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ニュースアーカイブ

  • 「PAS Mina」2018年モデルを発売 北欧テイストデザインのファッショナブルな電動アシスト自転車

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS Mina(パス ミナ)」2018年モデルを、2018年1月22日より発売します。
     「PAS Mina」は、“ライフスタイルやファッションに合わせて「わたしらしさ」を表現できる電動アシスト自転車”をコンセプトに、ナチュラルで心地よい北欧テイストのデザインや機能性、自分らしくカスタマイズする楽しさを取り入れたファッショナブルデザインモデルです。 洗練されたおしゃれを楽しみたい大人の女性を意識して、クラシカルなイメージや上質感を演出する車体カラー・グラフィック、パーツなどを採用しています。また、ライフスタイルに合わせて選べる別売アクセサリーもバラエティ豊かにラインアップしています。
     2018年モデルは、「PAS Mina」のナチュラル&モダンなイメージを強調するカラーラインアップとしました。車体カラーに合わせて、自転車パーツの

  • 「YZF-R6レースベース車」を受注生産で発売 ロードレースおよびサーキット走行専用モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2018年シーズンに向けて設定、本日より予約の受付を開始し(予約期間限定)、2018年3月30日より発売します。
     「YZF-R6 レ ースベース車」は、2018年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを採用しています。2017年11月27日~12月22日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオン ロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
    ※予約受付時期

  • 「YZF-R1レースベース車」を受注生産で発売 ロードレースおよびサーキット走行専用モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2018年シーズンに向けて設定、本日より予約の受付を開始し(予約期間限定)、2018年4月27日より発売します。
     「YZF-R1 レ ースベース車」は、2018年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2018年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を新たに採用しています。 2017年11月27日~12月22日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオン ロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
    ※予約受付時期により納期が異なることがあります。予約受付期間は、2017年11月27日から12月22日までです。※フラッ

  • マリーナ運営子会社の統合および社名変更について

     ヤマハ発動機株式会社は、このたび、ブランド力と顧客サービスの向上を目的に、静岡県と滋賀県のマリーナ運営子会社2社を2018年1月1日付で統合し、社名を変更することを決定いたしました。
     統合する子会社は、静岡県で「ヤマハマリーナ浜名湖(湖西市)」「ヤマハマリーナ沼津(沼津市)」の2つのマリーナを運営する株式会社マリコム東海(以下、マリコム東海)、滋賀県で「ヤマハマリーナ琵琶湖(大津市)」を運営する株式会社ジェイ・オー・ビー(以下、ジェイ・オー・ビー)の2社で、マリコム東海を存続会社として、ジェイ・オー・ビーを合併します。これを機に、社名を「ヤマハマリーナ株式会社」へと変更し、ヤマハ発動機のグループ会社であることを明確にします。
     新会社「ヤマハマリーナ株式会社」は、3マリーナで約300隻の保管能力を有することとなり、これまでのヤマハボート免許教室の開催や会員制マリンクラブ「S

  • すべての人が幸せになる“Joy Wheel”を追求!電動アシスト車いす Yamaha Motor Monthly Newsletter(Nov.15, 2017 No.59)

    世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する「感動創造企業」でありたい…。そのためにヤマハ発動機は、モーターサイクルやスクーターなどパーソナルモビリティを中心に「人間の感性に訴える高品質なモノ創り」に取り組み、対象者の幅を広げてきました。高齢者や身体に障がいを持つ人たちに対しても、日常的な移動手段である車いすに着目し、手動式を電動化する画期的なユニットを製品化。その後も、つねに利用者の声に耳を傾けながら改良を重ね、快適で活動的な毎日をサポートしています。今回は、ヤマハならではの制御技術を駆使した新製品の投入でいっそうの成長、グローバル化をめざす電動車いす事業についてご紹介します。
    外出をもっと快適に、自由に:JWユニット
     車いすには、左右ホイールのハンドリムを自分の手で回して動かす手動式と電気モーターで駆動する電動式があり、電動式はジョイスティックで操作するものと、カートのよ

  • ヤマハ発動機「2017国際ロボット展」出展概要について “ロボット搬送によるフルデジタル生産”をご提案

     ヤマハ発動機株式会社は、“ロボット搬送でフルデジタル生産へ”をブーステーマに、11月29日(水)から開催される「2017国際ロボット展」に、ロボット統合制御システム「Advanced Robotics Automation Platform」を出展します。 汎用的で効率的な自動化生産ラインを構築するためには、作業を行うロボットだけではなく、ワークを運ぶ搬送部分も重要なファクターのひとつです。そこでヤマハ発動機では、搬送工程をロボット化し、管理しづらい生産ラインそのものをロボットシステムとして構築する方法をご提案します。 
     主要展示として、リニアコンベアロボット、単軸、直交、スカラ、垂直多関節ロボット、ビジョンカメラなど、全てをヤマハロボットで構成し、統合コントローラ「YHX」で集中・協調制御した生産ラインを2機種展示します。また、リニアコンベアロボット「LCM-X」で構成した24

