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ニュースアーカイブ

  • 「PAS Mina」2019年モデルを発売 洗練された大人の女性に向けたクラシカル&ナチュラルモダンな電動アシスト自転車

     ヤマハ発動機株式会社は、電動アシスト自転車「PAS Mina(パス ミナ)」2019年モデルを、2019年1月22日より発売します。
     「PAS Mina」は、“ライフスタイルやファッションに合わせて「わたしらしさ」を表現できる電動アシスト自転車”をコンセプトに、自分らしくカスタマイズする楽しさを取り入れたファッショナブルデザインモデルです。
     2019年「PAS」は、シリーズ全体でお客様の求める「上質なライフスタイル」を提供することを目指し、製品性能・デザイン・カラーのトータルで「上質感」「所有する満足感」の向上を図ります。 2019年モデル「PAS Mina」は、素材や質にこだわりを持つ大人のライフスタイルを意識し、洗練されたおしゃれを楽しみたい女性を引き立たせる上質感や素材感を強調するカラーラインアップとしました。
     時刻表示など便利な機能

  • 「PAS Ami」2019年モデルを発売 通学にも適した便利機能&カラーが充実したファッショナブルデザインモデル

     「PAS Ami」は、通学や通勤に便利な装備・機能やトレンド感のあるデザインを取り入れ、実用性と可愛らしさを両立させたファッショナブルな電動アシスト自転車です。
     2019年「PAS」は、シリーズ全体でお客様の求める「上質なライフスタイル」を提供することを目指し、製品性能・デザイン・カラーのトータルで「上質感」「所有する満足感」の向上を図ります。  2019年モデル「PAS Ami」は、女子高校生やトレンドに敏感な女性のおしゃれなライフスタイルを意識し、明るくキュートなイメージのパステルカラーや、少し背伸びした印象のシックなカラーを採用し、親しみやすさやハッピーな毎日のイメージを感じさせるカラーラインアップとしました。
     時刻表示など、通学・通勤シーンで便利な機能が充実した「液晶5ファンクションメーター」や、暗くなると自動点灯するオートライ

  • ファミリーモデル「PAS un」シリーズ 2019 年モデルを発売 大容量バッテリー搭載の「PAS Kiss mini un SP」「PAS Babby un SP」も登場 電動アシスト自転車「PAS」幼児2人同乗基準適合車

     ヤマハ発動機株式会社は、幼児2人同乗基準に適合した20型小径タイプの電動アシスト自転車「PAS Kiss mini un(パス キッス ミニ アン)」「PAS Babby un(パス バビー アン)」2019年モデル、新発売の「PAS Kiss mini un SP(パス キッスミニ アン スーパー)」「PAS Babby un SP(パス バビー アン スーパー)」を2019年1月22日より順次発売します。
     2019年「PAS」は、シリーズ全体でお客様の求める「上質なライフスタイル」を提供することを目指し、製品性能・デザイン・カラーのトータルで「上質感」「所有する満足感」の向上を図ります。  「un」シリーズは、軽量・コンパクトな車体に「PAS」シリーズ最上位のアシストレベル★★★★★★を搭載し、取り扱いのしやすさや快適な乗り心地、お客様の声から企画した便利な機

  • 「PAS Crew Disney edition」を新発売 電動アシスト自転車では初となるディズニーデザインのファミリーモデル ミッキーマウススクリーンデビュー90周年記念デザインモデルも受注期間限定発売

     ヤマハ発動機株式会社は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社との契約に基づき、世界的に愛されているディズニーキャラクター、ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念した限定デザイン車をはじめとする3種類のディズニーデザインの幼児2人同乗基準適合車「PAS Crew Disney edition(パス クルー ディズニーエディション)」を2019年2月14日より新発売します。
     「PAS Crew Disney edition」は、「PAS」シリーズならではの自然な「乗り心地」(アシストフィーリング)や快適で便利な「機能」に加え、親子で自転車に乗る「楽しさ」にこだわったファミリーモデルです。  「毎日を冒険に」をコンセプトに、ディズニーの大人気キャラクター、ミッキーマウスのグラフィックやモチーフを随所にあしらい、遊び心のあるオリジナルデザインフレームなどとあわ

  • ニュージーランドの農業自動化ソリューション開発企業への出資について

     ヤマハ発動機株式会社は、ニュージーランドの農業自動化ソリューション開発のスタートアップ企業「Robotics Plus」(以下、ロボティクス・プラス)に対し、このたび800万USドルの追加出資を実施しました。これにより当社の出資額は2017年12月の200万USドルの出資と合わせて1,000万USドルとなりました。
     ロボティクス・プラスは、2008年に設立されたロボット工学、オートメーション化および解析技術をベースとした農業分野の自動化ソリューションを開発する企業で、リンゴの自動パッキング機、キウイの自動収穫機、移動型の自動授粉機、農業用UGV ※1などの開発実績があります。
     同社への出資は、現中期経営計画の成長戦略の一つ「ソリューションビジネス『個性ある多様性を創る』」の一環であり、ロボティクス・プラスとの協業は、CVC ※2 活動を行うグループ会

  • 世界最大の見本市「CES2019」への出展について AI車掌搭乗の低速自動運転車による移動サービスシステム「PPM」など5モデルを展示

     ヤマハ発動機株式会社は、2019年1月8日〜11日の4日間、米国ネバダ州ラスベガスで開催されるコンシューマ・エレクトロニクス分野における世界最大の見本市「CES 2019」に出展します。
     ヤマハブースでは、1)低速自動運転によって交通インフラやビジネス利用など様々なシーンでの活用可能性を秘めた移動サービスシステム「Public Personal Mobility(PPM)」、2)搭載能力を向上し、これまでにないエア・ソリューションの提供に適した産業用無人ヘリコプターの次世代コンセプトモデル、3)前2輪のLMW機構によって全く新しい電動パーソナルモビリティを提案するコンセプトモデル「TRITOWN」、4)同じくLMW機構を搭載した2018年発売の大型スポーツバイク「NIKEN」に、5)ヤマハブランドを共に使用するヤマハ株式会社が開発した人工知能技術を搭載したインスタレーショ

