モトクロス世界選手権 Rd.02 3月6日 ロンバルディア
RACE DATA
■大会名称:モトクロス世界選手権 第2戦ロンバルディア
■カテゴリ:MXGP/MX2
■開催日:2022年3月6日
■開催地:モントバ・サーキット(1,670m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2022/rd02/
RACE DATA
■大会名称:モトクロス世界選手権 第2戦ロンバルディア
■カテゴリ:MXGP/MX2
■開催日:2022年3月6日
■開催地:モントバ・サーキット(1,670m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2022/rd02/
RACE DATA
■大会名称:MotoGP第1戦カタールGP
■開催日:2022年3月6日(日)決勝結果
■開催地:ロサイル/カタール(5.380km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:23度 ■路面温度:28度
■PP:J・マルティン(1分53秒011/ドゥカティ)
■FL:E・バスティアニーニ(1分54秒338/ドゥカティ)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2022/rd01/
4月上旬より、いよいよ全日本選手権の2022年シーズンが開幕します。ロードレースは4月2-3日、栃木県のモビリティリゾートもてぎを皮切りに全8大会が行われるほか、トライアルは4月3日、愛知県のキョウセイドライバーランドで開幕し、初となるCity Trial Japan大会(大阪)を含む8大会が、モトクロスは、4月8-9日、熊本県のHSR九州でスタートし、7大会が開催される予定です。
ヤマハ国内レース参戦体制発表会(Youtube)
https://www.youtube.com/watch?v=Mp5KKOO6Wos
発表会では、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」を中心に3カテゴリーに参戦する主要ヤマハチームのライダーと監督が参加。2022年シーズンに向けて、それぞれが目標を語っています。また、初披露となる2022年型の「YZF-R1(
ヤマハ発動機株式会社は、モビリティサービスビジネスの拡大を目的に、インドに新会社「MOTO BUSINESS SERVICE INDIA Pvt. Ltd. (以下、MBSI)」を設立しました。そしてこのたび、同社から、二輪車レンタルサービス等を行う現地モビリティサービスプロバイダー「Royal Brothers」に対して二輪車両の貸与を始め、事業を開始しました。
「MBSI」は、シェアリングやタクシー業、物流サービス等を行うMobility as a Service事業者(以下、MaaS事業者)への二輪車両の貸与を通じて、アセットマネジメント事業を行います。また、事業を通じた就労機会の創出により、人々の生活の質向上にも貢献していきます。今後も、「Royal Brothers」に加え、インドのMaaS事業者との協業を通じて、インドでのモビリティサービスビジネスの拡大を目指します。
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」の2022年モデルを4月12日に発売します。
2022年モデルは、シンプル&キュートな新色を2色追加しました。“ライトブルー”は水色とベージュのツートーンで「Vino」らしいかわいさとクラシカルな雰囲気を演出。“マットグリーン”は、基本色のマットグリーンにホワイトのアクセントが入り、ユニセックスかつ上品で落ち着いたカラーです。なお、“レッド”、“ブラック”、“ブラウン”、“ベージュ”は、継続して販売し、あわせて全6色で展開します。
「Vino」はレトロ感を表現したファッションスクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
ヤマハ発動機株式会社は、2022年3月31日(木)から4月3日(日)に神奈川県横浜市のパシフィコ横浜、および横浜ベイサイドマリーナで開催される「ジャパンインターナショナルボートショー2022」(主催:一般社団法人 日本マリン事業協会)に出展します。また、同期間を含む3月18日(金)から8月末まで、インターネット上で開催される「オンラインボートショー(ボートショー特設ウェブサイト)」にも出展します。
