」

  • 「人とくるまのテクノロジー展」 ヤマハブースについて “鋳造のエキスパート”として独自技術を紹介

     ヤマハ発動機株式会社は、5月24日より開催される「人とくるまのテクノロジー展2017横浜」(会場;パシフィコ横浜、主催;公益社団法人自動車技術会)において当社独自の“鋳造技術”をテーマにブース出展を行います。  当社の鋳造技術は、軽量かつ外観の美しさが求められるオートバイ部品※1、高い信頼性と耐久性を求められるマリンエンジン(船外機)、著しい進化と複雑な形状の具現化が必要な自動車用エンジンなど、多様な製品群に織り込まれています。1955年の創業以来、自主開発・自主生産を貫き、「品質のヤマハ」「デザインのヤマハ」という評価の下支えとなっています。現在は海外8ヵ国で347台のグローバル標準機により、アルミ部品:11,600t/月、鋳鉄部品1,370t/月を生産しています。 同時に当社は「鋳造部品のさらなる可能性を拓きたい」との考えから、“鋳造のエキスパート”としてベストソリューションをご提案

  • ヤマハ産業用ロボット Yamaha Motor Monthly Newsletter(May.15, 2017 No.53)

    工場自動化を独自の発想と技術でリードするヤマハ産業用ロボット
    近年、世界的に注目度が高まっているロボット。人間や動物を模した姿で会話し、飲み物を運んでくれる、遊び相手になってくれる。あるいはドローンのように空から地上を調査・監視したり、人に代って農作業を助けてくれる……。そんなさまざまな製品の研究開発が進み、2020年頃には全体の市場規模が1,800億ドルを超えるという予測もあります。しかし、その基盤を作り、いまなお市場の大半を占めているのは、工場で自動車や電子・電気機器などの生産に使われる産業用ロボット。特に日本は1970年代から工場の自動化に取り組み、世界をリードしてきた“ロボット大国”であり、ヤマハ発動機もその一翼を担うメーカーのひとつです。そこで今回は、画期的な統合制御型ロボットシステムを軸に飛躍をめざす、IM(Intelligent Machinery)事業の産業用ロボッ

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