全日本モトクロス選手権 IA Rd.06 8月27日 SUGO
RACE DATA
■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第6戦SUGO大会■開催日:2017年8月27日(日)■会場:宮城・スポーツランドSUGO■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd06/
RACE DATA
■大会名称:2017全日本モトクロス選手権第6戦SUGO大会■開催日:2017年8月27日(日)■会場:宮城・スポーツランドSUGO■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2017/rd06/
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■大会名称:第12戦イギリスGP■開催日:2017年8月27日(日)決勝結果■開催地:シルバーストーン/イギリス(5.902km)■周回数:20周(118 km)■コースコンディション:ドライ■気温:25度 ■路面温度:40度■PP:M・マルケス(1分59秒941/ホンダ)■FL:M・マルケス(2分01秒560)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2017/rd12/
ヤマハ発動機株式会社の軽量型電動車いす「JWアクティブPLUS+」と車いす用電動ユニット「JWX-1 PLUS+」の取扱説明書が、この度、「日本マニュアルコンテスト2017 一般個別部門の部門優良賞」を受賞しました。当社の同コンテストの受賞は初めてです。
「JWアクティブPLUS+」と「JWX-1 PLUS+」の取扱説明書は、以下の点などが評価されました。・イラストで直感的に内容を想起できるなど、分かりやすい表現が心がけられている。余白を活かしたレイアウトで読むことのストレスが少ない。・表紙やイラストによって全体的に明るい、楽しそうな印象に仕上がっている。
「日本マニュアルコンテスト」は、一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会が主催する、日本で唯一のマニュアルコンテストです。1991年に創設され、マニュアル制作技術およびマニュアル品質の向上を通じて、安全でわかりやすい
ヤマハ発動機株式会社は、2017年8月23日(水)、“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第40回記念大会での、当社史上初となる鈴鹿8耐 3連覇達成にあたり、スポンサー、サプライヤーの皆さま、チーム・ヤマハ関係者が一堂に介しての「YAMAHA FACTORY RACING TEAM 鈴鹿8耐3連覇 祝賀会」を開催しました。
祝賀会は、木村隆昭代表取締役 副社長やスポンサーの皆さま、中須賀克行選手、吉川和多留監督らによる鏡開きからスタート。その後は、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」のメンバー紹介、3連覇を振り返るスライドショー、辻幸一MS開発部部長や吉川監督らによる裏話を交えたトークショーなどを実施。それぞれが3連覇の喜びを分かち合うとともに、スポンサー、サプライヤーの皆さまへの感謝と、さらなる強固な絆の構築、そしてこれからも続いていくチャレンジに向けて
ヤマハ発動機株式会社は、80馬力の4ストローク船外機「F80D」を、2017年9月1日より発売します。 「F80D」は、新世代中型4ストローク船外機として定評のある「F115B」および「F90C」に採用した総排気量1,832cm3、直列4気筒エンジンをベースに開発しました。シンプルなSOHC形式のバルブ駆動方式の新採用など、軽量・コンパクト設計を徹底することで、従来モデル(F80B)に比べ、約5kgの軽量化を実現(Lトランサム仕様)しました。これにより従来に増して多様なボートへの搭載を可能とし、用途の幅を広げています。 また、低速運転時の振動とエンジン音の低減を実現したほか、軽量化、燃焼室・吸気系の最適化で、F80B に比べ中速域で約10%の燃費向上を実現しました。 環境対応の面では、世界で最も厳しいと言われている米国カリフォルニア州大気資源局(CARB)の2008
ヤマハ発動機株式会社は、水冷155cm3 FI・VVA※1エンジン搭載の新型ネイキッドスポーツ「V-IXION R(ヴィクシオン アール)」を2017年8月からインドネシアで発売します。
「V-IXION R」は、現行V-IXIONシリーズの“アドバンスドエディション”として、今年4月に発売したスポーツモデル「YZF-R15」のエンジンとフレームを活用し、ネイキッドスポーツへと展開したプラットフォームモデルです。主な特徴は、1)優れたトルク&パワーを絞り出す「YZF-R15」同型の155cm3エンジン、2)レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、3)カラーリングやアンダーカウルの形状を一新した“プレミアムスポーツ”感漂う洗練されたスタイル、などです。
V-IXIONシリーズは、2007年の誕生からスポーティーなスタイルと走りの良さで人気を獲得し、ス
人に、環境にやさしい性能・機能で活躍の場を広げる
ヤマハゴルフカー/ランドカー
世界の人々に新たな感動と豊かな生活を提供する「感動創造企業」であること。そのためにヤマハ発動機は、二輪車、船外機やボート、ATV・ROVなど、レジャーや産業のシーンで活躍する製品・サービスを世界各地で提供しています。ゴルフ場でプレイヤーやキャディ、用具の移動・運搬を担い、快適で円滑なラウンドをサポートする「ゴルフカー」もそのひとつです。アメリカや日本、アジア諸国の市場環境・ニーズに対応し、複数の動力ユニット、運転方式、基本車体を組み合わせた豊富な商品ラインナップを構築。さらに柔軟な装備・仕様変更でゴルフ場以外の施設にも活躍の場を広げ(ランドカー)、日本では次世代近距離交通システムのベース車両としても期待され、複数の社会実証実験も進められています。そこで今回は、年間約6万台あまり(2013-1
ヤマハ発動機株式会社の「親子バイク教室」が、このたび「第11回キッズデザイン賞」(主催:キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、消費者庁)を受賞しました。当社の同賞の受賞は、2015年の子ども向け車いす用電動アシストユニット「JWX-2」、2016年の幼児用組立式プール「ユニットプールきらきら」に続き、3年連続となります。
「親子バイク教室」は、子どものバイク体験を保護者がサポートしながら一緒に学ぶ、小学生向けのバイク教室です。バイクに挑戦し、乗れるようになることで自信を付けたり、バイクを操る楽しさや爽快感を味わったり、また交通ルールやマナーを学ぶほか、親子での参加により、思い出づくりや親子の絆を深めると、1980年代に開始して以来、人気です。
「キッズデザイン賞」は子どもへの配慮、子ども目線を持った良質な製品・空間・サービス・プログラム・調査研究活動などを幅広く顕彰する
RACE DATA
■概要■大会名称:2017年第16戦スウェーデンGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年8月20日■開催地:ウッデバラ
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd16/
RACE DATA
■大会名称:MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第6戦 TWIN RING MOTEGI 2&4 RACE■カテゴリ:JSB1000■開催日:2017年8月20日(日)■会場:ツインリンクもてぎ(4.801km)■観客数:18,000人■周回数:23周 ■天候:曇り ■コース:ドライ■PP:野左根 航汰(1分48秒794/ヤマハ)■FL:野左根 航汰(1分48秒945)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/jsb1000/2017/rd06/
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第9戦ドイツ大会■開催地:ドイツ/ラウシッツリンク(1周 4.265km)■周回数:レース1 21周(89,565 km)、レース2 21周(89,565 km)
レース1■開催日:2017年8月19日(土)■コースコンディション:ドライ■気温:20度■路面温度:32度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分36秒121)■FL:T・サイクス(Kawasaki/1分36秒918)
レース2■開催日:2017年8月20日(日)■コースコンディション:ドライ■気温:20度■路面温度:32度■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分36秒121))■FL:C・デイビス(Ducati/1分36秒634)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wsb/2017/rd09/
RACE DATA
■大会名称:2017年第15戦スイスGP■カテゴリ:MXGP■開催日:2017年8月13日■開催地:フラウエンフェルト・ガッハナング(1560m)
REPORT:https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2017/rd15/