  • LMWコミューターのプロトタイプ「3CT」をEICMAに出展 「ひろがるモビリティの世界」を具現化するLMWのネクストステップ

     ヤマハ発動機株式会社は、イタリア・ミラノで開催される「EICMA」(ミラノショー 一般公開:11月8日〜11日)に、300cm 3水冷エンジンを搭載するLMW※1コミューターのプロトモデル「3CT」を出展します。
     当社では、中期経営計画で掲げた成長戦略のひとつとして、「ひろがるモビリティの世界」を推進しています。LMWはその中核を担う技術のひとつであり、「TRICITY125」(2014年発売)を皮切りに、高速道路の走行 ※2が可能な「TRICITY155」(2017年発売)、845cm3エンジンを搭載したLMW初の大型スポーツモデル「NIKEN」(2018年発売)と、ラインナップをひろげてきました。
     「3CT」は、フロント2輪が特徴のLMW機構を搭載したスポーツコミューターのプロトモデルです。旋回時の優れた安定感をはじめとするLMWの特長と、300c

  • 「Free Go (フリーゴー)」をインドネシアで発売 エレガントなスタイルに実用性を兼ね備えたファミリー向けスクーター

     ヤマハ発動機株式会社は、125cm 3 “BLUE CORE”※1エンジン搭載のスクーター「Free Go」を2018年11月からインドネシア市場で発売します。
     「Free Go」は、“家族の快適をのせたファミリーコンパクト”をコンセプトに、エレガントなスタイリングと、使い勝手の良い実用機能をバランスさせたファミリー向けスクーターです。主な特徴は、1)軽量・低振動で快適な走りに貢献する “BLUE CORE”エンジン、2)始動用動力と発電を兼ね、静かな始動性を実現するとともに発電ロスを低減するスマート・モーター・ジェネレーター、3)ゆとりのある長さ720mmの居住性の高いシート、4)シート開閉の手間を省くフロント給油口、5)積載性に優れた大容量(約25L)のシート下収納ボックス、6)上質感と先進性を合わせもつ液晶メーター などです。
     なお、標準モデルに加え

  • 「JIDAデザインミュージアムセレクション」に当社製品が5年連続の選定 サロンクルーザー「EXULT 43」がゴールドセレクション賞を受賞

     ヤマハ発動機株式会社のサロンクルーザー「EXULT(イグザルト) 43」と電動クロスバイク「YPJ-C(ワイピージェイシー)」は、このたび、公益財団法人日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)による「JIDAデザインミュージアムセレクションVol.20」に選定されました。さらに「EXULT 43」は、時代を反映し特に優れたデザインに対し贈られるゴールドセレクション賞に選ばれました。  ゴールドセレクション賞は、2014年(Vol.16)の「TRICITY(トリシティ) MW125」に続き2回目、「JIDAデザインミュージアムセレクション」は2014年(Vol.16)以来5年連続の選定です。
     「EXULT 43」は、クルージングやマリーナステイなど多様なレジャーを楽しむマリンファンに向けて提案するプレミアムボートです。大海原においても一目で判るシルエットを特徴

  • インドネシア スラウェシ島地震への支援について

     このたびインドネシア スラウェシ島で発生した地震により犠牲となられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
     ヤマハ発動機株式会社は、被災地復旧の一助となるべく、インドネシア現地法人YIMM(PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)とともに、義援金10億ルピア(約830万円)および発電機の支援を決定しました。
     被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
    [支援内容]
    ヤマハ発動機株式会社 5億ルピア相当の義援金 (特定非営利活動法人 ジャパンプラットフォームを通じて)
    YIMM (P

  • 2018年12月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

     ヤマハ発動機は、2018年10月31日開催の取締役会において、下記のとおり2018年12月期の通期連結業績予想の修正を決議しましたので、お知らせいたします。
     なお、年間配当予想につきましては、変更ございません。
     記
    1.通期連結業績予想の修正 (2018年1月1日〜2018年12月31日)
    2.業績予想の修正の理由  売上高は先進国二輪車事業の販売台数の減少により、営業利益は先進国二輪車事業の減益ならびに、新興国通貨安の影響、原材料高などにより前回発表予想を下回る見通しです。また、新興国通貨安による為替差損により、経常利益も前回発表予想を下回る見通しです。
    為替レート前提
     なお、当期の配当につきましては、当初の年間配当予想1株当たり90円を維持し、期末配当は1株当たり45円とさせていただく予定です。

  • 2018年12月期 第3四半期の連結業績の概要について

    □第3四半期連結業績について  ヤマハ発動機株式会社の当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆2,620億円(前年同期比113億円・0.9%増加)、営業利益は1,155億円(同53億円・4.4%減少)、経常利益は1,134億円(同107億円・8.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は818億円(同74億円・8.3%減少)となりました。  売上高は、マリン事業、特機事業、新興国二輪車事業の販売好調により、増加しました。  営業利益は、先進国二輪車事業の減益ならびに、為替影響、原材料影響などで減益となりました。  なお、当第3四半期連結累計期間の為替換算レートは米ドル110円(前年同期比2円の円高)、ユーロ131円(同6円の円安)でした。
    □セグメント別の業績について
    【二輪車】  売上高7,703億円(前年同期比118億円・1.

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