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ニュースアーカイブ

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.05 7月16日 東北

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第5戦東北大会■開催日:2017年7月16日(日)■会場:岩手県・藤沢スポーツランド■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd05/

  • “鋳造のエキスパート” ヤマハの「鋳造」技術 Yamaha Motor Monthly Newsletter(July.14, 2017 No.55)

    製造の現場から高品質なモノ創りに貢献する
    ヤマハの「鋳造」技術
    つねに「人間の感性に訴える高品質なモノ創り」をめざすヤマハ発動機は、開発段階から独創的なコンセプト、悦びや信頼感を最大化する技術、洗練された躍動感のあるデザインに注力する一方、それらを具体的な製品としてカタチにする製造・生産部門でも長い経験を積み重ね、技術とノウハウに磨きをかけています。
    そのひとつが、モーターサイクルや船外機、四輪エンジンなどの金属パーツを作る「鋳造」技術。2017年からは自社製品だけにとどまらず、他企業へのソリューション提案や受注生産も積極的に推進し、グローバルな規模で活用の場を広げています。今回は、そんな“鋳造のエキスパート”としての姿をご紹介しましょう。
    *P5の工程図の表現を訂正しましたので、差替えをお願いいたします。

  • 組織変更と人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2017年7月15日付の組織変更と人事異動を下記の通り決定しました。
    ■ 組織変更について
    技術本部
    電動モビリティの技術開発と商品開発機能の強化を目的に、「技術本部」の組織を変更する。
    ・「先進モビリティ開発部」と「ビークル&ソリューション事業本部SPV事業部第2開発部」の電動二輪車開発機能を統合し、「技術本部」の傘下に「EM開発統括部」として新設する。その傘下に「EM車両開発部」と「コンポーネント技術部」を新設する。
    ビークル&ソリューション事業本部
    各事業部および事業推進部の組織の最適化を目的に、「ビークル&ソリューション事業本部」の組織を変更する。
    1)IM事業部の再編事業規模拡大に伴うマウンタービジネス、ロボットビジネスの組織機能の強化を目的に、「IM事業部」の組織を再編する。

  • マリンカーニバル2017への出展と体験乗船の実施について 7月29日-30日マリンピア神戸にて、関西地区で初開催

     ヤマハ発動機株式会社は、2017年7月29日(土)、30日(日)に兵庫県神戸市の「三井アウトレットパーク マリンピア神戸」および隣接施設にて開催される「マリンカーニバル2017 inマリンピア神戸」(主催:一般社団法人日本マリン事業協会)に出展します。  「マリンカーニバル」は、本格的なマリンレジャーシーズンの幕開けと同時期に、多くのファミリー層の来場が見込める会場において、マリンレジャーの魅力を伝えようと開催されるイベントです。6月には東京都江東区において3回目となるマリンカーニバルが開催され、アーバンドック ららぽーと豊洲、若洲、夢の島の各会場に多くの来場者を集めました。 関西地区では初の開催となる「マリンカーニバル2017 inマリンピア神戸」は、 “体験と実感”をテーマに、ボートやカヌー等の乗船、操船体験、水上エクササイズといった参加型プログラムを中心とし、トークショー、ボート

  • アスベスト含有補修用部品の輸入・出荷について

     ヤマハ発動機株式会社は、四輪バギーなど小型ビークルの製造を行っている台湾企業から、排気量90ccの四輪バギー(当社製品名:YFM90R)のOEM供給を受け、海外で販売しています。(日本国内では販売していません) このたび、この製品の補修用部品として2015年6月から2016年4月までに台湾から日本国内に輸入したブレーキシューの一部にアスベストが混入していることが判明しました。 当該部品については、日本への輸入後、2016年2月から2017年4月までに172セットを国内数社の部品業者に出荷しました。これら出荷済みの補修用部品について回収を行います。 お客さまをはじめ関係者には大変なご迷惑をお掛けし、謹んでお詫び申し上げます。
     アスベストを含有する全ての物の製造・輸入・譲渡・提供・使用は禁止されており、当社ではグループ会社を含め全社的に完成品および補修用部品のノンアスベスト化に向けて

