全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.03 5月14日 九州
RACE DATA
■開催日:2017年5月14日■開催地:大分県・玖珠トライアルヒルズ■観客:1,200人■気温:26度■天候:晴れ■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(10セクション×2ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/12
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd03/
RACE DATA
■開催日:2017年5月14日■開催地:大分県・玖珠トライアルヒルズ■観客:1,200人■気温:26度■天候:晴れ■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(10セクション×2ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/12
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd03/
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第5戦イタリア大会■開催地:イタリア/イモラ(1周4,936km)■周回数:レース1 12周(59.232km)、レース2 18周(88.848km)
レース1■開催日:2017年5月13日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:24度■PP:C・デイビス(Ducati/1分45秒598)■FL:C・デイビス(Ducati/1分46秒393)
レース2■開催日:2017年5月14日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:27度■PP:C・デイビス(Ducati/1分45秒598)■FL:C・デイビス(Ducati/1分46秒720)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd05/
RACE DATA
■大会名称:2017年 MFJ 全日本ロードレース選手権 第3戦SUGOスーパーバイク120miles耐久レース■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年5月14日(日)■会場:スポーツランドSUGO(3.737km)■観客:3,300人■周回数:52周 ■天候:雨 ■コース:ウエット■PP:高橋 巧(1分37秒287/Honda)■FL:高橋 巧(1分37秒688/Honda)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd03/
□第1四半期連結業績について
ヤマハ発動機株式会社の2017年12月期第1四半期連結累計期間の売上高は3,860億円(前年同期比31億円・0.8%増加)、営業利益は373億円(同50億円・15.5%増加)となりました。 先進国事業は、マリン、産業用機械・ロボット、電動アシスト自転車の収益性改善が進みましたが、円高、未実現利益等の一時的影響が残り、減収・減益となりました。 新興国二輪車事業は、高価格商品の増加やコストダウン、構造改革などの効果により収益性改善が続き、増収・増益となりました。 経常利益は408億円(前年同期比127億円・45.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は317億円(同110億円・53.0%増加)となりました。 なお、当第1四半期連結累計期間の為替換算レートは米ドル114円(前年同期比1円の円高)、ユーロ121円(同6円の円高)でした。
□セグメン
ヤマハ発動機株式会社は、このたび水深4,000m 級の海底探査レース“Shell Ocean Discovery XPRIZE”にチャレンジするオールジャパンの産学官連携チーム“Team KUROSHIO”に、技術者1 名を派遣しました。
当社は、1)壮大なチャレンジによる社内モチベーションの向上、2)海洋技術・ビジネスに関わる知見の獲得とネットワークの構築、3)ブランドスローガン“Revs your Heart”の体現 を目的に共同研究に取り組むとともに、マリン事業や無人機事業を通じた技術開発やロジスティックス(機材の小型化・効率的な梱包)、モータースポーツ活動を通じたレースマネジメントの知見等によるチームへの貢献を目指しています。
“Shell Ocean Discovery XPRIZE”は、米国XPRIZE 財団が主催する国際海底探査コンペティションです。自律型海
RACE DATA
■大会名称:2017年第7戦ラトビアGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年5月7日■開催地:ケグムス(コース長:1540m)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd07/
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第4戦スペインGP■開催日:2017年5月7日(日)決勝結果■開催地:スペイン/ヘレス(4.423 km)■コースコンディション:ドライ■気温:28度 ■路面温度:41度■PP:D・ペドロサ(1分38秒249/ホンダ)■FL:D・ペドロサ(1分40秒243/ホンダ)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd04/
ヤマハ発動機株式会社は、バレンティーノ・ロッシ選手が主宰する「VR46 Riders Academy」と協力し、若手ライダーの育成・教育を行うプロジェクト「Yamaha | VR46 Riders Academy」について、2年目となる2017年は、アジア、欧州、北米、南米、オセアニアとグローバルにライダーを選抜し、全2回(5・7月)、各1週間のトレーニングプログラム「The Master Camp」を実施します。
昨年に続き3回目となる「The Master Camp」は、5月10〜14日に開催し、アジア、北米、オセアニアから6名のライダーを派遣。昨年同様、ライダーたちは「VR46 Riders Academy」の本拠地イタリアに滞在し「モーター・ランチ」や「ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリ」などで、同アカデミーのスタッフやMoto2、Moto3に参戦するライダ
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第4戦オランダ大会■開催地:オランダ/アッセン(1周4,555km)■周回数:21周(95.382km)×2
レース1■開催日:2017年4月29日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:10度■PP:J・レイ(カワサキ/1分33秒505)■FL:J・レイ(カワサキ/1分34秒880)
レース2■開催日:2017年4月30日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:16度■PP:J・レイ(カワサキ/1分33秒505)■FL:J・レイ(カワサキ/1分35秒579)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd04/
【環境】生物多様性への取り組みとして、グループ従業員が「里山づくり」に挑戦中
【海外】「女性の感性」を活かした取り組みで インドネシアの二輪車需要を喚起!
【データでみるヤマハ発動機】~ 共通エンジンの3モデルで合計10万台以上を生産~ 二輪車事業の「プラットフォーム戦略」が奏功
ヤマハ発動機株式会社は、初めて電動アシスト自転車に乗る方からシニアまで、自転車に乗れる方なら誰でも扱いやすく快適に使える機能が充実したコンパクトな電動アシスト自転車「PAS SION(パス シオン)」2017年モデル 2機種を2017年6月13日より発売します。
「PAS SION」シリーズは、シンプルで使いやすい機能と、乗り降りしやすい専用設計の低床フレームを採用し、実用性とデザインを両立させたコンパクトモデルです。
「PAS SION-U(パス シオン ユー)」は、PASシリーズ中で最も低いサドル高を実現し、足つき性がよくまたぎやすい低床U型フレームが特長の20型モデル、「PAS SION-V(パス シオン ブイ)」は、直線的でシャープな印象のV型低床フレームを採用した24型モデルです。
2017年モデルは、「PAS SION」シリーズならではの特徴はそのまま
ヤマハ発動機株式会社(以下ヤマハ)と株式会社やまびこ(以下やまびこ)は、このたび、マルチローター型ドローンによる農薬散布システムの共同開発と商用化に関する業務提携に合意しました。
農薬散布用無人ヘリを製造・販売するヤマハと小型農業機械の総合メーカーであるやまびこが、お互いのノウハウを生かし、液剤や粒剤など幅広い形態の農薬散布作業に対応可能なマルチローター型ドローンによる農薬散布システムの共同開発を行い、2018年の発売を予定しています。
ヤマハが持つ製品開発・品質保証力、販売・サービスネットワークと、やまびこの持つ防除技術・全国に展開する農機販売網を相互に活用することで近年需要が拡大する農業用ドローン市場での販売拡大を目指します。
ヤマハは1989年に農薬散布用無人ヘリを発売、現在、国内における防除散布面積は、主食用米水田の42.5%(2016年実