当社は、ハードからソフトまでを包括する総合マリンメーカーとして、2022年のボートショーを「企業メッセージと“体験”をお伝えする場」と位置づけています。 パシフィコ横浜会場では、中小型艇の人気モデルを展示します。「ボート遊び」をより便利にし、魅力を高めるためのデバイスや最新の操船システムなど、マリンシステムサプライヤーとして取り組んできた先進技術を展示します。また、ボートをはじめとする
このニュースレターは、2月7日、14日、および21日に配信した内容をPDFファイルにまとめてご案内しているものです。
【社会】坑道見学で活躍する「低速電動モビリティ」
北上山地の西部に位置する釜石鉱山は、良質な鉄鉱石の産地として明治時代から栄えてきました。1993年に大規模な採掘は終了しましたが、いまでは地下水力発電所による発電や、ミネラルウォーター「仙人秘水」の産地として注目を集めています。そのアリの巣のように伸びる坑道内を、ビジネス視察に訪れる皆さんや社会科見学の子どもたちを乗せて、当社の低速電動モビリティが活躍しています。
(この記事を読む)
【技術】連成解析による「音の見える化」で農業現場に貢献
農業の近代化に「空からの散布」等で貢献する産業用無人ヘリコプター。働き手の減少や高齢化が進む日本各地の農業現場で、頼れるパートナーとして活躍
ヤマハ発動機株式会社は、2022年3月1日付の人事異動を下記のとおり決定しました。
グループ会社の人事異動について
(氏 名)
(新 職)
(現 職)
三好 隆
CJYM総経理
CJYM
(グループ会社の事業内容)
・CJYM(重慶建設・雅馬哈摩托車有限公司)は、中国で原動機・部品などの製造を行う会社です。
RACE DATA
■大会名称:モトクロス世界選手権 第1戦イギリス
■カテゴリ:MXGP/MX2
■開催日:2022年2月27日
■開催地:マターリー・ベイシン・サーキット(2,120m)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2022/rd01/
ヤマハ発動機株式会社は、ジェット推進を動力としたスポーツボートシリーズの2022年モデル、全4機種を2022年4月より順次発売します。
ニューモデルの「255XD」および「252XE」は、いずれもボートの引き波を利用して楽しむウェイクサーフィンを念頭に開発したスポーツボートです。 当社独自の「SURF POINTE(サーフポワント)」機構を採用し、独自のハル(艇体)形状、高性能ジェット推進器、ウォーターバラストタンクの最適な配置と一体型電動ウェイクブースター(255XDのみ)などの組み合わせにより、ウェイクサーフィンに適した大きな引き波を作り出します。 従来より好評の12.3インチのタッチスクリーン式「コネクスト(CONNEXT)・マルチファンクションディスプレイ」を採用しています。また、ハンドル付近に設置されたパドル操作によって低速時の操船性を飛躍的に高める「DRiVE」制御シ
ヤマハ発動機株式会社は、水上オートバイ「WAVERUNNER(ウェーブランナー)」※の2022年モデル、全7機種を2022年4月より順次発売します。
2022年モデルのフラッグシップ「FX Limited SVHO」を中心とするラグジュアリーモデル「FXシリーズ」(4機種)は、7インチまたは5インチのタッチスクリーン式の新型「コネクスト(CONNEXT)・マルチファンクションディスプレイ」を採用しました。さらには、ハンドルとグリップ周りのレイアウトの変更、オートトリムやスポンソン(舷側に取り付ける突起物)の変更など、大幅なマイナーチェンジを施し、ラグジュアリーモデルとしての快適性と機能性、および旋回性と加速性を向上させました。 ハイパフォーマンスモデル「GP1800R SVHO」は加速性、旋回性などのトータルパフォーマンスを向上するマイナーチェンジを行いました。 カラーリングにつ
ヤマハ発動機株式会社は、スポーツヘリテージ「XSR」シリーズの「XSR700 ABS」をマイナーチェンジし、2022年モデルとして4月8日に発売します。
2022年モデルの主な変更点は、1)エンジンの平成32年排出ガス規制適合化、2)快適性とスポーツ性能を兼ね備えた新タイヤの採用とフロントブレーキディスクの大径化、3)ヘッドランプ、ポジションランプ、フラッシャーランプのLED化、4)ネガポジ反転LCDメーター採用、5)往年のヤマハスポーツバイクを想起させるグラフィック&カラーの採用です。
「XSR700 ABS」は、オーセンティックな外観やリラックスして乗れる扱いやすさ、カスタマイズの可能性を想起させるボディワークを調和させ、カジュアルに末長くバイクライフを楽しんでいただくことを目指して開発したモデルです。
「XSR700 ABS」主要仕様諸元<