  • スーパーバイク世界選手権 SBK Rd.08 7月9日 アメリカ

    RACE DATA
    ■大会名称:スーパーバイク世界選手権第8戦アメリカ大会■開催地:アメリカ/マツダ・レースウェイ・ラグナ・セカ(1周 3.610km)■周回数:レース1 25周(90,250 km)、レース2 25周(90,250 km)
    レース1■開催日:2017年7月8日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:28度■路面温度:54度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分22秒476)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分23秒533)
    レース2■開催日:2017年7月9日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:21度■路面温度:49度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分22秒476)■FL:J・レイ(Kawasaki/1分23秒275)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/r

  • 「E-KIZUNA Project 協定」に基づくヤマハ発動機・さいたま市の連携について

     ヤマハ発動機株式会社とさいたま市は、「E-KIZUNA Project」の推進のため、本日、以下の内容について、共同で取り組むことに合意しました。  取組内容の詳細は、今後両者で協議の上決定し適宜公表していきます。 また、両者は同プロジェクト推進に必要な新たな取組についても検討を続けます。
    1.連携重点項目■電動二輪車(EVバイク)普及策の検討 環境に優しく、音が静かで、給油不要なEVバイクを、「将来の可能性を秘めた次世代モビリティ」と認識し、①EVバイクの効果的なPR方法と乗車体験機会の提供②EVバイクを活用した新しいビジネスモデルの構築について検討していきます。
    2.連携主要項目■充電セーフティネットの構築 ・既存インフラを活用したEV充電サービスの検討 ・着脱式バッテリーの特長を活かした新たなセーフティネットの検討
    ■需要創出とインセンティブの付与 ・EVバイクを

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.117

    【製品】日本で、そしてヨーロッパで、自転車レースの理念を支える「黄色いヒーロー」
    【人】世界を知る技術者が情熱を傾ける 学生フォーミュラを通じた「人材育成」
    【スポーツ】「ラグビー不毛の地」で18年目 ヤマハラグビースクールが育んだもの
    【データでみるヤマハ発動機】グローバル企業ヤマハ発動機を支える日本人駐在員 ~ 世界各地の現地法人で500人以上が活躍中!~

  • 「親子で楽しめる工場見学& 体験教室」を開催 ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ 夏休み特別イベント

     ヤマハ発動機式会社の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」では、夏休み期間中の下記日程にて、小・中学生を対象にモノづくりの楽しさを体験できる特別イベントを開催します。
     コミュニケーションプラザおよびモーターサイクル組立工場の見学とともに、「エンジン分解・組立教室」「モーター工作教室」「ボートふしぎ発見教室」「手作りバッグ教室」を開き、教材を使って楽しく実験・実習します。
     2003年より子どもたちの休みに合わせたさまざまなイベントを開催し、親子で気軽に参加できるイベントとして好評です。

  • モトクロス世界選手権 MXGP Rd.12 7月2日 ポルトガル

    RACE DATA
    ■大会名称:2017年第12戦ポルトガルGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年7月12日■開催地:アゲダ(1630m)■天候:晴れ/気温31℃■観客数:20,000人/路面 ドライ
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd12/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.09 7月2日 ドイツ

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第9戦ドイツGP■開催日:2017年7月2日(日)決勝結果■開催地:■開催地:ザクセンリンク/ドイツ(3.671km)■周回数:30周(110.13 km)■コースコンディション:ドライ■気温:18度 ■路面温度:26度■PP:M・マルケス(1分27秒302/ホンダ)■PP:J・フォルガー(1分21秒442/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd09/

  • 企業価値・ブランド強度向上を目的に 「グローバル・ブランド戦略」を推進 “ヤマハらしさ”を定義、創立記念日を 「ブランドデー (7月1日)」 として制定

     ヤマハ発動機株式会社は、創立記念日にあたる7月1日を「ブランドデー」と定め、グループ社員が全世界でヤマハブランドに思いを馳せる日としました。ブランドデーは、グローバルなインターナルブランディングの強化を目的に制定したもので、社員一人ひとりが自社ブランドについての理解や愛情を深め、製品やサービスを通じてヤマハらしさの発揮につなげることを目指しています。これを機に、経営トップ自らがイニシアチブを取り、企業価値・ブランド強度の向上を目的とした「グローバル・ブランド戦略」の推進を強化していきます。
     当社では、ヤマハブランドのさらなる価値向上を重要な経営課題の一つとして捉え、企業目的である「感動創造企業」を実現するため、2013年にはブランド・スローガン“Revs your Heart (レヴズ・ユア・ハート)”を制定しました。 また、今回新たに「ヤマハらしさ」を定義し(下図参照)、企業価

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