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ニュースアーカイブ

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.03 5月21日 中国

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第3戦中国大会■開催日:2017年5月21日(日)■会場:広島県・世羅グリーンパーク弘楽園■レース時間:(30分+1周)×2ヒート■天候:晴れ■観客数:3,491人
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd03/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.05 5月21日 フランス

    RACE DATA
    ■大会名称:第5戦フランスGP■開催日:2017年5月21日(日)決勝結果■開催地:ル・マン/フランス(4.185km)■コースコンディション:ドライ■気温:21度 ■路面温度:31度■PP:M・ビニャーレス(1分31秒994/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd05/

  • マリンカーニバル2017での出展と体験試乗会の実施について 6月3日-4日ららぽーと豊洲/6月10日-11日夢の島マリーナ・若洲ヨットハーバーで開催

      ヤマハ発動機株式会社は、2017年6月3日(土)、4日(日)にショッピングセンター「アーバンドック ららぽーと豊洲」(東京都江東区)、翌週の6月10日(土)、11日(日)に「東京夢の島マリーナ」、および「若洲ヨットハーバー」の2会場(ともに東京都江東区)で開催される「マリンカーニバル2017」に出展、体験試乗会を実施します。 「マリンカーニバル2017」は、本格的なマリンレジャーシーズンの幕開けと同時期に、多くのファミリー層の来場が見込める会場において人々にその魅力を伝えようと開催されているイベントです。 ららぽーと豊洲会場では、シーサイドデッキ一帯において、ボートや水上オートバイが展示されるほか、“発見と学び”をテーマに、特設プールでのカヤック等の体験プログラムなどが行われます。当社では、マルチパーパスボート「SR-X 24」、水上オートバイ「MJ-GP1800」、船外機「F25G」

  • 「人とくるまのテクノロジー展」 ヤマハブースについて “鋳造のエキスパート”として独自技術を紹介

     ヤマハ発動機株式会社は、5月24日より開催される「人とくるまのテクノロジー展2017横浜」(会場;パシフィコ横浜、主催;公益社団法人自動車技術会)において当社独自の“鋳造技術”をテーマにブース出展を行います。  当社の鋳造技術は、軽量かつ外観の美しさが求められるオートバイ部品※1、高い信頼性と耐久性を求められるマリンエンジン(船外機)、著しい進化と複雑な形状の具現化が必要な自動車用エンジンなど、多様な製品群に織り込まれています。1955年の創業以来、自主開発・自主生産を貫き、「品質のヤマハ」「デザインのヤマハ」という評価の下支えとなっています。現在は海外8ヵ国で347台のグローバル標準機により、アルミ部品:11,600t/月、鋳鉄部品1,370t/月を生産しています。 同時に当社は「鋳造部品のさらなる可能性を拓きたい」との考えから、“鋳造のエキスパート”としてベストソリューションをご提案

  • ヤマハ産業用ロボット Yamaha Motor Monthly Newsletter(May.15, 2017 No.53)

    工場自動化を独自の発想と技術でリードするヤマハ産業用ロボット
    近年、世界的に注目度が高まっているロボット。人間や動物を模した姿で会話し、飲み物を運んでくれる、遊び相手になってくれる。あるいはドローンのように空から地上を調査・監視したり、人に代って農作業を助けてくれる……。そんなさまざまな製品の研究開発が進み、2020年頃には全体の市場規模が1,800億ドルを超えるという予測もあります。しかし、その基盤を作り、いまなお市場の大半を占めているのは、工場で自動車や電子・電気機器などの生産に使われる産業用ロボット。特に日本は1970年代から工場の自動化に取り組み、世界をリードしてきた“ロボット大国”であり、ヤマハ発動機もその一翼を担うメーカーのひとつです。そこで今回は、画期的な統合制御型ロボットシステムを軸に飛躍をめざす、IM(Intelligent Machinery)事業の産業用ロボッ

  • 全日本トライアル選手権 IAスーパー Rd.03 5月14日 九州

    RACE DATA
    ■開催日:2017年5月14日■開催地:大分県・玖珠トライアルヒルズ■観客:1,200人■気温:26度■天候:晴れ■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:5時間(10セクション×2ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/12
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd03/

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.05 5月14日 イタリア

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第5戦イタリア大会■開催地:イタリア/イモラ(1周4,936km)■周回数:レース1 12周(59.232km)、レース2 18周(88.848km)
    レース1■開催日:2017年5月13日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:24度■PP:C・デイビス(Ducati/1分45秒598)■FL:C・デイビス(Ducati/1分46秒393)
    レース2■開催日:2017年5月14日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:27度■PP:C・デイビス(Ducati/1分45秒598)■FL:C・デイビス(Ducati/1分46秒720)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd05/

  • 全日本ロードレース選手権 JSB1000 Rd.03 5月14日 SUGO

    RACE DATA
    ■大会名称:2017年 MFJ 全日本ロードレース選手権 第3戦SUGOスーパーバイク120miles耐久レース■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年5月14日(日)■会場:スポーツランドSUGO(3.737km)■観客:3,300人■周回数:52周 ■天候:雨 ■コース:ウエット■PP:高橋 巧(1分37秒287/Honda)■FL:高橋 巧(1分37秒688/Honda)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd03/

  • 2017年12月期 第1四半期の連結業績の概要について

    □第1四半期連結業績について
     ヤマハ発動機株式会社の2017年12月期第1四半期連結累計期間の売上高は3,860億円(前年同期比31億円・0.8%増加)、営業利益は373億円(同50億円・15.5%増加)となりました。 先進国事業は、マリン、産業用機械・ロボット、電動アシスト自転車の収益性改善が進みましたが、円高、未実現利益等の一時的影響が残り、減収・減益となりました。 新興国二輪車事業は、高価格商品の増加やコストダウン、構造改革などの効果により収益性改善が続き、増収・増益となりました。 経常利益は408億円(前年同期比127億円・45.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は317億円(同110億円・53.0%増加)となりました。 なお、当第1四半期連結累計期間の為替換算レートは米ドル114円(前年同期比1円の円高)、ユーロ121円(同6円の円高)でした。
    □セグメン

  • 産学官連携チーム「Team KUROSHIO」へ技術者を派遣 水深4,000m級の海底探査レース“Shell Ocean Discovery XPRIZE”に参画

     ヤマハ発動機株式会社は、このたび水深4,000m 級の海底探査レース“Shell Ocean Discovery XPRIZE”にチャレンジするオールジャパンの産学官連携チーム“Team KUROSHIO”に、技術者1 名を派遣しました。
     当社は、1)壮大なチャレンジによる社内モチベーションの向上、2)海洋技術・ビジネスに関わる知見の獲得とネットワークの構築、3)ブランドスローガン“Revs your Heart”の体現 を目的に共同研究に取り組むとともに、マリン事業や無人機事業を通じた技術開発やロジスティックス(機材の小型化・効率的な梱包)、モータースポーツ活動を通じたレースマネジメントの知見等によるチームへの貢献を目指しています。
     “Shell Ocean Discovery XPRIZE”は、米国XPRIZE 財団が主催する国際海底探査コンペティションです。自律型海

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.04 5月7日 スペイン

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第4戦スペインGP■開催日:2017年5月7日(日)決勝結果■開催地:スペイン/ヘレス(4.423 km)■コースコンディション:ドライ■気温:28度 ■路面温度:41度■PP:D・ペドロサ(1分38秒249/ホンダ)■FL:D・ペドロサ(1分40秒243/ホンダ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd04/

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