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ニュースアーカイブ

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.10 8月6日 チェコ

    RACE DATA
    ■大会名称:MotoGP第10戦チェコGP■開催日:2017年8月4日(金)決勝結果■開催地:チェコ/ブルノ(5.403 km)■コースコンディション:ウエット■気温:21度 ■路面温度:24度■PP:M・マルケス(1分54秒981/ホンダ)■FL:M・ビニャーレス(1分57秒052/ヤマハ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd10/

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.118

    【社会】「自動運転」の社会実装に向けた ミニマム・パッケージという独自の道【製品】電動車いすとともに、キラキラ輝く毎日を! 札幌で「JWガールズミーティング」を開催【海外】人と地域、そして会社がともに成長する 「日本式ものづくり学校」インドに開校【データでみるヤマハ発動機】「ヤマハ純正オイル」の販売量は年間1億リットル超! ~ グローバルな 「ヤマハ製品にはヤマハ純正オイル」の教育・浸透活動が浸透 ~

  • ヤマハ初となる鈴鹿8耐3連覇、通算7回目となる優勝を獲得 2017 FIM世界耐久選手権シリーズ最終戦 “コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会

     2017年7月30日(日)、三重県鈴鹿市で、“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第40回記念大会の決勝が行われ、 「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」の中須賀克行選手、アレックス・ローズ選手、マイケル・ファン・デル・マーク選手が、2015年、2016年に続き、ヤマハ初となる鈴鹿8耐3連覇、通算7回目の優勝を達成。合わせて中須賀選手は、日本人初、8耐史上2人目となる3連覇を達成しました。
     「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」は、29日(土)のTOP10 TRIALで、中須賀選手のタイムにより3年連続のポールポジションを獲得。ファーストライダーを務めた中須賀選手は、スタートでやや出遅れますが、高橋巧選手(ホンダ)、レオン・ハスラム選手(カワサキ)とともにトップ集団を形成し周回を重ねました。この時の西コースでは雨が降っており、ドライ用タイヤ

  • GMT94が2004年、2014年に続き3度目の世界チャンピオンを獲得 2016-2017 FIM世界耐久選手権シリーズ

     2017年7月27~30日、2016-2017 FIM世界耐久選手権シリーズの最終戦、“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会で、「GMT94 Yamaha Official EWC Team」が11位とし、2004年、2014年に続き、3度目となる世界チャンピオンを獲得しました。
     「GMT94 Yamaha Official EWC Team」は、2016年9月に開催された開幕戦のボルドール24時間を9位でスタート。しかし、今年に入り4〜6月に行われた3戦すべてで優勝し、ランキングトップの「Suzuki Endurance Racing Team」に1ポイント差の2位に浮上。最終戦・鈴鹿8耐は、先にチェッカーを受けたチームがタイトルを獲得するという状況で迎えました。 15番グリッドから迎えた決勝は、第1スティント中に雨が降る難しいコンディションとなりましたが

  • 九州北部の豪雨被害に対する支援について

     このたび九州北部で発生した豪雨により犠牲となられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
     ヤマハ発動機グループは、被災地復旧の一助となるべく、福岡県と大分県に対して総額200万円の義援金の拠出を決定しました。
     被災地の一日も早い復旧をお祈りいたします。

  • 「YAMAHA SUZUKA 8 HOURS FAN MEETING 2017」を開催 ヤマハライダーがファンに勝利を誓う!

     ヤマハ発動機株式会社は、2017年7月25日(火)、ファクトリー・レーシング・チームのスポンサーや二輪専門誌などがご招待するヤマハファンの皆さまを対象とした「YAMAHA SUZUKA 8 HOURS FAN MEETING 2017」を、東京・六本木のニコファーレにて開催しました。
      会場には、まもなく開幕する、世界耐久選手権EWCの最終戦、“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会に出場する「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」、「YART Yamaha Official EWC Team」、「GMT94 Yamaha Official EWC Team」の、監督、ライダーが一堂に集結。約100名のファンの皆さまとともに、トークショーや記念撮影などで交流を図り、サポートへの感謝の気持ちを伝え、鈴鹿8耐・3連覇、EWCチャンピオンの獲得を誓い

  • 「ビーノ XC50D」20th Anniversary Editionを発売 レトロポップでカワイイスタイルに大人らしさをプラスした原付一種スクーター 新排出ガス規制へ適合した「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」も発売

     ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に20th Anniversary Editionを設定、数量限定1,000台で9月6日より発売します。スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
     「ビーノ」は、レトロポップでカワイイスタイルが人気となり、初代から20年のロングセラーモデルとなっています。今回の20th Anniversary Editionは、「ビーノ XC50D」をベースに、“上品でハンサムなちょっと大人のVINO”をデザインコンセプトとして、オリジナルのチェック柄シートを中心にシンプルで上品なカラーリング&グラフィックに仕上げました。主な特徴は、1)デザイン自由度の高い新技術“Y-DReP(ワイドレップ)※1

  • Movistar Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付一種スクーター「ジョグ CE50ZR」 現行「ジョグ」シリーズも新排出ガス規制へ適合

     ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルで人気の原付一種スクーター「ジョグCE50ZR」に、Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,500台で9月29日より発売します。現行のジョグシリーズ「ジョグCE50」「ジョグCE50D」「ジョグプチCE50P」「ジョグCE50ZR」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
     “Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPをイメージさせる車体グラフィックとゴールドカラーの音叉マーク、3)Movistarロ

  • 初の「日本式ものづくり学校」をチェンナイに開校 日本・インド両政府と、日本企業による官民一体の人材育成プログラム

     ヤマハ発動機株式会社は、7月21日、インドにおける当社現地法人インディア・ヤマハ・モーター(IYM※1)のチェンナイ工場(タミル・ナドゥ州)に日本式ものづくり学校(JIM※2)「ヤマハNTTFトレーニングセンター(YNTC※3)」を開校しました。 日本式ものづくり学校は、日本・インドの両政府と日本企業の官民一体で進める技能移転推進プログラムの柱の一つで、YNTCは初の開校となります。
     同プログラムは、モディ首相が提唱する「Make in India」「Skill India」の実現に向けて日本政府と日本企業が連携し、製造現場における日本式の技能や規律のインドでの定着を目指すものです。日印両政府では、大学での寄付講座(JEC※4)の設置と合わせ、10年間で3万人の「日本式ものづくり人材」の育成を目指しています。 また、開校式に先駆けて、6月27日には日本式ものづくり学校認定式が経済

  • さいたま市・本田技研工業・ヤマハ発動機による原付一種クラス電動二輪車(EVバイク)の実証実験開始について

     さいたま市(市長:清水勇人)、本田技研工業株式会社(本社:東京都港区、社長:八郷隆弘、以下Honda)、ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、社長:柳弘之、以下ヤマハ)の3者は、さいたま市の電気自動車普及施策「E-KIZUNA Project」の一環として、電動二輪車(以下EVバイク)の普及拡大と交通空白地域の解消に向けた実証実験を開始します。 このたびの実証実験は、電動車両を安心して快適に使える低炭素社会を目指す地方自治体とEVバイクの普及を目指す二輪メーカー2社で行う取り組みとしては初の試みであり、CO2削減とEVバイクの普及に向けた重要な一歩となります。
    [実証実験について] このたびの実証実験は、Honda・ヤマハの電動化技術とさいたま市の既存インフラを活用し、低炭素社会の実現と、交通空白地域における交通利便性向上の効果検証を行うものです。
    実施内容 : さいたま

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