モトクロス世界選手権 MXGP Rd.04 4月8日 トレンティーノ
RACE DATA
■大会名称:2018年第4戦トレンティーノGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2018年4月8日
■開催地:ピエトラムラータ(1660m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd04/
RACE DATA
■大会名称:2018年第4戦トレンティーノGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2018年4月8日
■開催地:ピエトラムラータ(1660m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd04/
RACE DATA
■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第1戦 もてぎ
■カテゴリ:JSB1000
■開催日:2018年4月7日(土)、4月8日(日)
■会場:ツインリンクもてぎ(4.801km)
レース1
■開催日:2018年4月7日(土)
■観客数:4,900人
■周回数:23周 ■天候:曇り ■コース:ウエット
■PP:中須賀克行(Yamaha/1分58秒077)
■FL:高橋 巧(Honda/1分50秒568)
レース2
■開催日:2018年4月8日(日)
■観客数:8,400人
■周回数:23周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
■PP:中須賀克行(Yamaha/1分59秒025)
■FL:中須賀克行(1
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第2戦アルゼンチンGP
■開催日:2018年4月8日(日)予選結果
■開催地:テルマス・デ・リオ・オンド/アルゼンチン(4.806km)
■周回数:24周(115.344 km)
■観客数:63,305人
■コースコンディション:ウエット
■気温:22度 ■路面温度:23度
■PP:J・ミラー(1'47.153/Ducati)
■FL:M・マルケス(1'39.902/Ducati)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2018/rd02/
ヤマハ発動機株式会社は、“ロボット搬送でフルデジタル生産へ”をブーステーマに、2018年4月23日(月)〜27日(金)に、ドイツ・ハノーバーで開催される、B to B産業技術の展示会「HANNOVER MESSE 2018(ハノーバーメッセ)」に初めて出展し、搬送工程を含めたフルデジタルな生産ライン全体の構築を提案します。
「HANNOVER MESSE」は、最新の産業技術・製品が一堂に会する世界最大級の産業見本市です(2017年実績 出展社数・約5,000社、来場者数・約220,000人)。今回ヤマハブースでは、統合制御型ロボットシステム「Advanced Robotics Automation Platform」とスカラロボット「YK400XR」の動作デモンストレーションを行い、ヤマハロボット技術の高速性・精緻さを広く欧州市場に訴求します。
■ヤ
ヤマハ発動機株式会社は、2018年4月14日(土)・15日(日)にTRC東京流通センター(東京都大田区)で開催される子ども向け福祉用具の展示会「キッズフェスタ2018(第17回子どもの福祉用具展)」に出展します。
出展ブースでは、小児用車いすフレームに装着できる車いす用電動ユニットや、子どもたちに人気の高いディズニーキャラクターシリーズなどのスポークカバーを展示するほか、希望される方への試乗体験を行います。
また、今回3回目となる東京女子医科大学病院 理学療法士・長谷川三希子先生を招いての講演会では、近年、就学に合わせたタイミングで電動車いすの使用を検討したり、訓練を始めたりする傾向が見受けられることを受け
※、「小児への電動車いす適合事例から見えてくること」をテーマに、パネルディスカッションを交えたセミナーを初めて開催。電動車いす使用者に参加いただき、低学年時か
【健康】
気持ち高ぶる当社独自の朝の習慣 「スポーティライフ大賞」優秀賞を受賞!
【挑戦】自発的研究活動から生まれた「EV」で、この夏、世界選手権にチャレンジ
【レース】アジアと世界のレースシーンをつなぐ、「階段づくり」と「架け橋づくり」の取り組み
【データでみるヤマハ発動機】人気上昇! 企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」
〜 展示リニューアルや親子体験イベントの充実で来館者増加中 〜
2018年春、いよいよモータースポーツシーズンが開幕の時を迎えました。ヤマハもロードレースやモトクロスの世界選手権や主要エリア・ナショナル選手権に向けて参戦体制を整え、それぞれのタイトル獲得に挑戦します。なかでも、ファンの期待を一身に背負いながら各チームを代表して戦うライダーたちは、多くの候補者から選ばれたヒーローともいうべき存在。彼らが全力を尽くして競い合う姿や勝利のひとつひとつが、新たな感動を生み、YAMAHAブランドをさらに輝かせてくれるのです。
創立以来、途切れることなくモータースポーツ活動を継続してきたヤマハは、その栄光と伝統を次の世代に受け継ぐため、つねに若い才能の発掘・育成にも力を注いでいます。今回はそうした取り組みについて、MotoGPを頂点とするロードレースを例にご紹介しましょう。
MotoGP挑戦:アンダーボーン育ちのヒーロー
ヤマハ発動機株式会社は、2018年入社式を下記のとおり執り行いました。
-記-
日 程
:
2018 年 4 月 2 日(月) 午前 10 時 ~ 10 時 40 分
場 所
:
ヤマハ発動機株式会社
コミュニケーションプラザ 3階ホール
式典内容
:
社歌斉唱、役員紹介、社長挨拶、新入社員決意表明
新入社員代表
:
アウレリオ デ ラ リバガリー (30歳)
スペイン出身
(ご参考)
2019年の新卒採用計画/2018年および2017年の
ヤマハ発動機株式会社は、優れた薬剤散布性能に貢献する“二重反転ローター”を採用し、軽量カーボン製ボディにより、1回のフライトで1ヘクタールの連続散布 ※1と、当社産業用無人ヘリコプター(以下無人ヘリ)に匹敵する散布品質を実現する産業用マルチローター(通称ドローン)「YMR-08」を6月から限定発売します。当製品の販売開始により当社特約店等を通じて、水田等の圃場におけるヤマハドローンでの農薬散布作業が行われる予定です。なお、当製品の本格販売は今秋を予定しています。 当社は無人ヘリによる薬剤散布事業において30年余の実績があり、現在では無人ヘリによる薬剤散布事業は年間延べ面積100万ヘクタールを超え、国内水稲作付面積の40%以上をカバーしています。一方で無人ヘリでは対応しにくい狭小圃場では手作業のほか、近年ドローンによる薬剤散布も拡大しつつあります。 今回の
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第2戦タイ大会
■開催地:タイ/ブリラム(1周4.554km)
■周回数:レース1:20周(91.080km)/レース2:20周(91.080km)
レース1
■開催日:2018年3月24日(土)
■コースコンディション:ドライ
■気温:32度
■路面温度:42度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分32秒814)
■FL:J・レイ(Kawasaki/1分33秒714)
レース2
■開催日:2018年3月25日(日)
■コースコンディション:ドライ
■気温:33度
■路面温度:41度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分32秒814)
■FL
RACE DATA
■大会名称:2018年第3戦バレンシアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2018年3月25日
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd03/
ヤマハ発動機株式会社は、電動ならではの特長を活かした電動トライアルバイク「TY-E」を開発し、7月14-15日[フランス、Auron(オロン)]、7月21-22日[ベルギー、Comblain au Pont(コンブレン オー ポン)]で行われる“2018FIMトライアル世界選手権 TRIAL E クラス”へ初参戦します。参戦にあたっては、全日本トライアル選手権IAスーパークラスで活躍中の黒山健一選手がYAMAHA FACTORY RACING TEAMからエントリーします。また、この車両は本日から東京ビッグサイトで開催される「東京モーターサイクルショー」ヤマハブースへも出展いたします。
今回の「TY-E」は、当社“Evolving R&D(エボルビング R&D)”活動から生まれた先行的な開発車両です。“Evolving R&D”活動は、研究開発統括