  • 高機能・高性能のホストコントローラユニット「YHX-HCU-HP」新発売 FA統合コントローラ「YHX」シリーズにラインアップ追加 従来機比約3倍の処理能力を実現し、さらに大規模・複雑な装置をスムーズに構築可能

     ヤマハ発動機株式会社は、FA※1統合コントローラ「YHX」シリーズに、機能・性能を高めたホストコントローラユニット「YHX-HCU-HP」を追加し、2018年2月1日から発売します。
     「YHX」シリーズは、ロボット制御に加え、搬送系制御、周辺IO※2制御、HMI※3、機器間の通信など、自動化生産ラインにおけるあらゆる要素をひとつに統合したコントローラです。ロボット統合制御システム「Advanced Robotics Automation Platform」において、これ1台で全てのロボット及び周辺機器を包括的に集中・協調・同期制御ができます。 2016年12月の発売以来、幅広い業種の自動化ライン構築にて高い支持を得ています。
     この度発売のホストコントローラユニット「YHX-HCU-HP」は、同期制御するロボットや周辺機器がますます拡大・高機能化することを視野に、CPU処理

  • 組織変更と人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2017年11月15日付の組織変更と人事異動を下記のとおり決定しました。
    ■ 組織変更について
    1. ビークル&ソリューション事業本部 UMS事業のより一貫した戦略遂行・ガバナンス強化を目的に、「ビークル&ソリューション事業本部」の組織を変更する。
     ・「UMS事業推進部」の再編  独立していた企画戦略機能を「業務部」へ編入させ、名称を「企画推進部」とする。
    ■ 人事異動について
    (部門名の略称)・UMS = Unmanned System(アンマンドシステム)
    (グループ会社の事業内容)・YMMC(Yamaha Motor Manufacturing Corporation of America)は、米国でゴルフカー・ウォータービークル・四輪バギー・ROV(レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル)などの開発

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.18 11月12日 バレンシア

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第18戦バレンシアGP■開催日:2016年11月12日(日)決勝結果■開催地:バレンシア/スペイン■コースコンディション:ドライ■気温:25度 ■路面温度:26度■PP:M・マルケス(1分29秒897/ホンダ)■FL:J・ザルコ(1分31秒576/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd18/
    *こちらは、報道関係者の方にヤマハ発動機の広報資料をご覧いただくための配信です。資料・素材を報道目的以外に転送・使用する事はご遠慮願います。

  • 2018年モデル「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」を発売 人気のロードスポーツモデルのカラー&グラフィックを変更

     ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。 
     「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。ヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイト

  • 工場用IoT基盤・産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発 ~ヤマハ発動機㈱がヤマハ㈱との協働でIoTビジネスへ本格的に参入~

     ヤマハ発動機株式会社とヤマハ株式会社は、両社がこれまで培ってきた技術と経験を活かし、産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発し、2018年度内の発売を目指します。これにより、ヤマハ発動機はFA(ファクトリーオートメーション)領域におけるIoTビジネスへ本格的に参入します。
     今回、共同開発をする遠隔管理システムパッケージは、自動化された生産ラインなどを持つ工場で、ネットワークを通じて遠隔で稼働中の産業用ロボットを監視し、必要に応じて保守を行うための一括管理システムです。VPN(Virtual Private Network)接続による高度なセキュリティを保持し、安定したend-to-end(工場と工場、工場とメーカー等)接続を確立することで、生産ラインの遠隔画像監視やセンサーモニタリング、トレーサビリティ、リモートメンテナンスなどが可能となり、生産ラインの保守・運用の精

  • ロードスポーツ「NIKEN」を「EICMA」に出展 「TRICITY125/155」に続く、フロント2輪の3輪バイク新製品

     ヤマハ発動機株式会社は、847cm3水冷・直列3気筒エンジンを搭載するロードスポーツのLMW*1の新製品「NIKEN(ナイケン)」*2を11月9日からイタリア・ミラノで開催される「EICMA(国際モーターサイクルエキシビション)」にて展示します。なお「NIKEN」は2018年に市場投入予定です。
     「NIKEN」は、走行環境変化の影響を受けにくく、旋回時の高い安定感を生み出すLMWテクノロジーを搭載し、さまざまに変化する路面や、タイトコーナーが続くワインディングロードを自在に駆け抜ける高いスポーツ性能を実現しました。 また、LMWの基本性能を高める“新ステアリング機構“などの新技術投入により、LMW ならではの安定感に支えられたエキサイティングな走行性、疲労感が少なく余裕ある乗り味、斬新なスタイルなどを備えています。
     「NIKEN」は、「TRICITY125」(2014

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