全日本モトクロス選手権 IA Rd.07 10月13日 九州
RACE DATA
■大会名称:2019全日本モトクロス選手権第7戦九州大会
■開催日:2019年10月13日(日)
■会場:HSR九州(熊本県)
■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2019/rd07/
RACE DATA
■大会名称:2019全日本モトクロス選手権第7戦九州大会
■開催日:2019年10月13日(日)
■会場:HSR九州(熊本県)
■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2019/rd07/
遠隔操作、あるいは自動航行できるUAV=Unmanned Aerial Vehicleにカメラや観測機器などを取り付け、空中から写真や動画を撮影する、地表や建造物の様子を監視・観測する、物資を運搬する……。こうした商用ドローンに関わるビジネスが、2015年頃から世界的に急成長を見せており、今後いっそうの市場拡大が見込まれています。
その流れに先駆け、1987年に産業用無人ヘリコプターを実用化したヤマハ発動機は、農業の薬剤散布などで30年以上の実績を重ねながら、熟成・進化した製品と現場で培ったノウハウを幅広い分野のソリューションに応用。現在も、ドローンビジネスの追い風を受け、さらなる利用拡大に向けた積極的な取り組みを続けています。
独自性:農業で培った大きな搭載量、確かな性能と信頼性
現在、商用ドローンで多く使われている機体のタイプは、電動
海外駐在に欠かせない資質とスキル
ラグビーワールドカップ2019の予選プールもいよいよ佳境に入り、ベスト8入りを目指すジャパンの躍進に大きな注目が集まっています。世界が注視するこの大会を通じて、ラグビーの魅力や心身を鍛え上げた選手たちの魅力をあらためて多くの人々が感じていることでしょう。
さて、写真をご覧ください。インド女性に乗り方を指導しているのは、当社ラグビー部・ヤマハ発動機ジュビロで活躍した曽我部佳憲さんです。現役時代、想像力溢れるプレーでファンを魅了した曽我部さんは、2016年限りで現役を退き、現在は世界最大の二輪車市場インドの現地法人YMIS
※で、南部エリアの営業担当として汗を流しています。
「ラグビー部の出身者には、現地営業で求められるスキルを備えている人材が非常に多い」と話すのは、当社営業部門のリーダーの一人。「環境変化への順応性やコ
RACE DATA
■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第7戦 オートポリス大会
■カテゴリ:JSB1000
■開催日:2019年10月5日(土)、10月6日(日)
■会場:オートポリスサーキット(4.674km)
JSB1000 レース1
■開催日:2019年10月5日(土) ■観客:2,415人
■天候:晴れ ■気温:21度 ■コース:ドライ
■周回数:20周
■PP:中須賀 克行(1分46秒306/ヤマハ)
■FL:野左根 航汰(1分48秒092/ヤマハ)
JSB1000 レース2
■開催日:2019年10月6日(日)■観客:4,020人
■天候:晴れ ■気温:18度 ■コース:ドライ
■周回数:20周
■PP:
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第15戦タイGP
■開催日:2019年10月6日(日)決勝結果
■開催地:ブリラム/タイ(4.554km)
■周回数:26周(118.404 km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:31度 ■路面温度:48度
■PP:F・クアルタラロ(1分29秒719/ヤマハ)
■FL:M・マルケス(1分30秒904/ホンダ)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd15/
超本気モードの極上エンターテインメント!
