モトクロス世界選手権 MXGP Rd.06 9月6日 イタリア
RACE DATA
■大会名称:第6戦イタリアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2020年9月6日
■開催地:ファエンツァ・サーキット(1690m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2020/rd06/
RACE DATA
■大会名称:第6戦イタリアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2020年9月6日
■開催地:ファエンツァ・サーキット(1690m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2020/rd06/
ヤマハ発動機株式会社は、RV※事業の主力製品であるROV(レクリエーショナルオフハイウェイビークル)の、当社レクリエーショナルカテゴリー初となる1,000ccエンジンを搭載した2人乗り、4人乗りの「Wolverine RMAX 1000(ウルヴァリン アールマックス 1000)」2機種を、2020年9月に北米市場などで発売します。生産は米国のグループ会社Yamaha Motor Manufacturing Corporation of America (YMMC)で行います。
「Wolverine RMAX 1000」は、2019年〜2021年中期経営計画で示したROVプラットフォームを採用したモデル。最大市場である北米で特に人気の高いレクリエーショナルカテゴリーに新製品を投入することで、シェア拡大を図ります。新デザインを採用するなど顧客ニーズを満たしながら、当社の強み
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」の2021年モデルを、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2021年1月29日に発売します。
「YZF-R6 レースベース車」は、2020年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車 (2019年モデル)」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを継続採用しています。
第1次 2020年9月4日〜9月30日、第2次 2020年10月1日〜11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティション
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」の2021年モデルを、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2021年1月29日に発売します。
「YZF-R1 レースベース車」は、2020年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2021年モデルでは、APSG(アクセル開度センサーグリップ)を織り込んだYCC-T(電子制御スロットル)や、EBM(エンジンブレーキマネジメント)、BC(ブレーキコントロール)などの電子制御システムを採用しています。
第1次 2020年9月4日〜9月30日、第2次 2020年10月1日〜11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
ヤマハ発動機株式会社と国立大学法人静岡大学(以下、静岡大学)は、このたび産学連携強化に向けて、従来の連携のあり方を見直すとともに、新たに共同研究講座設置契約を締結し、両者間での実質的な取り組みを開始しました。
ヤマハ発動機と静岡大学は、2008年からイノベーションの創出・人材育成を目的に、包括連携協定を締結し、共同研究の推進、静岡大学技術展の実施や大学研究室への訪問などを通したシーズ探索活動等の産学間連携を行ってきました。
今回の共同研究講座の設置は、2022年に100周年を迎える静岡大学浜松キャンパスの「静岡大学浜松キャンパス100周年記念事業」をきっかけとして、これまでの技術相談や個別の共同研究から、より先進領域における企業ニーズに対して、静岡大学のもつ総合的な知見活用による早期課題解決、イノベーション創出を目指しています。
さらには、「先進技術探索/ビジネス
このニュースレターは、8月4日、20日、および27日に配信した内容をPDFファイルにまとめてご案内しているものです。
【スポーツ】GKグローブを楕円球に持ち替えた「新入社員」
女子ラグビーチーム「アザレアセブン」の伊藤三紗さんは、今春、当社に入社したばかりの新入社員。現在はオートバイの組立ラインで作業実習を積んでいます。ラグビー歴こそまだ半年足らずの伊藤さんですが、小学1年生から続けてきたサッカーではゴールキーパーとして活躍し、今年1月、高校日本一にも輝きました。「トライの瞬間が好き。ゴールキーパーでは味わえない華があるから!」と笑う、元気で魅力的な女性です。
(この記事を読む)
【事業】電動車いす事業25周年。折鶴に込める「感謝」
2020年は当社が電動
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第4戦アラゴン大会
■開催地:スペイン/アラゴン(1周:5.077km)
レース1
■開催日:2020年8月29日(土)
■周回数:レース1:18周(91.386 km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:22度
■路面温度:36度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分48秒860)
■FL:C・デイビス(Ducati/1分50秒394)
スーパーポール・スプリントレース
■開催日:2020年8月30日(日)
■周回数:レース1:10周(50.770 km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:18度
■路面温度:26度
■PP:J・レイ(Kawas
RACE DATA
■開催日:2020年8月29日・30日
■大会名称:世界耐久選手権 ル・マン24時間耐久レース
■開催地:フランス/ブガッティ・サーキット
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2020/rd03/
RACE DATA
■大会名称:2020全日本モトクロス選手権シリーズ第1戦 SUGO大会
■開催日:2020年8月30日(日)
■会場:宮城・スポーツランドSUGO
■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
■観客数:2,900人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2020/rd01/
社員有志が見守る中「最後の1台」を出荷
完成車検査員に押されてその一台が出荷場に姿を現すと、見送りのために集まった社員有志から拍手が沸き起こりました。「ありがとう!」と声をかける営業系の社員、目を潤ませる女性社員、何かを思い出すように、じっと車体を見つめ続ける技術系のベテラン社員もいます。
マウンテントレール「セロー250 FINAL EDITION」。7月31日、その最後の1台が大勢の社員に見送られて生産ラインを後にすると、35年間にわたる「セロー」生産の歴史が静かに幕を下ろしました。
「セロー」は、1985年に誕生したオフロードバイク。オフロード二輪市場にマウンテントレールという新たなカテゴリーを創出してファンをひろげるとともに、その扱いやすさや汎用性の高さで女性や初心者からも大きな支持を集めました。一方で、国内向けだけでも累計生産台数が14万台を
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3“BLUE CORE(ブルーコア)※”エンジンを搭載する軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして9月16日に発売します。
新色は、スポーティさとトレンド感を兼ね備える「マットブルー」です。サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、上質な雰囲気を演出します。現行の「マットグレー」と「ホワイト」は継続販売します。
「NMAX155 ABS」は、MAXシリーズを象徴するブーメランをモチーフにしたサイドカバーなどのスポーティなスタイリングと、高速道路も走行可能な155cm3エンジンが生み出す優れた走行性をコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。
なお、製造は当社グループ会社PT. Yamaha Indonesia Moto
ヤマハ発動機株式会社の海外グループ会社Thai Yamaha Motor Co., Ltd. などが出資するSiam Yamaha Motor Robotics Co., Ltd.(サイアムヤマハモーターロボティクス株式会社)は、2020年8月に産業用無人ヘリ(以下無人ヘリ)を用いたタイでの農薬散布サービスを開始します。
害虫による農作物への世界的な被害が拡大する中、タイでも害虫駆除強化の必要性が高まっています。また、一年を通し、除草や防除、成長促進剤や糖度向上剤の投与が必要なサトウキビやとうもろこしの作付面積の増加政策が推進されるなど、栽培作業の効率化や農薬散布のニーズが高まっています。新会社は、これらのニーズに対して、ヤマハ産業用無人ヘリ「FAZER R」を活用し、農薬散布を請け負うものです。
タイ政府は産業の高度化を目指す「タイランド4.0」の指針を20