モトクロス世界選手権 MXGP Rd.01 3月4日 アルゼンチン
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd01/
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd01/
RACE DATA
■大会名称:2018アジアロードレース選手権第1戦タイ
■カテゴリ:SS600・AP250
■会場:タイ・チャーン・インターナショナル・サーキット(4.554km)
【レース1】
■開催日:2018年3月3日(土)
■コースコンディション:ドライ
SS600クラス
■周回数:18周
■PP: Md Zaqhwan Zaidi (1'38.469/Honda)
■FL: Thitipong Warokorn (1'39.283/Kawasaki)
AP250クラス
■周回数:10周
■PP: Anupab Sarmoon (1'53.064/Yamaha)
■FL: Mario Suryo Aji (1'53
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ヤマハ発動機株式会社は、セーリングチーム「YAMAHA Sailing Team‘Revs’(ヤマハセーリングチーム‘レヴズ’)の活動を継続し、2018年度も選手の強化を図りながら、セーリングワールドカップや世界選手権大会をはじめとする国内外の主要大会での上位入賞を目指します。
女子チームでは、スキッパーの宇田川真乃とペアを組むクルーとして、新たに工藤彩乃(日本大学)が加入しました。男子チームは引き続き、神木聖/疋田大晟、および高山大智/今村公彦のペアで2018年の各大会に臨みます。
<YAMAHA Sailing Team ‘Revs’ WEBサイト>
https://global.yamaha-motor.com/jp/sailing/
ヤマハ発動機株式会社の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」では、春休み期間中の下記 日程にて、小・中学生を対象にモノ創りの楽しさを体験できる特別イベントを開催します。 ヤマハ発動機のモーターサイクル車体工場の見学とともに、「親子モーター工作教室」、「親子手作 りボート工作教室」、「親子エンジン分解・組立教室」といった体験教室にて、教材を使い楽しく実験・ 実習します。 今年開館 20 周年を迎えるコミュニケーションプラザでは、2003 年より子どもたちの休みに合わせ、 さまざまなイベントを開催しており、親子で気軽に参加できると好評です。
ヤマハ発動機株式会社は、経済産業省と日本健康会議が共同で進める「健康経営優良法人認定制度」において、特に優良な健康経営を実践している企業として「健康経営優良法人2018 〜ホワイト500〜」に初めて認定されました。
「健康経営優良法人認定制度」は、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みの中で、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度であり、2016年度から運用が開始されたものです。今回当社は、規模の大きい企業や医療法人を対象とした「大規模法人部門」において、認定取得しました。
当社はCSR基本方針の下、事業活動を行う上で幅広く社会との連携・協力を図りながら全員参加で心身ともに安全・安心して働ける健康づくりと環境づくりを推進しています。健康診断の実施をはじめ、メンタルヘルス対策や生活習慣病のリスクを抱えた社員への継続的な
ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの“異種混合”スタイルに水冷直列3気筒845cm
3エンジンを搭載し、優れた走行性能で人気の「MT-09 ABS」の上級仕様として「MT-09 SP ABS」を設定し、3月20日より発売します。また、スタンダードモデル「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、同日より発売します。
「MT-09 SP ABS」は、スタンダードモデルをベースに高い次元の走りと、クラスを超えた質感を実現しました。主な特徴は、1)スーパースポーツモデル並みの減衰力を発生するスペシャル仕様のKYB製フロントサスペンションの装備、2)フロントとリアのバランスを取りながら、バネレート/減衰力を最適化したOHLINS製フルアジャスタブルリアサスペンションの装備、3)質感を感じるダブルステッチ入りシートの採用、4)引き締まった印象を与えるブラックバ
ヤマハ発動機株式会社は、カウンターローテーションに対応する300馬力の4ストローク船外機「FL300B」を2018年3月1日より発売します。 カウンターローテーションは、船外機の2基掛け時に各々のプロペラ回転方向を変えることで操船の負荷を軽減し、安定した走行性能、加速性能を得ることができるシステムです。当社では1985年に初めて実用化、4ストローク船外機には1999年に発売した「F115A」から採用し、現在は115馬力から350馬力のうち、2基掛けに多用される主要7モデルにおいてカウンターローテーション仕様をラインアップしています。 「FL300B」は、軽量・コンパクト化を実現した高性能4ストローク船外機「F300B」のカウンターローテーション仕様。今後、海外市場のみならず国内市場においても見込まれる船外機搭載艇の大型化、それに伴う高出力船外機の2基掛けの需要に対応す
RACE DATA
レース1
■開催日:2018年2月24日(土)
■コースコンディション:ドライ
■気温:20度
■路面温度:31度
■PP:J・トーレス(MV Agusta/1分31秒555)
■FL:T・サイクス(Kawasaki/1分30秒971)
レース2
■開催日:2018年2月25日(日)
■コースコンディション:ドライ
■気温:20度
■路面温度:29度
■PP:J・トーレス(MV Agusta/1分31秒555)
■FL:M・メランドリ(Kawasaki/1分30秒848)
REPORT: https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2018/rd01/180225-rd1.ht
Monster Yamaha Tech3は、ジョナス・フォルガー選手の欠場を受け、ハフィス・シャーリン選手(マレーシア・23歳)を、ヨハン・ザルコ選手のチームメイトに決定しました。
シャーリン選手は、タイのブリラムで行われた公式テストに参加し、初の「YZR-M1」走行で急速な進歩を見せました。シャーリン選手はマレーシア人として初めて、ロードレースの世界最高峰クラスにフル参戦することとなります。
ハフィス・シャーリン選手談
「Monster Yamaha Tech3から2018シーズン参戦の知らせを受け、とてもうれしく思います。ブリラムのテストではすばらしい時間を過すことができ、またそのなかでたくさんのことを学びました。この場を借りて、チームの皆さん、多くのアドバイスをくれたヨハン(ザルコ)にお礼を言いたいと思います。短い期間でMotoGPマシンをコントロールする方法を
ヤマハ発動機株式会社は、積載性に優れた三輪の電動アシスト自転車「PAS ワゴン」2018年モデルを2018年5月2日より発売します。
「PAS ワゴン」は、足つき性とまたぎやすさに優れた低床U型フレームに、低重心で実用的なリヤバスケットを装備した三輪タイプのモデルで、バッテリー残量を大きな数字で表示する「液晶かんたんスイッチ」やシンプルな2つの走行モード、暗くなると自動点灯するオートライトなど、使う人にやさしく便利な機能が充実しています。
2018年モデルは、華やかで上質感のある3種類の新カラーをラインアップし、イメージを一新しました。車体カラーだけでなく、パーツまでトータルカラーコーディネートし、車体全体でアクティブなイメージを演出しています。サドルの変更により、クッション性と足つき性
※も向上しています。
また、「軽量・コンパクト・高性能」
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティタイプの電動アシスト自転車「PAS VIENTA5(パス ヴィエンタファイブ)」「PAS Brace(パス ブレイス)」2018年モデルを3月20日より順次発売します。
「PAS VIENTA5」は、スポーティかつトップチューブが低く乗り降りしやすいフレームに、快適で爽快感ある街乗りを楽しめる内装5段変速や、通勤や買い物などにも使いやすいサークル錠を採用するなど、スポーティなデザインと実用性を両立させたスポーティカジュアルモデルです。
「PAS Brace」は、スポーティなアルミ製ダイヤモンドフレームに、フロントサスペンション、フロントディスクブレーキ、内装8段変速機を搭載し、通勤や週末のサイクリングなどの長距離走行も快適に楽しめる本格派スポーティモデルです。
「PAS VIENTA5」「PAS Brace」ともに、2