36回目を迎える国別対抗戦「トライアル・デ・ナシオン」は、世界の超一流ライダーが国ごとにチームを組み、その威信をかけ真剣勝負を繰り広げる競技性に加え、世界各国から集まるトライアルファンが参加選手全員を応援する観戦スタイル、会場全体で作るさまざまな演出など、ファン、ライダー、大会関係者のすべてが、この「トライアル・デ・ナシオン」を楽しむお祭りとして独特な雰囲気が流れている。
また大会の舞台となるイビサ島は、歴史的建造物や美しいビーチ・景観などリゾート地としてだけでなく、成熟したクラブ文化に代表される華やかでエキサイティングな雰囲気もまた、さらにエンターテインメント性を引き立てているのかもしれない。
そしてなによりも今大会に挑む、日本チームのメンバーがすごい。全日本11冠、YAMAHA FACTORY RACI
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■大会名称:スーパーバイク世界選手権第11戦フランス大会
■開催地:フランス/マニクール・サーキット(1周 4.411km)
■周回数:
レース1:21周(92,631km)
スーパーポール・スプリントレース:10周(44.110km)
レース2:21周(92,631km)
レース1
■開催日:2019年9月28日(土)
■コースコンディション:ドライ
■気温:19度
■路面温度:21度
■PP:J・レイ(Kawasaki/1分53秒955)
■FL:J・レイ(Kawasaki/1分37秒759)
スーパーポール・スプリントレース
■開催日:2019年9月29日(日)
■コースコンディション:ドライ
■
このニュースレターは、9月2日、9日、および24日に配信した内容をPDFファイルにまとめてご案内しているものです。
【安全】
平成生まれ視点の「若者限定レッスン」開催
2018年、国内二輪車業界には大きなトピックが生まれました。二輪車ユーザーの高齢化が長年の課題とされる中で、20歳代の免許取得者が増加に転じたのです。しかし一方で、免許取得からわずか数年でバイクから離れてしまう若者たちも少なくありません。安全なバイクライフを長く楽しんでいただこうと、若年層ライダーの不安を解消する「平成生まれライダー限定」の取り組みがスタートしました。
(この記事を読む)
【海外】
ベトナムでマタニティマークの普及に協力
日本発祥のマタニティマークは、ご存じのとおり
長期の視点で会社を応援していただきたい
「IR情報の発信や株主総会、株主優待といったこれまでのコミュニケーションに加えて、私たちの会社と株主の皆さまとの間に新たな交流や対話のチャネルを築きたいと考えました」
ちょうど1年前に発足した「ヤマハ発動機ファン株主クラブ」は、当社の株式を100株以上保有する株主を対象とした会員制のクラブ。その設立理由についてあらためて尋ねてみると、当社コーポレートコミュニケーション部の中村貴雄さんは冒頭のように話してくれました。
「当社では、以前から個人株主の比率が低いことを課題の一つとして捉えていました。検討を始めた頃はおよそ7.5%。日々の株価に左右されず、長期の視点で当社を応援してくださるヤマハファンの株主に支えていただけたら、という取り組みの一つです」
会員数はすでに4,000名を超え、現在も順調に増え続けて
2019年9月21-22日、マレーシアのセパンインターナショナルサーキットで開催されたアジアロードレース選手権(ARRC)の第6戦で、Yamaha Thailand Racing TeamからYZF-R6でスーパースポーツ600(SS600)に参戦するピラポン・ブーンレット選手がレース1で3位となり今シーズン11回目(優勝7回)の表彰台に立ち、最終戦(タイ)を待たずして自身初となるチャンピオンに輝きました。
ブーンレット選手は2015年に16歳でARRCのアジアプロダクション250(AP250)にYZF-R25で参戦を開始。2016年には将来を見据え日本に拠点を移し、世界選手権参戦ライダーであった故阿部典史選手が立ち上げたTeam Norickに所属して地方選手権のST600に参戦し経験を積みました。
2017年はタイに戻りAP250に復帰すると、バレンティーノ
RACE DATA
■開催日:2018年9月21-22日
■大会名称:世界耐久選手権 ボルドール24時間耐久レース
■開催地:フランス/ポールリカール・サーキット
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2020/rd01/
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第14戦アラゴンGP
■開催日:2019年9月22日(日)決勝結果
■開催地:アラゴン/スペイン(5.077km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:27度 ■路面温度:32度
■PP:M・マルケス(1分47秒009/ホンダ)
■FL:M・マルケス(1分48秒330/ホンダ)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2019/rd14/