モトクロス世界選手権 MXGP Rd.14 7月22日 チェコ
RACE DATA
■概要
■大会名称:2018年第14戦チェコGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2018年7月22日
■開催地:ロケト(1,586m)
■天候:曇り/ 気温27℃
■観客数:26,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd14/
RACE DATA
■概要
■大会名称:2018年第14戦チェコGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2018年7月22日
■開催地:ロケト(1,586m)
■天候:曇り/ 気温27℃
■観客数:26,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd14/
RACE DATA
■大会名称:2018全日本モトクロス選手権第6戦東北大会
■カテゴリ:IA1/IA2
■開催日:2018年7月22日(日)
■会場:藤沢スポーツランド(岩手県)
■レース時間:(30分+1周)×2ヒート
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jmxia1/2018/rd06/
このたびの平成30年7月豪雨被害により亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
ヤマハ発動機株式会社は、この豪雨により被害を受けられた方々への支援として、ジャパン・プラットフォームを通じて500万円の義援金を拠出することを決定いたしました。
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
2018年7月14〜15日、FIMトライアル世界選手権の第5戦フランスGPにて、TrialE(Electric)クラスの開幕戦が行われ、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」から、ヤマハ発動機株式会社が開発した電動トライアルバイク「TY-E」で参戦した黒山健一選手が、ライバルとの接戦を制し初挑戦にして初優勝を飾りました。 黒山選手と「TY-E」は、14日(土)の予選をトップで通過すると、翌日の15セクション×2ラップでの決勝は、1ラップ目に黒山選手がオールクリーンでトップに立つと、2ラップ目も減点1を2回に抑え、減点2/クリーン28という成績で終了。ライバルとわずか減点2という接戦を制し、TrialEクラス初参戦にして初優勝を飾り、ランキングトップに立ちました。 TrialEクラスの第2戦(最終戦)は、7月21〜22日のベルギーGPで行われ、黒山選手
RACE DATA
■開催日:2018年7月15日
■開催地:北海道・わっさむサーキット
■観客:700人
■気温:22度
■天候:曇りのち雨、一時晴れ
■競技:10セクション×2ラップ+SS-2セクション
■持ち時間:4時間(10セクション×2ラップ)
■最多クリーン数:小川友幸(ホンダ)/17
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/jtr/2018/rd04/
RACE DATA
■大会名称:第9戦ドイツGP
■開催日:2018年7月15日(日)決勝結果
■開催地:ザクセンリンク/ドイツ(3.671km)
■周回数:30周(110.13 km)
■コースコンディション:ドライ
■気温:27度 ■路面温度:48度
■PP:M・マルケス(1分20秒270/ホンダ)
■FL:M・マルケス(1分21秒643)
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/motogp/2018/rd09/
ヤマハ発動機株式会社は、2018年7月15日付の組織変更と人事異動を下記の通り決定しました。
■ 組織変更について
1.
デザイン本部
製品ごとのデザイン企画機能の充実とブランドガバナンスの強化を目的に、全事業に対応したデザイン企画機能の業務横通しと全体最適化を図るべく「プランニングデザイン部」を新設する。
2.
調達本部
間材調達のガバナンス強化と調達機能強化による間材調達改革の推進を目的に、調達本部調達統括部に「間材調達推進部」を新設する。
3.
PF車両ユニット
電気・電子系開発の効率的実現を目的に、PF車両ユニットの組織を変更する
ヤマハ発動機株式会社は、オープンタイプのスポーツクルーザー「SR330」を、2018年8月より発売します。 「SR330」は、「グラマラス(魅力的でワクワクさせる)・ボーティング」をコンセプトに開発したスポーツクルーザーです。ボリューム感とスポーティなイメージを併せ持つ流線型の外観デザイン、さらに定員となる15名がデッキ上に集うことのできる広さと、開放的なシートレイアウトが大きな特徴となっています。また、大人2名が休むことのできる電動スライドベッドを採用したバース(寝台)や空調付きのトイレルーム、デッキにはオーディオ機器や冷蔵庫を標準装備するなど、快適で楽しいボートライフを提供します。 エンジンには4ストローク船外機「F300B/FL300B」を採用(2基掛け)し、卓越したスピード性能を発揮。洋上でのボートドライビングの魅力を高めました。 また、定点保持
ヤマハ発動機株式会社が「第45回東京モーターショー2017」などに出品し人気を博した「MOTOROiD(モトロイド)」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award:デザインコンセプト2018」において “Best of the Best” (40点)に選ばれ、さらにその中からトップ3がノミネートされる「Luminary award」の候補に初めて選出されました。
デザインコンセプト部門での受賞は、2017年に続き2度目、また “Best of the Best”に選出されたのは初めてのことです。今回は世界55ヵ国より5,640点の応募がありました。
なお、「Luminary award」の発表は9月28日の授賞式当日に行われます。
「MOTOROiD」は、“人とマシンが共響するパーソナルモビリティ”を目指したコンセプトモデルです。知能化と
自動車のEV化が進むなか、2002年に小型スクーター「Passol」を発売して先鞭を付けたヤマハ発動機。現在も「E-VINO」の販売・普及活動を続けながら次のステップに向けた取り組みを進めていますが、その一方、社員の自発的な研究・開発を支援する活動のなかから、EV開発の課題である「コンポーネントの高出力小型軽量化」「意のままに操れる運転のしやすさ」を克服する試みとして、本格的な電動トライアルバイクが誕生しました。今回の話題は、その開発に至るショートストーリーです。
また編集担当者からもう一本、社員の健康維持・増進に効果を挙げ、グローバルに広がりつつあるストレッチ運動のムーブメントについてもご紹介します。
TY-E:電動でエンジンに負けない競技車両を!
3月末、東京ビッグサイトで開催された「東京モーターサイクルショー2018」のヤマハブース。そこで
RACE DATA
■概要
■大会名称:2018年第13戦アジアGP
■カテゴリ:MXGP
■開催日:2018年7月9日
■開催地:スマラン、インドネシア(1750m)
■天候:晴れ/気温33℃
■観客数:47,000人
REPORT https://race.yamaha-motor.co.jp/wmxmx1/2018/rd13/
RACE DATA
■大会名称:スーパーバイク世界選手権第9戦リビエラ・ディ・リミニ大会
■開催地:イタリア/ミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリ(1周 4.226km)
■周回数:レース1 21周(88,746 km)、レース2 21周(88,746 km)
レース1
■開催日:2018年7月7日(土)
■コースコンディション:
■気温:28度
■路面温度:46度
■PP:T・サイクス(Kawasaki/1分33秒640)
■FL:J・レイ(Kawasaki/1分34秒948)
レース2
■開催日:2018年7月8日(日)
■コースコンディション:ドライ
■気温:29度
■路面温度:45度
■PP:T・サイクス