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ニュースアーカイブ

  • 全日本ロードレース選手権 Rd.08 11月2-3日 MFJGP 鈴鹿

    RACE DATA
    ■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第8戦 MFJグランプリ
    ■カテゴリ:JSB1000
    ■開催日:2019年11月3日(日)
    ■会場:鈴鹿サーキット(5.821km)
    JSB1000 レース1
    ■周回数:14周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
    ■PP:高橋 巧(2分3秒592/ホンダ)
    ■FL:中須賀 克行(2分5秒395/ヤマハ)
    JSB1000 レース2
    ■周回数:20周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ
    ■PP:高橋 巧(2分4秒385)
    ■FL:高橋 巧(2分5秒278)
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2019/rd08/
     

  • ロードレース世界選手権 MotoGP(モトGP) Rd.18 11月3日 マレーシア

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第18戦マレーシアGP
    ■開催日:2019年11月3日(日)
    ■開催地:セパン/マレーシア(5.548km)
    ■コースコンディション:ドライ
    ■気温:32度 ■路面温度:44度
    ■PP:F・クアルタラロ(1分58秒303/ヤマハ)
    ■FL:V・ロッシ(1分59秒611)
    REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd18/
     

  • 高機能2軸ロボットコントローラ「RCX320」新発売 予知保全情報のリアルタイム出力機能を搭載

     ヤマハ発動機株式会社は、高い性能と使い勝手の良さによりベストセラーとなった多軸ロボットコントローラ「RCX340」の2軸モデル「RCX320」を12月1日より発売します。
     「RCX320」は、「RCX340」の高度な機能性と柔軟な拡張性を継承しており、複数台ロボットの同期制御など、ハイレベルな設備構築を実現します。従来機「RCX221/222」に対し、マルチタスク数、メモリ容量、ポイント数など基本性能を大幅に向上しました。さらにリンク機能「YC-Link/E」や、Ethernet/IP、EtherCAT、PROFINETに対応し、予知保全情報のリアルタイム出力を新たに搭載しました。  これにより、柔軟な設備構築、各種アプリケーションの実行速度の高速化、より快適な操作性、より高精度な軌跡精度を実現し、“止まらない生産ライン”の実現に貢献します。
     なお本製

  • マリンジェット2020年モデルを順次発売 「MJ-GP1800R SVHO」 を国内初導入

     ヤマハ発動機株式会社は、水上オートバイ「マリンジェット」の2020年モデル計7機種を、2019年11月1日より順次発売します。
     2020年モデルでは、既存の「MJ-GP1800」をマイナーチェンジした「MJ-GP1800R SVHO」を国内に初めて導入します(2020年2月1日発売)。すでに米国を中心に高い評価を得ている同モデルは、艇体に超軽量素材「NanoXcel2(ナノエクセル2)」を採用し、高性能エンジン「Super Vortex High Output Engine(SVHOエンジン)」を搭載した従来の「MJ-GP1800」をベースに、船底部の構造物として新設計の「ライドプレート」と「トップローダーインテーク」を採用しています。卓越したスピード性能に加え、より俊敏で軽快な走行性能を発揮するハイパフォーマンス・スポーツモデルです。  また、ラグジュアリークル

  • 【ニュースレター】はい、ヤマハ発動機 広報です。No.144(まとめ)

    このニュースレターは、10月8日、21日、および28日に配信した内容をPDFファイルにまとめてご案内しているものです。
    【スポーツ】
    ビジネスシーンで活躍する「ラグビー人材」
    ラグビーワールドカップ2019の開催を通じ、日本中から熱いまなざしを向けられたラグビー選手たち。その鍛え抜かれた肉体と競技を通じて培ってきた強い精神は、セカンドキャリアでも輝きを放っています。当社ラグビー部・ヤマハ発動機ジュビロの選手たちは、引退後もその多くが会社に残り、有用な人材としてビジネスの舞台で奮闘中。海外駐在経験者と管理職登用者がともに4割を超える活躍ぶりを見せています。
    (この記事を読む)  
    【社会】
    「動かす感動」がある。エンジン分解組立教室
    当社では、小学生とその保護者を対象に

  • 令和元年台風第19号被害を受けられた方への支援について

     このたびの令和元年台風第19号により、犠牲となられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
     ヤマハ発動機株式会社は、被害を受けられた方々への支援として、特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォームを通じて500万円の義援金を拠出することを決定しました。
     被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
     

  • 「TRITOWN」 初の公道を使った実証実験を実施 フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティの有用性を検証

     ヤマハ発動機株式会社は、岐阜県高山市と協力し、11月9日〜10日(予備日11月16日〜17日)に、岐阜県高山市の高山駅前において、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN(トリタウン)」を用いた初の公道実証実験を行います。
     今回の実証実験は、一般の方を対象に高山駅西交流広場を発着場所とした約700mの周回可能な公道を、スタッフ先導のもと「TRITOWN」で体験走行頂き、ご利用頂いたお客様からのご意見をもとに、公道走行による実環境との親和性や観光産業への有用性の検証を行います。
     「TRITOWN」は、LMW※機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティです。ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行うシンプルな機構で、ラストワンマイルの移動をワクワク楽しい時間にします。現在開催中の「東京モーターショー2019」でも、来場者に

