世界耐久選手権 EWC Rd.01 9月16-17日(2017) フランス
RACE DATA
■開催日:2017年9月16-17日■大会名称:世界耐久選手権 ボルドール24時間耐久レース■開催地:フランス/ポールリカール・サーキット
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2018/rd01/170918-rd01.html
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■開催日:2017年9月16-17日■大会名称:世界耐久選手権 ボルドール24時間耐久レース■開催地:フランス/ポールリカール・サーキット
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/ewc/2018/rd01/170918-rd01.html
1960年、ヤマハ発動機は、モーターサイクルに続いてFRPボート、船外機の製造・販売を開始。多種多彩な製品開発と積極的な普及活動で日本国内トップのマリン総合メーカーとなり、グローバル市場においても、優れた信頼性と幅広い製品ラインナップをそろえた船外機で大きく躍進。着々と業績を拡大したマリン部門は、2015年、ヤマハ第二の基幹事業として全体の約20%にあたる年間3,000億円以上の売上げを達成しました。そこで今回は、2016-18年中期計画で「世界3兆円市場への挑戦」を掲げ、さらなる成長をめざすマリン事業の取り組みについてご紹介します。
成長戦略のキーポイント:大型船外機 現在、ヤマハマリン事業の基盤であり、年間売上げ約3,000億円の56%を占めているのが船外機。2016年の世界需要は年間71.7万台で、ヤマハは41%にあたる29.2万台を出荷しました。その最大市場・北米で、リーマン
ヤマハ発動機株式会社は、2017年9月30日から熊本県芦北町ではじまる「中山間地における道の駅等を拠点とした自動運転サービス」の実証実験に、ゴルフカーをベースにした小型自動車を提供します。
このたび当社が提供する車両は、国内向けのゴルフカー「G30sシリーズ」をベースとし、公道走行をするための道路運送車両法に沿った保安部品(ウインカーやバックミラーなど)や新たに開発した走路記憶型の障害物検知ステレオビジョンを装備・搭載しています。なお、自動運転の仕組みは、当社が1996年より全国のゴルフ場で運行されているゴルフカーの電磁誘導式自動運転の技術を転用したものです。
このたびの実証実験のルートは、道の駅「芦北でこぽん」と芦北町役場を結ぶ全長約6.3km(自動運転区間は約4.1km)です。自動運転区間では最高時速12km/h、手動運転区間では19km/hでめぐり、病院や社会教育セ
ヤマハ発動機株式会社は、2017 年9 月15 日付の組織変更と人事異動を下記のとおり決定しました。
■ 組織変更について
1. 新事業開発本部新事業の企画立案やマネジメントの統制の強化と効率化を目的に、「新事業開発本部」の組織を変更する。・「NV 事業統括部」の傘下に「企画部」を新設する。
■ 人事異動について
1. 部長級の人事異動について
(部門名の略称)・NV = New Venture(ニューベンチャー)
ヤマハ発動機株式会社は、走行性能と釣り機能性、居住性に優れたディーゼルインボード仕様のフィッシングボート「DFR-33」を新開発し、2017年10月2日より発売します。 「DFR-33」は外洋でのルアーフィッシングをはじめ、より本格的なボートフィッシングを楽しむために開発したボートです。深めのデッドライズ(船底勾配)に加え、最適な角度と形状を持つW.T.B.(ウェーブスラスターブレード)を採用し、スピード性と凌波性、乗り心地、さらに風流れ抑止性、安定性を高次元で実現。また、チャイン・船首舷側の形状の最適化を図り、走行時の水しぶきを抑えたほか、釣りやすさを追求したデッキスペースとレイアウト、釣り機能性を高める各種装備を有します。 また、キャビンにはホールド性の高いドライバーズシートとナビシートを含め、4名前後がゆとりある距離感を持って座れるシートレイアウトを採用し、走行性、釣り機能性だけで
ヤマハ発動機株式会社は、RV※1事業の主力製品であるROV(Recreational Off-highway Vehicle)の新製品として、新開発2気筒エンジン搭載によりオフロード走破性と快適性を両立させたレクリエーショナルモデル「Wolverine X4(ウルヴァリン エックスフォー)」を、2017年9月から北米市場などで発売します。生産は米国のグループ会社Yamaha Motor Manufacturing Corporation of America (YMMC)で行います。
「Wolverine X4」は、2015年に導入した2人乗りの「Wolverine」に続くレクリエーショナルモデルで、前後2列シートの4人乗りモデルです。 主な特徴は、1)優れた静粛性と、スムーズで振動の少ないフィーリングによる快適性、4人乗車でのオフロード走行に適したパワーを併せ持つ新開発の847
「Movistar Yamaha MotoGP」は、2017年9月24日に決勝が行われる2017MotoGP世界選手権 第14戦アラゴンGPに、負傷したバレンティーノ・ロッシ選手の代役として、スーパーバイク世界選手権(WSBK)に参戦中のマイケル・ファン・デル・マーク選手が出場することを決定しました。
ロッシ選手は順調にリハビリを続けていますが、10月13~15日にツインリンクもてぎで行われる日本グランプリまでは復帰が難しく、ファン・デル・マーク選手が「YZR-M1」で最高峰クラスを走ります。
ファン・デル・マーク選手は、今年7月に行われた鈴鹿8耐に、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」から参戦して3連覇に貢献。さらに、MotoGP世界選手権では、2010年に125㏄クラスで7レースに出場しているほか、2011年にはオランダGPのMoto2クラスに出場
RACE DATA
■大会名称:2017年第18戦オランダGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年9月11日■開催地:アッセン(コース長:1,520m)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd18/
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■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第7戦AUTOPOLIS SUPER 2&4 RACE 2017■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年9月10日■開催地:オートポリスサーキット(4.674km)■天候:晴れ/ 気温24℃■観客数:10,050人■周回数:19周 ■天候:晴れ ■コース:ドライ■PP:野左根航汰(1分47秒847/Yamaha)■FL:野左根 航汰(1分48秒)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd07/
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■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第7戦近畿大会■開催日:2017年9月10日(日)■会場:名阪スポーツランド(奈良県)■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd07/
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■大会名称:第13戦サンマリノGP■開催日:2017年9月10日(日)3日目決勝結果■開催地:ミサノ/イタリア(4.226km)■コースコンディション:ウェット■気温:18度 ■路面温度:19度■PP:M・ビニャーレス(1分32秒439/ヤマハ)■FL:M・マルケス(1分47秒069/ホンダ)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd13/
2017年10月15日(日)、ツインリンクもてぎ(栃木県)で決勝が行われる2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 MOTUL日本グランプリに、中須賀克行選手が、「YAMALUBE YAMAHA FACTORY RACING」から「YZR-M1」でワイルドカード参戦(MotoGPクラス)します。 中須賀選手の日本グランプリへの出場は、2012年以来6年連続6回目。「YZR-M1」の開発ライダーとして、実戦を通じた開発評価が目的となります。また、MotoGPクラスへの出場は、2位表彰台を獲得した2012年の第18戦バレンシアGPを含め通算8回目です。
今シーズンの中須賀選手は、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」から全日本ロードレース選手権の最高峰クラスJSB1000に参戦しているほか、7月末の鈴鹿8耐に出場し、アレックス・ローズ選手、マイケル