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ニュースアーカイブ

  • 「PAS Ami」2018年モデルを発売 通学にも適した便利機能&カラーが充実したファッショナブルデザインモデル

     ヤマハ発動機株式会社は、シティタイプの電動アシスト自転車「PAS Ami(パス アミ)」2018年モデルを、2018年1月22日より発売します。
     「PASAmi」は、通学や通勤に便利な装備・機能や、トレンド感のあるカラーを豊富に取り揃え、実用性とデザイン性を両立させたファッショナブルな電動アシスト自転車です。 明るくキュートなカラーやシックで落ち着いたカラーをラインアップしており、女子高校生の通学シーンをはじめ、ファッションにこだわりのある大人の女性にも使いやすいデザインにこだわっています。 2018年モデルは、上質感のある華やかな新色を取り入れ、よりファッションやライフスタイルに合わせて選びやすい充実のカラーラインアップとしました。
     時刻表示など、通学・通勤シーンで便利な機能が充実した「液晶5ファンクションメーター」や、暗くなると自動点灯するオートライト、ギアポジション

  • 「PAS With」シリーズ3機種を新発売 フルモデルチェンジでさらにファッション性を高めた新世代スタンダードモデル 幅広いシーンに対応する機能性と使いやすさを備えた新・定番モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車PAS(パス)シリーズの主力製品であるスタンダードモデルをフルモデルチェンジし、新モデル「PAS With(パス ウィズ)」「PAS With DX(パス ウィズ デラックス)」「PAS With SP(パス ウィズ スーパー)」の3機種を、2018年2月9日より発売します。
     「PAS With」シリーズは、電動アシスト自転車のある生活や移動時間をより楽しく快適にするデザインや新機能、「ヤマハ」ならではのパワフル&ナチュラルなアシスト性能、幅広いシーンに対応する実用性を備えた新世代のスタンダードモデルです。 「PAS With」専用設計のワイヤー内蔵型軽量アルミフレームは、ファッション性とまたぎやすさを両立させたヤマハオリジナルデザインで、上質感のある水転写グラフィックのWithシリーズロゴマークを施しています。さらに、モデルごとにコンセ

  • ファミリーモデル「PAS un」シリーズ2018年モデルを発売 電動アシスト自転車「PAS」幼児2人同乗基準適合車 「PAS Kiss mini un」「PAS Babby un」

     ヤマハ発動機株式会社は、幼児2人同乗基準に適合した20型小径タイプの電動アシスト自転車「PAS Kiss mini un(パス キッス ミニ アン)」「PAS Babby un(パス バビー アン)」2018年モデルを、2018年1月22日より順次発売します。
     「PAS Kiss mini un」「PAS Babby un」2018年モデルは、取り扱いのしやすさや便利さはそのままに、それぞれのモデルが持つ個性やイメージをより強調するカラーラインアップに変更しました。 フロントパネル開閉式で、お子さまの乗せ降ろしがしやすいフロントチャイルドシート「コクーンルーム」を標準装備した20型モデルの「PAS Kiss mini un」は、ビビッドなアクセントカラーを取り入れた「アクティブカラー」を始めとする新カラーを採用し、明るく元気なイメージを強調しました。 リヤチャイルドシートを標準装

  • 「PAS Mina」2018年モデルを発売 北欧テイストデザインのファッショナブルな電動アシスト自転車

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS Mina(パス ミナ)」2018年モデルを、2018年1月22日より発売します。
     「PAS Mina」は、“ライフスタイルやファッションに合わせて「わたしらしさ」を表現できる電動アシスト自転車”をコンセプトに、ナチュラルで心地よい北欧テイストのデザインや機能性、自分らしくカスタマイズする楽しさを取り入れたファッショナブルデザインモデルです。 洗練されたおしゃれを楽しみたい大人の女性を意識して、クラシカルなイメージや上質感を演出する車体カラー・グラフィック、パーツなどを採用しています。また、ライフスタイルに合わせて選べる別売アクセサリーもバラエティ豊かにラインアップしています。
     2018年モデルは、「PAS Mina」のナチュラル&モダンなイメージを強調するカラーラインアップとしました。車体カラーに合わせて、自転車パーツの

  • 「YZF-R6レースベース車」を受注生産で発売 ロードレースおよびサーキット走行専用モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2018年シーズンに向けて設定、本日より予約の受付を開始し(予約期間限定)、2018年3月30日より発売します。
     「YZF-R6 レ ースベース車」は、2018年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを採用しています。2017年11月27日~12月22日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオン ロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
    ※予約受付時期

  • 「YZF-R1レースベース車」を受注生産で発売 ロードレースおよびサーキット走行専用モデル

     ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2018年シーズンに向けて設定、本日より予約の受付を開始し(予約期間限定)、2018年4月27日より発売します。
     「YZF-R1 レ ースベース車」は、2018年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2018年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を新たに採用しています。 2017年11月27日~12月22日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオン ロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
    ※予約受付時期により納期が異なることがあります。予約受付期間は、2017年11月27日から12月22日までです。※フラッ

