九州北部の豪雨被害に対する支援について
このたび九州北部で発生した豪雨により犠牲となられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
ヤマハ発動機グループは、被災地復旧の一助となるべく、福岡県と大分県に対して総額200万円の義援金の拠出を決定しました。
被災地の一日も早い復旧をお祈りいたします。
このたび九州北部で発生した豪雨により犠牲となられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
ヤマハ発動機グループは、被災地復旧の一助となるべく、福岡県と大分県に対して総額200万円の義援金の拠出を決定しました。
被災地の一日も早い復旧をお祈りいたします。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年7月25日(火)、ファクトリー・レーシング・チームのスポンサーや二輪専門誌などがご招待するヤマハファンの皆さまを対象とした「YAMAHA SUZUKA 8 HOURS FAN MEETING 2017」を、東京・六本木のニコファーレにて開催しました。
会場には、まもなく開幕する、世界耐久選手権EWCの最終戦、“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会に出場する「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」、「YART Yamaha Official EWC Team」、「GMT94 Yamaha Official EWC Team」の、監督、ライダーが一堂に集結。約100名のファンの皆さまとともに、トークショーや記念撮影などで交流を図り、サポートへの感謝の気持ちを伝え、鈴鹿8耐・3連覇、EWCチャンピオンの獲得を誓い
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に20th Anniversary Editionを設定、数量限定1,000台で9月6日より発売します。スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「ビーノ」は、レトロポップでカワイイスタイルが人気となり、初代から20年のロングセラーモデルとなっています。今回の20th Anniversary Editionは、「ビーノ XC50D」をベースに、“上品でハンサムなちょっと大人のVINO”をデザインコンセプトとして、オリジナルのチェック柄シートを中心にシンプルで上品なカラーリング&グラフィックに仕上げました。主な特徴は、1)デザイン自由度の高い新技術“Y-DReP(ワイドレップ)※1
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルで人気の原付一種スクーター「ジョグCE50ZR」に、Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,500台で9月29日より発売します。現行のジョグシリーズ「ジョグCE50」「ジョグCE50D」「ジョグプチCE50P」「ジョグCE50ZR」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPをイメージさせる車体グラフィックとゴールドカラーの音叉マーク、3)Movistarロ
ヤマハ発動機株式会社は、7月21日、インドにおける当社現地法人インディア・ヤマハ・モーター(IYM※1)のチェンナイ工場(タミル・ナドゥ州)に日本式ものづくり学校(JIM※2)「ヤマハNTTFトレーニングセンター(YNTC※3)」を開校しました。 日本式ものづくり学校は、日本・インドの両政府と日本企業の官民一体で進める技能移転推進プログラムの柱の一つで、YNTCは初の開校となります。
同プログラムは、モディ首相が提唱する「Make in India」「Skill India」の実現に向けて日本政府と日本企業が連携し、製造現場における日本式の技能や規律のインドでの定着を目指すものです。日印両政府では、大学での寄付講座(JEC※4)の設置と合わせ、10年間で3万人の「日本式ものづくり人材」の育成を目指しています。 また、開校式に先駆けて、6月27日には日本式ものづくり学校認定式が経済
RACE DATA
■大会名称:2017年第13戦チェコGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年7月23日■開催地:ロケト
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd13/
さいたま市(市長:清水勇人)、本田技研工業株式会社(本社:東京都港区、社長:八郷隆弘、以下Honda)、ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、社長:柳弘之、以下ヤマハ)の3者は、さいたま市の電気自動車普及施策「E-KIZUNA Project」の一環として、電動二輪車(以下EVバイク)の普及拡大と交通空白地域の解消に向けた実証実験を開始します。 このたびの実証実験は、電動車両を安心して快適に使える低炭素社会を目指す地方自治体とEVバイクの普及を目指す二輪メーカー2社で行う取り組みとしては初の試みであり、CO2削減とEVバイクの普及に向けた重要な一歩となります。
[実証実験について] このたびの実証実験は、Honda・ヤマハの電動化技術とさいたま市の既存インフラを活用し、低炭素社会の実現と、交通空白地域における交通利便性向上の効果検証を行うものです。
実施内容 : さいたま
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観と走りで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」に、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現した「シグナスX XC125SR」Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,300台で9月6日より発売します。
“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)ゴールドカラーの前後ブレーキキャリパー、3)スプリングのカラーをイエローとしたリアサスペンション、4)ゴールドカラーの音叉マーク、5)Movistarロゴマークをあしらったグラブバーなどを採用しました。 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「シグナスX XC125SR」は、“ダイナミック・シグナスX”のコンセプトを具現化、実用域のトルク特性と加速感、燃費に優れたCVTエンジンを搭載、ボディの随所に軽量化技術を織り込み118kgの軽量ボディを実現したモデルで、カラーは4色展開です。 “ホワイト”と“ガンメタ”は、“Urban Sporty”をコンセプトに、実用性を重視した正統派スタイルの方に向け、落ち着きがありながらも都会的でクールな印象を与えるカラーリングとしています。“ブルー/マットシルバー”と“イエロー/マットシルバー”は、“Show Off Sporty”をコンセプトに、実用使いはもちろんのこと趣味でも二輪車を楽し
ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」などMAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種(125ccクラス)に展開したモデルです。カラーは3色設定で、ABS標準装備です。 従来から設定のある“ブラック”は、ホイールカラーもブラックに統一、サイドカバーのカラーを質感の異なるマットグレイとすることで、アイコンとなるサイドカバーの造形をより強調させました。新規設定となる“マットレッド”は、「NMAX155」で人気のカラーリ
ヤマハ発動機株式会社は、このたび、ボート用燃料タンクなどのプラスチック製品を製造・販売する米国企業Kracor(クレーコー)社の事業譲渡を受けるとともに、走行時のボートの姿勢制御を行うトリムタブ等を製造・販売する米国企業Bennett Marine(ベネットマリン)社を買収しました。 また、これらの資産を取得するため、Yamaha Marine Systems Companyを設置しました。
当社は、現中期経営計画(2016-2018年)の成長戦略の1つとして「マリン・世界3兆円市場への挑戦 -システム・サプライヤーとして強固なNo.1ブランド-」を掲げており、このたびのボート周辺機器メーカー2社の取り込みと新会社設置はその一環です。
エンジンと燃料タンク、トリムタブをシステムで繋ぐことで、最適な姿勢制御による快適性、燃費性能の向上などお客さまへのメリットを提供できる
RACE DATA
■開催日:2017年7月16日■開催地:北海道・わっさむサーキット■観客:700人■気温:24度■天候:晴れのち雨■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション■持ち時間:4時間(10セクション×2ラップ)■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/18
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2017/rd05/