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ニュースアーカイブ

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.07 9月10日 近畿

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第7戦近畿大会■開催日:2017年9月10日(日)■会場:名阪スポーツランド(奈良県)■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd07/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.13 9月10日 サンマリノ

    RACE DATA
    ■大会名称:第13戦サンマリノGP■開催日:2017年9月10日(日)3日目決勝結果■開催地:ミサノ/イタリア(4.226km)■コースコンディション:ウェット■気温:18度 ■路面温度:19度■PP:M・ビニャーレス(1分32秒439/ヤマハ)■FL:M・マルケス(1分47秒069/ホンダ)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd13/

  • 中須賀克行選手が「YZR-M1」で6年連続となるワイルドカード参戦決定 2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 日本グランプリ

     2017年10月15日(日)、ツインリンクもてぎ(栃木県)で決勝が行われる2017 FIM MotoGP世界選手権シリーズ 第15戦 MOTUL日本グランプリに、中須賀克行選手が、「YAMALUBE YAMAHA FACTORY RACING」から「YZR-M1」でワイルドカード参戦(MotoGPクラス)します。 中須賀選手の日本グランプリへの出場は、2012年以来6年連続6回目。「YZR-M1」の開発ライダーとして、実戦を通じた開発評価が目的となります。また、MotoGPクラスへの出場は、2位表彰台を獲得した2012年の第18戦バレンシアGPを含め通算8回目です。
     今シーズンの中須賀選手は、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」から全日本ロードレース選手権の最高峰クラスJSB1000に参戦しているほか、7月末の鈴鹿8耐に出場し、アレックス・ローズ選手、マイケル

  •  世界4連覇・最強女性ライダー来日決定! IA2男性トップライダーと激突 2017年 全日本モトクロス選手権 第9戦MFJGP

     2017年10月22日(日)、スポーツランドSUGO(宮城県)で決勝が行われる全日本モトクロス選手権 第9戦MFJGPに、ウィメンズモトクロス世界選手権(WMX)に参戦中のキアラ・フォンタネージ選手がIA2に出場します。
     イタリア生まれ、現在23歳のフォンタネージ選手は、2009シーズンにWMXへデビューするとすぐに頭角を現わし、2011シーズンにランキング2位。2012シーズンからは、4年連続でチャンピオンに輝いたトップライダーです。 ヤマハを離れた2016シーズンは、怪我の影響もありランキング4位に終わりましたが、2017シーズンより再びヤマハに復帰。今シーズンはここまで6戦中4戦を終え、トップに3ポイント差のランキング2位とし、5回目のチャンピオン獲得を射程圏内に捉えています。また今年4月に行われたモトクロス世界選手権・第6戦ヨーロッパGPではMX2に挑戦し、ポイント獲得こ

  • はい、ヤマハ発動機 広報です。 No.119

    【挑戦】鈴鹿8耐3連覇に刺激を受け、いざ本番へ。「Team KUROSHIO」の新たな決意
    【歴史】世代を超えて受け継がれる、語り継がれる 「YA-1」とヤマハ創成期の伝説
    【スポーツ】選手、協会、研究者、メーカーが連携し、ボッチャに最適な「車いす開発」に挑戦
    【データでみるヤマハ発動機】20代の若者の人気を集めるスポーツバイク ~ YZF-R25の「本格派の走り」と「扱いやすさ」が若者需要を刺激 ~

  • 野左根選手がYARTより、2017-2018シーズンもフル参戦 2017-2018 FIM 世界耐久選手権シリーズ

    FIM 世界耐久選手権シリーズ(EWC)の2016-2017シーズンに参戦した野左根航汰選手が、今年9月に開幕するEWC 2017-2018シーズンに、ブロック・パークス選手、マービン・フリッツ選手とともに、「YART Yamaha Official EWC Team(YRAT)」のレギュラーライダーとしてフル参戦します。
     野左根選手は2017-2018シーズンの開幕戦、ボルドール24時間(9月15-17日)から出場し、昨シーズンに果たせなかったチャンピオン獲得をめざします。合わせて、この世界挑戦を通じ、次のステップに進む実力をつけることが目標となります。
     ヤマハ発動機株式会社は、世界へ羽ばたくライダーの育成を目的に、2015年から全日本ロードレース選手権・JSB1000に参戦するユースチーム「YAMALUBE RACING TEAM」を設立しました。野左根選手はこの

  • 全日本モトクロス選手権 IA Rd.06 8月27日 SUGO

    RACE DATA
    ■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第6戦SUGO大会■開催日:2017年8月27日(日)■会場:宮城・スポーツランドSUGO■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd06/

  • ロードレース世界選手権 MotoGP Rd.12 8月27日 イギリス

    RACE DATA
    ■大会名称:第12戦イギリスGP■開催日:2017年8月27日(日)決勝結果■開催地:シルバーストーン/イギリス(5.902km)■周回数:20周(118 km)■コースコンディション:ドライ■気温:25度 ■路面温度:40度■PP:M・マルケス(1分59秒941/ホンダ)■FL:M・マルケス(2分01秒560)
    REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd12/

  • 鈴鹿8耐3連覇への感謝と次なるチャレンジに向け祝賀会を開催

     ヤマハ発動機株式会社は、2017年8月23日(水)、“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第40回記念大会での、当社史上初となる鈴鹿8耐 3連覇達成にあたり、スポンサー、サプライヤーの皆さま、チーム・ヤマハ関係者が一堂に介しての「YAMAHA FACTORY RACING TEAM 鈴鹿8耐3連覇 祝賀会」を開催しました。
     祝賀会は、木村隆昭代表取締役 副社長やスポンサーの皆さま、中須賀克行選手、吉川和多留監督らによる鏡開きからスタート。その後は、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」のメンバー紹介、3連覇を振り返るスライドショー、辻幸一MS開発部部長や吉川監督らによる裏話を交えたトークショーなどを実施。それぞれが3連覇の喜びを分かち合うとともに、スポンサー、サプライヤーの皆さまへの感謝と、さらなる強固な絆の構築、そしてこれからも続いていくチャレンジに向けて

  • 人に、環境にやさしい性能・機能で活躍の場を広げる ヤマハゴルフカー/ランドカー Yamaha Motor Monthly Newsletter(Aug.11, 2017 No.56)

    人に、環境にやさしい性能・機能で活躍の場を広げる
    ヤマハゴルフカー/ランドカー

    世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する「感動創造企業」であること。そのためにヤマハ発動機は、二輪車、船外機やボート、ATV・ROVなど、レジャーや産業のシーンで活躍する製品・サービスを世界各地で提供しています。ゴルフ場でプレイヤーやキャディ、用具の移動・運搬を担い、快適で円滑なラウンドをサポートする「ゴルフカー」もそのひとつです。アメリカや日本、アジア諸国の市場環境・ニーズに対応し、複数の動力ユニット、運転方式、基本車体を組み合わせた豊富な商品ラインナップを構築。さらに柔軟な装備・仕様変更でゴルフ場以外の施設にも活躍の場を広げ(ランドカー)、日本では次世代近距離交通システムのベース車両としても期待され、複数の社会実証実験も進められています。そこで今回は、年間約6万台あまり(2013-1

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