  • マリーナ運営子会社の統合および社名変更について

     ヤマハ発動機株式会社は、このたび、ブランド力と顧客サービスの向上を目的に、静岡県と滋賀県のマリーナ運営子会社2社を2018年1月1日付で統合し、社名を変更することを決定いたしました。
     統合する子会社は、静岡県で「ヤマハマリーナ浜名湖(湖西市)」「ヤマハマリーナ沼津(沼津市)」の2つのマリーナを運営する株式会社マリコム東海(以下、マリコム東海)、滋賀県で「ヤマハマリーナ琵琶湖(大津市)」を運営する株式会社ジェイ・オー・ビー(以下、ジェイ・オー・ビー)の2社で、マリコム東海を存続会社として、ジェイ・オー・ビーを合併します。これを機に、社名を「ヤマハマリーナ株式会社」へと変更し、ヤマハ発動機のグループ会社であることを明確にします。
     新会社「ヤマハマリーナ株式会社」は、3マリーナで約300隻の保管能力を有することとなり、これまでのヤマハボート免許教室の開催や会員制マリンクラブ「S

  • ヤマハ発動機「2017国際ロボット展」出展概要について “ロボット搬送によるフルデジタル生産”をご提案

     ヤマハ発動機株式会社は、“ロボット搬送でフルデジタル生産へ”をブーステーマに、11月29日(水)から開催される「2017国際ロボット展」に、ロボット統合制御システム「Advanced Robotics Automation Platform」を出展します。 汎用的で効率的な自動化生産ラインを構築するためには、作業を行うロボットだけではなく、ワークを運ぶ搬送部分も重要なファクターのひとつです。そこでヤマハ発動機では、搬送工程をロボット化し、管理しづらい生産ラインそのものをロボットシステムとして構築する方法をご提案します。 
     主要展示として、リニアコンベアロボット、単軸、直交、スカラ、垂直多関節ロボット、ビジョンカメラなど、全てをヤマハロボットで構成し、統合コントローラ「YHX」で集中・協調制御した生産ラインを2機種展示します。また、リニアコンベアロボット「LCM-X」で構成した24

  • 高機能・高性能のホストコントローラユニット「YHX-HCU-HP」新発売 FA統合コントローラ「YHX」シリーズにラインアップ追加 従来機比約3倍の処理能力を実現し、さらに大規模・複雑な装置をスムーズに構築可能

     ヤマハ発動機株式会社は、FA※1統合コントローラ「YHX」シリーズに、機能・性能を高めたホストコントローラユニット「YHX-HCU-HP」を追加し、2018年2月1日から発売します。
     「YHX」シリーズは、ロボット制御に加え、搬送系制御、周辺IO※2制御、HMI※3、機器間の通信など、自動化生産ラインにおけるあらゆる要素をひとつに統合したコントローラです。ロボット統合制御システム「Advanced Robotics Automation Platform」において、これ1台で全てのロボット及び周辺機器を包括的に集中・協調・同期制御ができます。 2016年12月の発売以来、幅広い業種の自動化ライン構築にて高い支持を得ています。
     この度発売のホストコントローラユニット「YHX-HCU-HP」は、同期制御するロボットや周辺機器がますます拡大・高機能化することを視野に、CPU処理

  • 組織変更と人事異動について

    ヤマハ発動機株式会社は、2017年11月15日付の組織変更と人事異動を下記のとおり決定しました。
    ■ 組織変更について
    1. ビークル&ソリューション事業本部 UMS事業のより一貫した戦略遂行・ガバナンス強化を目的に、「ビークル&ソリューション事業本部」の組織を変更する。
     ・「UMS事業推進部」の再編  独立していた企画戦略機能を「業務部」へ編入させ、名称を「企画推進部」とする。
    ■ 人事異動について
    (部門名の略称)・UMS = Unmanned System(アンマンドシステム)
    (グループ会社の事業内容)・YMMC(Yamaha Motor Manufacturing Corporation of America)は、米国でゴルフカー・ウォータービークル・四輪バギー・ROV(レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル)などの開発

  • 2018年モデル「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」を発売 人気のロードスポーツモデルのカラー&グラフィックを変更

     ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。 
     「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。ヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイト

  • 工場用IoT基盤・産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発 ~ヤマハ発動機㈱がヤマハ㈱との協働でIoTビジネスへ本格的に参入~

     ヤマハ発動機株式会社とヤマハ株式会社は、両社がこれまで培ってきた技術と経験を活かし、産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発し、2018年度内の発売を目指します。これにより、ヤマハ発動機はFA(ファクトリーオートメーション)領域におけるIoTビジネスへ本格的に参入します。
     今回、共同開発をする遠隔管理システムパッケージは、自動化された生産ラインなどを持つ工場で、ネットワークを通じて遠隔で稼働中の産業用ロボットを監視し、必要に応じて保守を行うための一括管理システムです。VPN(Virtual Private Network)接続による高度なセキュリティを保持し、安定したend-to-end(工場と工場、工場とメーカー等)接続を確立することで、生産ラインの遠隔画像監視やセンサーモニタリング、トレーサビリティ、リモートメンテナンスなどが可能となり、生産ラインの保守・運用の精

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