  • 「YPJ-XC」「YPJ-EC」「YPJ-TC」2020年モデルを発売 スポーツ電動アシスト自転車「YPJ」シリーズ e-Bikeの持つ個性とスポーティなイメージを強調する新カラーリングを採用

     ヤマハ発動機株式会社は、スポーツ電動アシスト自転車「YPJ-XC(ワイピージェイ エックスシー)」「YPJ-EC(ワイピージェイ イーシー)」「YPJ-TC(ワイピージェイ ティーシー」2020年モデルを、2020年2月14日より発売します。
     2020年モデルは、各モデルとも車体全体のカラーリングを変更し、「YPJ」シリーズならではのスポーティさとスマートさを強調するデザインに仕上げました。  「YPJ-XC」は、マットブラックをベースとした車体カラーにブルーの差し色とシルバーのグラフィックを施し、スポーティなイメージを強調しました。  フラットバーロードバイク「YPJ-EC」は、アクティブでカジュアルなイメージを強調する新カラーを採用。爽やかなイメージのシアンにホワイトのグラフィックを組み合わせたスタイリッシュな「アクアシアン」、深みのあるグリーンにブラ

  • ファミリーモデル「PAS un」シリーズ2020年モデルを発売 電動アシスト自転車「PAS」幼児2人同乗基準適合車 新開発のアシスト制御により、アシストフィーリングと利便性がアップ

     ヤマハ発動機株式会社は、幼児2人同乗基準に適合した20型小径タイプの電動アシスト自転車「PAS Kiss mini un(パス キッス ミニ アン)」「PAS Kiss mini un SP(パス キッス ミニ アン スーパー)」「PAS Babby un(パス バビー アン)」「PAS Babby un SP(パス バビー アン スーパー)」2020 年モデルを2020年1月20日より順次発売します。
     「un」シリーズは、軽量・コンパクトな車体に「PAS」シリーズ最上位のアシストレベル★★★★★★を搭載し、取り扱いのしやすさや快適な乗り心地、お客様の声から企画した便利な機能を備えたファミリーモデルです。  2020年モデルは、新開発のアシスト制御を搭載し、乗り心地(アシストフィーリング)や利便性が向上しました。低中速ギア(1・2速)選択時の高回転ペダリング(速い

  • 「PAS With」シリーズ3機種2020年モデルを発売 新開発のアシスト制御により、アシストフィーリングと利便性がアップ 自動で最適なアシストパワーを発揮する「スマートパワーモード」を新採用

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS With(パス ウィズ)」「PAS With DX(パス ウィズ デラックス)」「PAS With SP(パス ウィズ スーパー)」2020年モデルを、2019年11月29日より順次発売します。
     「PAS With」シリーズは、ファッショナブルなデザインと幅広いシーンに対応する実用性を備えた「PAS」のスタンダードモデルです。  2020年モデルは、新開発のアシスト制御を搭載し、乗り心地(アシストフィーリング)や利便性が向上しました。低中速ギア(1・2速)選択時の高回転ペダリング(速い足の動き)にも伸びやかにアシストする設計により、特に登坂シーンで快適なアシストフィーリングを実現しています。  新開発のアシストモード「スマートパワーモード」は、全自動で負荷の高い坂道などでは「強」モードレベルのアシストパワ

  • 全日本モトクロス選手権 レディース 本田七海選手が年間4勝をマークして、自身初のチャンピオンを獲得

     2019年10月27日、宮城県のスポーツランドSUGOで全日本モトクロス選手権の最終戦となる第8戦MFJGPが開催され、TEAM KOH-ZからYZ85LWでレディースクラスに参戦する本田七海選手が2位となり、自身初、ヤマハにとっては2015年以来2回目となるチャンピオンを獲得しました。
     本田選手の全日本デビューは2010年。この年から2年間はスポット参戦でしたが、2012年からフル参戦を開始しランキング12位を獲得。2015年には初表彰台を獲得するなど自己最高のランキング4位としてトップライダーの仲間入りを果たすと、その後は常に表彰台争いを繰り広げ、2018年には開幕戦で初優勝を獲得し、さらにステップアップを果たしました。  2019年は、開幕戦の九州大会で優勝してスタートダッシュを決めると、第4・5戦では自身初の連勝、第7戦ではライバルとのバトルを制して4勝目

  • 低速モビリティを利活用したMaaSの実現に向けた共同の取り組みを開始

     ヤマハ発動機株式会社(以下「ヤマハ発動機」)、三井住友海上火災保険株式会社(以下「三井住友海上」)およびMS&ADインターリスク総研株式会社(以下「MS&ADインターリスク総研」)の三社は、本日、低速モビリティ(以下、ランドカー)の実証実験や公道走行時のリスクマネジメントに関する協定の締結に合意しました。  三社は、本協定を通じて、ランドカーを利活用したMaaS ※1の実現に向けた共同の取り組みを開始します。具体的には、ヤマハ発動機が島根県雲南市で実施するランドカーの実証実験において、それら特有の保険・リスクマネジメントの研究・開発に取り組むことで、高齢者の移動手段の確保等、地方自治体が抱える社会課題の解決を目指します。  三社は今後も、ランドカーを利活用したMaaSの実現に向けて取り組み、地域の活性化や事業創出等、地域の持続的な発展に貢献していきます。
    ※1:M

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